ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館)

私のお気に入りのアニメ・特撮などに関する感想を綴っております。ゆっくり、のんびり、マイペースで更新中。

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スイートプリキュア 第40話「ルルル〜! 雨音は女神の調べニャ!」

今回は、ピーちゃんがやっぱりノイズだったことが発覚するというお話でした。
最初から怪しいと思ってましたけど……(笑)。

もう少し小さかった頃のこと、雨が降った日に傘を忘れてしまった時の夢を見ていたアコちゃん。
奏太、アコちゃんに傘を差しだしたものの、断れてしまいましたね〜。
結局は、その傘を受け盗らず雨の仲を駆け出してしまったところで、迎えにきた音吉さんと遭遇しましたけど……。
いや〜、音吉さん、優しい〜!、そして、今より小さかったアコちゃんがまた可愛すぎで〜す。

マイナーランドでは、ノイズ様が調達した大量の音符が到着。
それにしても凄い数でしたね〜。
響たちから強奪したよりもはるかに多そうな数には少々びっくり……。あれで、地道に集めていたのかもしれないなぁと思ったり。

お昼ごはんを食べつつ、消失した音符のことについて話し合う響たち。
犯人であろうノイズ様を探して、ハミィの指示で向かった場所はピアノレッスンをしていた王子先輩のところ。
綺麗な音がある場所ってことですが、何とも適当な……。棚から牡丹餅な感じで、音符を手に入れることができたのは非常に幸運でしたけど(笑)。

さて、学校から帰る時間に雨が降り出し、夢の中と同じシチュエーションになってしまったアコちゃんは、学校で音吉さんを待って待機。
そして、そこに傘を差し出してくれた奏太もこれまた同じシチュエーション。
奏太、「親が心配性だから」と冗談っぽいことを言ってみたり、アコちゃんから「優しい」と言われて慌ててみたり、何とも初々しいくていい感じでした。

アコちゃんが音吉さんを待っている理由は、昔から傍にいて欲しい時にはいつも必ずいてくれたから。
授業参観に運動会、さらにはお父さんやお母さんに会えなくて悲しくなった夜……。
音吉さん、ホントにいいおじいちゃんだ〜。私も、彼のようなおじいちゃんがいたら間違いなく大好きになっていただろうなぁと思ったり。

その音吉さん、傘を持ってアコちゃんを迎えに行こうと思った瞬間、パイプオルガンの一部がネジが外れて落下。
ちょうど響たちが駆け付けて、音吉さんを庇ってくれましたけど、危ない危ない。
ピーちゃん……、初っ端からここまでするとは……。可愛い見た目とは裏腹に容赦ないですね〜。

そんな危機一髪な音吉さん、かつて自らが封印したノイズが鳥の姿をしていたことから、ピーちゃんがノイズなのでは?と進言。
まずはクレッシェンドトーン様に見てもらうも、ピーちゃんの心を読み取ることができず。
が、これで疑いが晴れた?と思った瞬間に、ピーちゃんからパイプオルガンを止めていたネジが落っこちてくるからびっくり。
ピーちゃん、意外とあっさりと正体をバラしてしまいましたね〜。鳥だけに、そこまで知能は発達してないのか?、まだ成長途上なのか?わかりませんが詰めが甘いです。

さらに決定的な証拠を得るために響がパイプオルガンを演奏するとピーちゃん悶絶。
これは、もう決定的ですね。

すると音吉さんのことを心配して駆け付けたアコちゃんが登場、ピーちゃんは彼女のもとへ。
音吉さん、彼女に事情を説明、信じてくれるか?と思っていましたが、すんなりと音吉さんの言葉を信じてくれました。
音吉さんへの信頼半端ないですね〜。彼女の口から「一度もウソをついたことがない」と言ってくれたのは、非常にうれしかったんじゃないでしょうか??

逃げ惑うピーちゃんを捕獲しようとしたところで、トリオ・ザ・マイナーが参上。
見つけたばかりの音符をトーンたちから引き出しピアノをネガトーン化しちゃうから、響たちもプリキュアの変身し戦闘モードへ突入!!
最初こそ苦戦したもののアコちゃんが敵の動きを止めた隙を突いて、クレッシェンドトーン様の力を借りて攻撃、意外とあっさりと撃破しちゃいました。
しかし、ピーちゃんことノイズ様には逃げられてしまう結果に……。全く、アコちゃんを騙し続けたノイズ様、万死に値しますな。

一件落着後は奏太も駆け付け、アコちゃんはちょっと照れつつも音吉さんと手をつないで帰宅。
音吉さん……、何が「手が寂しい」ですか?、うまいこと言っちゃってですね〜。
でも、ホントに音吉さん、いい人。ちょっとうらやましいけど、仕方ないかなぁと(笑)。

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スイートプリキュア 第39話「フギャー! 音符がぜーんぶ消えちゃったニャ!」

今回は、音符が消失するという事件が起こるというお話。

休日ということと、前回の戦いでの疲れを取ってもらうために、珍しく響の寝坊を容認したハミィ。
が、直後、音符がなくなっていることを知るなり、響を叩き起こして大騒ぎ(笑)。
ハミィ、ちゃ〜んと響のこと考えていたんですね〜。結局は、音符消失という緊急事態に叩き起こすことになってしまったものの、ちょっと慌てちゃったんでしょうか??

奏&エレン&アコちゃんも合流して、音符消失のことについて話し合うことになるも、ハミィ、カップケーキ食べすぎ(笑)。
すご〜く深刻な事態だというのに、緊張感がないですね〜。
「絶体絶命」と言って騒いだところで、説得力もないです(笑)。
いや〜、本人は「いつもはもっと食べられる」と言っていましたけど、いつもはどれだけ食べているんだ??

音符消失の謎は解けないものの、先日のサッカー部の助っ人での試合、3対0から逆転したことを引き合いに出して「諦めたらそこで負け決定」と響が一喝。
みんなもこの言葉に勇気づけられましたか……。
響、いっつもプラス思考。ホントに素晴らしいのひと言ですね。

音吉さんに頼んでパイプオルガンを弾いてもらい、音符を大量に回収しようと計画した響たち。
そういえば、以前そんなことがありましたね〜。
しかし、音吉さん、「その作戦はもろ刃の剣」と懸念を表明。敵さんも狙っているし、標的は大量にある音符。たしかに、ちょっと躊躇したくなる作戦ではありますな。

大量に出てきた音符たちを捕まえていた響たちですが、アコちゃんの頑張りっぷりが可愛すぎ。
背が小さくて、上の方の音符を回収できない時に見せた膨れた顔は……いいです!!
キュアミューズで仮面をかぶって活動していた時に使っていた、踵の高いブーツを取り出して対抗。
いや〜、負けず嫌いですね、ホントに。そんなアコちゃんも可愛いで〜す。

そんな中、試合中のサッカーボールにくっついている音符を発見、響は「試合が終わるまで待とう」と提案も、トリオ・ザ・マイナーが乱入、戦闘モードへ。
しかし、プリキュアたちは大苦戦。
猛烈な勢いで転がって来るネガトーンだけでなく、パワーアップしたバスドラさんやバリトンさんにも圧倒されちゃうとはヘンテコな姿になっただけはありますね〜、今更ながらにですが(笑)。
ファルセットに、文句タラタラな2人だけど彼にはちょっとは感謝しないとダメですね。

ハミィもせっかく回収した音符を取られてしまい大大ピンチも、ここからプリキュアが見事な連携プレイでマイナーランド方々を圧倒。
みんなで動き回って、敵をかく乱、敵に敵をぶつけちゃうとはお見事。
とはいえ、バスドラさんやバリトンさんがマヌケだった点に助けてはもらっていますが(笑)。
全く、あの2人は、戦いの最終に口喧嘩している場合じゃないでしょうに。

一件落着後はみんなでハイタッチ。
こんな経験は初めてだったのかな??、ちょっと照れた感じのアコちゃんがまた可愛かったなぁと思ったり。
いや〜、ホントに彼女は初々しくていい表情をしてくれます!!

無事に音符も大量回収に成功、今度は防災ずきんも装着し守備も万全……と思いきや、またすぐに音符が消失。
犯人は、やっぱりピーちゃんでしたか……。
見た目はちょっと不気味だけど、赤い目を光らせるとちと怖いです。
物語もだいぶ終盤になりつつありますが、ピーちゃん、どんな変貌を遂げるんでしょう?

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スイートプリキュア 第38話「パチパチパチ♪ 不思議な出会いが新たな始まりニャ!」

今回は、アコちゃんが音吉さんの誕生日パーティを開こうとするというお話。

音吉さんの誕生日パーティを計画したアコちゃんは、奏のところへバースデーケーキの注文に。
隠していたつもりも、途中でプレゼント用に作ったカードを落っことしてしまうというドジっぷり……(笑)。
「しまった!」と言った感じで奏たちを横目に見る表情……、な〜んか?すねた感じのsの顔が何ともよかったであります。

カードを拾った響が誕生パーティでみんなで歌を歌おうと提案するも、アコちゃんはこれを拒否。
相変わらず素直じゃないから、後からドドリーに怒られていましたけど……(笑)。
全く困ったお姫様だこと。

そこに怪我をしている妙な鳥さんを見つけて、そのまま帰宅したアコちゃん。
鳥さんの手当てをして、妙な声でなくその鳥さんに「歌いたくなくて、そんなことしてるのか?」と問い掛けつつ、すっかり気に入ってしまいピーちゃんを命名しちゃいました。
歌いたくない?って……。
1つ前にも書いてあるけど、ホントに素直じゃないですね〜。

音吉さんに誕生パーティのことを知らせに行った響たちですが、その音吉さん、妙な気配を感じているようで。
その雰囲気はクレッシェンドトーンさんも感知。
妙な気配ってのは、やっぱりアコちゃんが拾った鳥さんでしょうか??
マイナーランドでは、ノイズ様の姿が消えてしまったみたいですし……、この鳥さん、かなり怪しい存在です。

翌日、何とかアコちゃんを音吉さんの誕生日パーティに……ともう一度誘いにやってきた響たち。
いや〜、響の「家族みたいなもの」というのはいい発言だったものの、その後が……。プリキュアということをしゃべっちゃマズイでしょうに(笑)。
その後もハミーがしゃべっちゃったりして、奏&エレンの2人が大忙し。この2人は、ホントに世話が焼けますね。

響たちが勧誘に失敗した後、プリン片手にアコちゃんの説得に向かった奏太。
アコちゃんが歌いたくないのは、大好きな音楽を歌ってしまうとパパやママに会いたくなってしまうから。
なるほど、プリキュアとしての使命感から我慢していたわけですか……。ものすごくいい子ですね、アコちゃん。

とそこに音符を探していたファルセットが登場、アコちゃんの大切なオルゴールをネガトーン化しちゃうとは……。
アコちゃん、最初は一人で奮闘、ネガトーン相手に優勢に戦いを繰り広げるも、奏太が人質に取られていることを知り一変して劣勢に。
ファルセット、卑怯なり!!ですね〜。

さらに真面目に音符を探していたバスドラさん&バリトンさんの2人も加わり、いよいよピンチ……と言ったところで、響たちが参上。
響たちが「家族」と言ってくれたこと、ちゃ〜んとその想い届いていたみたいですね。やぱり、相当にうれしかったに違いないです。
しかし、アコちゃん、「この町を守りたい!」と必死に語った姿は凛々しかった!!

響たちが加わり、4人の連携プレーであっという間に奏太を取り戻したプリキュアたち。
さらに響たちが「一人でできないこともみんなで力を合わせれば……」と説き、アコちゃんも心に思うところがあったようで。
その後は、クレッシェンドトーンの力を借りて、ネガトーンを一気に粉砕しちゃいました。
いや〜、ファルセットさん、パワーアップしたのに変わってないですね〜。やっぱり、ダメです、彼らは。

最後は、心配していたアコちゃんも加わり、音吉さんの誕生日パーティを開きおしまいっと。
音吉さんのデレっぷりと言ったらよかったですね〜。
やっぱり、愛する愛娘に祝ってもらえると、あの年の人としては堪らないに違いないです。

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スイートプリキュア 第37話「ワクワク!ハロウィンでみんな変身ニャ!」

今回のお話は、ミューズが加わり4人の力でネガトーンを粉砕するというお話。

メフィスト様がいなくなったマイナーランドでは、ファルセットがリーダーに就任。
ファルセット、一体何者なんでしょうね〜。
とりあえず、バスドラさんやバリトンさんとは違って、ノイズ様に関係のある人物なんでしょうけど……。
しかし、ファルセットにノイズ様の力を注入され、妙な姿になってしまったバスドラさんやバリトンさんの2人が面白すぎる!
2人も完全に妖怪でしたからね〜(笑)。バリトンさん、涙してしまうのも納得です。

さて、そのノイズ様とは、「全宇宙の悲しみが集まってできた究極の悪」、その目的はすべての音楽を奪うこと。
かつで、音吉さんが奮闘し封印したみたいですが、わずかに残った力を利用し完全なる復活が企んでいる。今年、幸せのメロディが歌われなかったことも復活を後押ししてしまっているみたい。
それに備えて、聖なる音を奏でるパイプオルガンを製作していた音吉さん。
いや〜、いろいろな意味で、やっぱりすごいです。

そんな中、元に踊ったメフィスト様の伝令が。
メフィスト様、すっかり温厚になり、正義の心に満ち満ちていらっしゃいました(笑)。
先週まで暴走していたのがウソのようですよ〜、ホントに。

メフィスト様、アコちゃんに戻ってくるように進言するも、当の本人はプリキュアとして戦うために人間界に残ると宣言。
結局はアコちゃんの意思とアフロディテ様の説得もあって諦める結果になってしまったものの、心配のあまり響たちにお願いを連呼するという親バカっぷりが面白かった。
真っ赤になってしまったアコちゃんでしたけど、あれは恥ずかしい(笑)。

町ではハロウィンに向けての準備ムードも、アコちゃんはどうも乗り気ではないようで。
エレンの言っていたように、真面目なんでしょうね〜。
ノイズの復活が叫ばれている今となっては、音符集めはたしかにとっても重要です。

が、ハロウィンの当日は響たち?によって可愛いお姫様の格好にされちゃうも、これがホントに可愛い!
さすがは現役のお姫様、ドレスがよく似合っていました。
その可愛さに奏太も見とれてしまったものの、そんな2人がまた微笑ましくてよかったなぁと思ったり。でも、あれはホントに可愛いい。

アコちゃん、思わず逃げ出してしまうも、通りすがりのおばさんにキャンディーともらったことと、王子様にふんした子供たちと遊んでいる間に心境に変化が。
使命感を持っているのは素晴らしいことなんでしょうけど、たまには息抜きも必要ですよ〜。
アコちゃんの場合、これまでもずっと一人で頑張ってきたわけですし……。

ところが、そこにファルセットたちマイナーランド軍が参上、響たちも合流しプリキュアに変身し戦闘モードへ。
アコちゃん、最初は一人で奮闘も、ネガトーンの前に撃沈しちゃいました。
一人で頑張っていたために、響たちの力を借りることをすっかり忘れちゃっていましたね〜。
これはちと悲しい。

続いては、「もう一人で頑張らなくてもいいんだよ」という言葉をかけてもらい、響たちにも力を借りネガトーンに突撃。
しかし、ここでファルセットが奮闘、未完成とはいえ不幸のメロディを奏でたために、クレッシェンドトーンの力が消失してしまいました!!
さらに、その影響でノイズ様にも復活の兆しが……。ファルセット、こんな底力まで隠しもっていたとは侮れないですね〜。

しかししかし、響たちも4人の力を合わせることで、この危機を脱出。
響たちがファルセットを攻撃し、その隙にアコちゃんがネガトーンを撃破、お見事な連携プレーでしたね〜。
一件落着後に「大したことない」と言っていたアコちゃんですが、実はみんなにはしっかり感謝の気持ちがあり。
ドドリー、盛大に暴露してくれましたね〜(笑)。必死に否定しつつドドリーを追いかける姿はなかなかよかった。

最後はノイズ様が本格的に復活?したような兆しを見つつおしまい。
ノイズ様って、どんな格好していらっしゃるんでしょうね〜。
音吉さんとの対決からすると、怪獣みたいでしたけど……。もし、そんな格好だったら非常に戦いにくそう(笑)。

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スイートプリキュア 第36話「キラキラーン!心に届け、ミューズの想いニャ!」

今回のお話は、メフィスト様が正気を取り戻すというお話。

キュアミューズの正体がアコちゃんだったこと&メフィストがそのお父さんだったという事実に驚く響たち。
ところが、さらにアフロディテ様がアコちゃんのお母さんで、音吉さんがそのおじいちゃんだったという事実も……(笑)。
アコちゃん、お姫様だったわけですね。とはいえ、それよりもやっと音吉さんの秘密が明らかになったのがうれしいです。個人的にはそっちの方がずっと気になっていたので。

元ネイチャーランドの国王だったメフィスト様、ヒーリングチェストを取り戻そうと魔響の森へ立ち入ってからというものおかしくなってしまったようで。
帰ってきたたら、トリオ・ザ・マイナーを引き連れていたというわけですね〜。そして、不思議な力を使ってマイナーランドを作り上げた……。
しかし、あの3人をどこで拾ってきたのやら(笑)。全く、とんだ3人に拾われてしまったものですね〜。

一方で、父親ということで戦うことためらっていたアコちゃんですが、響の「プリキュアが戦っているのはすべての人の幸せを守るため」という言葉を聞いて参戦することを決意。
イマイチ、プリキュアたちと仲良くできなかったのは、力を付けてきた今、いつかはお父さんを倒しちゃうんじゃないか?と疑っていたから。
いや〜、目の前でボコられていたら、そりゃイヤですよね〜(笑)。以前、助けに入ってしまったのも当然の行動かと思います。

一方で、自分の娘の姿を見て異変をきたしていたメフィスト様は、ヘッドフォンからのさらなる影響を受けて巨大化。
娘を倒すと意気込んで、現世へ参上!!
操られているという事実がわかると……、早く何とかしてあげてほしいもの。ホントにくるしそうですからね〜。

メフィスト様が出現、戦いにくいアコちゃんを除いた響たち3人で、これに参戦も敵は中ボスクラス……でかなりの苦戦。
後ろからは、二股の竜みたいなものまで出てきちゃいうという始末。
3人の力を合わせた攻撃も、難なく跳ね返されてしまいましたし、メフィスト様、さすがの実力ですね〜、強しです。

そんな中、さらにアフロディテ様が登場するも、メフィスト様が手を出そうとしたところにアコちゃんが参上、父親との戦いへ。
アコちゃんの変身シーン、初公開。他の3人と比べ、やや年齢が下なアコちゃん。そこのところを存分に生かした変身っぷりだったんじゃないでしょうか??
うむ、すっごく可愛かったと思います。

しかし、アコちゃん、実の父であるメフィスト様に手を下すことはできず。
いきなり顔面を殴り飛ばすというのは……、躊躇しますよね、そりゃ(笑)。
相手のためというのはわかっていても、絶対にやりずらいに決まってます。

ところがところが、そのアコちゃん、響の「ミューズじゃないからその気持ちは全部はわからない。でも、ミューズのことがもっと知りたい」という言葉を受けて一変。
ここに来ての響節、炸裂!!ですね〜。
個人的には、もっと豪快に説教かますぐらいのことやってほしかったですけど……。こういったありがたい言葉があるとやっぱり締ります。

響の言葉を受けたアコちゃんはメフィスト様のお腹に見事な一撃をお見舞、メフィスト様は元通りに。
いや〜、今までのメフィスト様と全く違うのでちょっとだけ違和感が……(笑)。
しかし、ようやく復活してくれてよかったであります。

さてさて、残されてしまったトリオ・ザ・マイナーは……と思いきや、ファルセットさんがその本性?を現し妙な姿へ。
そして、ノイズなるものの復活を宣言しました。
まさか、ファルセットが親玉??、今までのことがあるのでちょっとだけ頼りない気持ちがあるんですが、どんな戦いっぷりを披露しれくれるやら楽しみ。

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スイートプリキュア 第35話「ジャキーン! 遂にミューズが仮面をとったニャ!」

今回のお話は、キュアミューズの正体が明らかになるというお話。

ミューズがメフィストをかばったことについて考えていた響たちですが、エレンの口から「何か事情があるのでは?」とのひと言。
エレン、元は敵でしたからね〜、今では信じられませんけど……。
彼女の経験を生かした、適確なアドバイスなのではないでしょうか??
とりあえず、ここはキューズを信じないとダメです(笑)。

そんな中、突然ヒーリングチェストが光りはじめ、クレッシェンドトーン様から「プリキュアが何で戦っているのかを考えるように」とのアドバイス。
が、答えは自分で考えなさいってのは、何気に手厳しいですね〜。
いっつも寝ていて肝心なことはしゃべってくれないクレッシェンドトーン様……憎らしいです(笑)。

一方で、メフィストをかばってしまったミューズ本人もドドリーの話からするに困惑している感じ。
しかし、ドドリーが相談相手に選らんだのが音吉さんだったとはびっくりな展開でしたね。
そんな音吉さん、響たちの元に駆け付けようとするアフロディテ様のことも静止。この人の正体って……

音吉さんは「本当に守るとはどういうことなのか?」という言葉をドドリーに送ってくれました。もちろん、こっそり聞いていたキュアミューズにも。
音吉さん、カッコイイですね〜。
ホントに謎の多いところといい、いい味を出していらっしゃるなぁと思います。

マイナーランドでは大量の音符を持ち帰り不幸のメロディの楽譜を完成させようとするも、まだ音符が足りなかったようで、トリオ・ザ・マイナーが出撃。
が、音符を探さず、たこ焼きの臭いに引き寄せられているって……情けないです。
結局、様子を見にやって来たメフィスト様がまた自ら音符探しをすることになりました。
全くトリオ・ザ・マイナー、ダメダメですね〜。パワーアップしても変わってないです(笑)。

早速、音符を見つけたメフィスト様は、その音符をネガトーン化。今度のネガトーンは、見つけた音符をどんどん回収する能力も持っているみたい。
いや〜、便利ですね〜。
メフィスト様、さすがは王様だけあって、ホントに優秀です。最初から、自ら出陣した方が早かったのではないでしょうか??

響たちもすぐに現場に参上も、メフィスト様がネガトーンをパワーアップさせたところを見て、メフィスト自身も操られているのでは?という案が浮上。
一応、気にはしてましたけど、たしかにメフィスト様自身もあの妙なヘッドフォンを付けていらっしゃるんですよね〜・
しかし、メフィスト自身が操られているってなところまでは頭が回りませんでした、私。
いつものごとく、ストーリーの先を読むカンが不足しているなぁと反省です。

みんなの心に迷いが生じたものの、響、「メフィストと戦うのではなく、メフィストの悪の心と戦う」と言って、みんなは奮起。
その言葉にクレッシェンドトーン様も同調してくれたようで、その力も借り、一気にネガトーンを撃破しちゃいました。
今回は、メフィスト様まで一気に……とは行きませんでしたか。と言いますか、前回がうまくいきすぎだったですよね〜。

メフィスト様、ネガトーンを倒されたものの自ら音符を取り込みネガトーン化し、プリキュアに対抗。
が、その暴走した姿を見て、戦いの様子を見ていたミューズが登場、プリキュアをメフィスト様の攻撃から庇ってくれました。
いや〜、必死に言葉をかけていたドドリーがよかったです。ミューズを影ながら見守ってきたところとか、個人的にはかなり好き。

さて、そのミューズ、何とメフィスト様がその父親だったとはこれまた思わぬ展開。
ちなみに、その正体、こちらは予想通りのアコちゃん(笑)。
さすがに、こっちの予想は外れなくてよかった!!

そんなアコちゃん、何者か?に操られているであろうメフィスト様を説得しようとするも、少し正気が戻りかけたところで異変が起こり、そのまま空の彼方へ。
いや〜、ここに来て新たな敵の登場ですか……。
一体、何者なのやら非常に気になるところも、来週のアコちゃんの解説を待つとしましょうかね。

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スイートプリキュア 第34話「ズドド〜ン! メフィストがやって来ちゃったニャ!」

今回のお話は、またまたメフィスト様が出陣してくるというお話でした。

前回も失敗、お仕置きを恐れてメフィスト様に報告せず、のん気に焼き肉を食べていたトリオ・ザ・マイナーの3人。
が、そこにメフィスト様本人がご登場、音符の回収は中止しマイナーランドで楽譜を守るように命令されちゃいます。
いや〜、全くのん気なことしてますね〜。失敗したのに焼き肉なんて食っている場合じゃないでしょうに(笑)。

さて、前回の戦いの終わりのこと、「私にも守りたいものがある」と言い残して去っていったミューズのことが気になっていた響。
早速、クレッシェンドトーン様に尋ねますが、残念ながらお休み中(笑)。
やっぱり、大きな力を持つ方だけに戦いでない時は常に英気を養っていないとダメなんでしょうかね〜。

そんな中、竹馬に乗って木の上から降りられなくなってしまったネコを助けていたアコちゃん。
みんなに「優しいのね」と言われて赤くなってしまって逃げちゃいましたが(笑)。
ネコを見つけるなり、すぐに助けてくれましたからね〜。ネコに気に入られちゃったところからしても、彼女、ホントに優しいいい子だなぁと思います。

そんなアコちゃんの姿を見つつ、ミューズも「優しい人ではないか?」とつぶやいた奏。
「素直になりたいけどなれないだけじゃ」と指摘したのはエレン。
ハミィそんなミューズはエレンに良く似ているとのツッコミ、GJです(笑)。本心はわかりませんけど、似たもの同士ならミューズとの仲を取り持ってくれるのはエレンかもですね〜。

そうこうしていると、何と広場にメフィスト様が参上、3つもの音符を合体させネガトーンを作り出し大暴れ。
3つもの音符を合体させるという荒技をやって退けるとは……さすがはメフィスト様。
トリオ・ザ・マイナーとは一味違いますな。

すぐに響たちもかけつけ戦闘モードへ突入も、強力ネガトーンの前に大苦戦。
必殺技の攻撃も跳ね返してしまうとは強力です。
しかし、のん気の応援していたトリオ・ザ・マイナー(笑)。
全く彼らが結果出せないから上司が頑張っているんでしょうに。バスドラさんなんて「メフィスト」と呼び捨てにしてましたし……。

プリキュアたちのピンチにミューズが参上、ネガトーンの相手をするも、やっぱり押され気味
が、そんな逃げてばかりのミューズをメフィスト様がバカにしてしまったから響たちの怒りが爆発!!
メフィスト様、地雷を踏んじゃいましたか……。いや〜、口は災いの元、戦く時は寡黙にいかないとダメですな(笑)。

クレッシェンドトーンの力を借りて、ネガトーンを粉砕、さらにメフィスト様に攻撃を仕掛けようとするも、何とミューズが彼を庇うからびっくり。
しかも、助かったのに乗じて、音符を大量回収されてしまうという結果に!!
いや〜、まさかミューズがメフィスト様を庇うとは思ってもみない展開でした。何かしらの理由はあるんでしょうけど……、一体どういうことなのやら。

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スイートプリキュア 第33話「ホワワ〜ン!みんなの夢はプリキュアの力ニャ!」

今回のお話は、響&奏が自分たちの夢に挑戦するというお話でした。

響はピアノコンクールに、奏はスイーツコンクールに挑戦することになった2人。
が、響、お父さんがコンクールの審査員をやると聞くなり、意気消沈とはらしくない感じもしますね〜。
奏じゃないけど、ドーンとぶつかっていくのがいつもの響じゃないですかね〜。

ついにコンクールに出場しない宣言をしてしまった響。
そして、何とか出場するために考え出したのが、変装することって……(笑)。
あのおばさんのコスプレ、明らかにおかしいですよ〜。どう見てもコンクールに出場する姿ではないです。

その後、奏とエレンからそれぞれ言葉をかけてもらい、さらにお母さんにも「どうしてピアニストになりたかったのか?、響はもうその答えに気が付いているはず」とのアドバイスをしてもらいましたと。
みんな、ホントにいい人たちばかりですね。
こんなに応援されている響、何ともうらやましい。これだけでも十分に出場する理由になるんじゃないでしょうか??

その頃、響のことをきっかけにして自分たちの夢について考えるようになった奏&エレン。
しかし、偶然にも奏ではお父さんから、エレンは音吉さんから同じく「もうその答えに気が付いているはず」との言葉をかけてもらいましたね。
みんなそう簡単には答えを教えてくれませんな(笑)。

そして、ついにコンクールの本番直前、響は変装しようかと迷っているとそこに響専用の特大カップケーキを持参した奏が登場。
自分の夢は「みんなを笑顔にすること」とアツく語ってくれました!!
いや〜、確かにあの笑顔は魅力的ですよね〜。自分の作ったものをあんなにおいしそうに食べてくれると気合いも入ってしまうというものです(笑)。

さて、響&奏がそれぞれコンクールに望んでいる中、トリオ・ザ・マイナーの3人は響のコンクールスタジオを襲撃。
が、その前に立ち塞がったのはエレン!!
夢のために頑張っている2人のために奮闘する姿……、実にステキでした。

しかし、メフィスト様に最後通告をされたトリオ・ザ・マイナーの3人、いつもにも増して気合いが入っていましたね〜。
エレン、さすがに一人では対抗できませんでしたけど、そのドラゴンボールを彷彿とさせる戦いっぷりは見ごたえがあってよかったです。

エレン、さすがに一人では力不足だったようで追い込まれてしまうも、そこにそれぞれコンクールを終えた響&奏が参上、チームプレーで一気にネガトーンを撃破。
最後にはヒーリングトーンのお褒めの言葉も頂戴しました!!
いや〜、これまた豪快な戦闘シーンでしたね〜。トリオ・ザ・マイナーの3人、結局敗北してしまったものの、いつもよりは頑張ったかなと。

コンクールを終えた後、お父さんとお話をした響。どうやら、お父さん、響が出場することをしっかりと把握していたみたいですね〜。
とはいえ、審査員なら出場者を把握しているのは当然か(笑)。
響、安堵した表情も、知っていても話を切り出さなかったのは、お父さんの配慮でしょう。
いや〜、もし出場しなかったら……、このお父さん、どうしていたのかなと。

さらに、響、お父さんに昔のようにピアノを教えてほしいと宣言、お父さんも快く了承してくれました。
響の家庭は音楽一家ですからね〜。こりゃ、将来が楽しみだ!!

さて、奏も無事コンクールを終え、3人で打ち上げパーティを……と思いきや、その前にミューズの姿が。
「自分も守りたいものがある」とひと言。
来週は、そんな彼女にとっても重要な回になりそうですが、一体、彼女の秘密が明らかになるのはいつのことやら。

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スイートプリキュア 第32話「オロオロ〜!ヒーリングチェストが盗まれたニャ!」

今回のお話は、ヒーリングチェアを紛失してしまうというお話でした。

町内で開催されていたフリーマーケットに出店した響たち。
しかし、客引きでしょうか?、商品を並べてあるところにハミィやヒーリングトーンを並べるとは……不用心すぎますよ〜。
ハミィに至っては、カップケーキに反応、しゃべる人形扱いされてましたし……(笑)。
みんな興味を持って人だかりができていたものの、売らないなら並べるべきではないです、絶対に。

ハミィに興味を持った女の子に自分の作った人形を売ることに成功したエレン。
いや〜、並んでいる商品の人形、手作りとはすごいですね〜。
あの手の人形、材料費とか意外にかかりますし、作るのも意外と大変。あそこまでの作品を作るとは大したものです。

そんな中、ヒーリングチェストを奪うように指令を受けたトリオ・ザ・マイナーが女装して登場、まんまとヒーリングチェストを奪われてしまうから大変。
って、あの姿、どう考えてもおかしいでしょ??
ヒーリングチェストをあんな場所においていた響たちも不用心ですけど、ひと目見てトリオ・ザ・マイナーだと気が付いてほしいものです。

響たちはすぐに彼らを追跡するも、トリオ・ザ・マイナー、転んだ時に本物のヒーリングチェストと偽物を交換されてしまうから大変。
全く、トリオ・ザ・マイナーはホントにドジですね〜。
パワーアップしたのに、以前とまったく変わってないドジっぷりはどうしょうもないですな(笑)。

何とか彼らに追いついた響たちですが、トリオ・ザ・マイナーもエレンの作った人形を持った女の子を発見、その人形についていた音符を使ってネガトーンを作り出しちゃうから大変。
響たちもすぐにプリキュアに変身し対抗しますが、その素早い動きの前に大苦戦を強いられうことに!!
凶暴なウサギさんでしたね〜。連携攻撃も難なく跳ね返してしまうほどですから、ホントに戦いにくいです。

そんな姿を見ていたのは、ヒーリングチェストを密に奪っていたミューズ。
クレッシェンドトーンから、必死な気持ちで戦っているのはみんな同じ、いつか仮面をとて戦える日が……と優しい言葉をかけてもらってました。
いや〜、仮面の戦士の秘密が明らかになるのはいつのことやら……ですね。一日でも早くそんな日が来てくれるように祈るばかり!!

ウサギネガトーンに苦戦していたプリキュアたちは、響の旗を使って目隠しをするという作戦が見事に成功。
が、ウサギの人形の持ち主の女の子が乱入、自分の人形を攻撃しないようにとの言葉。
これは……攻撃できないです。

しかししかし、人形を取り戻すように約束、ネガトーン自身にも女の子との思い出を思い出させることで隙を作り出し、ネガトーンを一気に撃破。
最後は、フリーマーケットの会場にて、アコちゃんからヒーリングチェストを受け取って、こちらも一件落着っと。
アコちゃんが持ってきましたか……。この点は、何気に重要かも、かも、かも。

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スイートプリキュア 第31話「ワンツー! プリキュアキャンプでパワーアップニャ!」

今回のお話は、響たちがパワーアップのために山籠りを敢行するというお話でした。

前回の戦いでクレシェンドトーンの力を引き出すことができなかった響、その力を使うためにはどうするか?ということを相談。
ハミィの提案により、クレシェンドトーン本人に尋ねてみるも、「自分たちで考えるように」との御回答でした(笑)。
ヒントぐらいは……と思っていましたけど、そんなに甘くなかったですね〜。クレシェンドトーン、輝く笑顔とは裏腹に厳しいです。

そんなわけで、みんなでキャンプへ行き、パワーアップを図ることに。
しかし、またまたエレンの勘違いっぷりが凄かった!!
キャンプ→青春→音楽って……。情報源は、またまた音吉さんから支給された本ですか??
エレンの天然もあるんでしょうけど、音吉さんの趣味も問題だなぁと。

宿泊先の響のパパさんが作曲する時に籠る小屋の近くに到着した響たち一行は、早速、修業を開始。
響は空手で、奏は楽しくダンスで、そして最後のエレンは心の鍛錬のための座禅というプログラム……、みんな意外と考えてきたんですね〜。
個人的には、半分お遊びモードが入っていると思っていたので、ここまでしっかりしたトレーニングをやることは結構意外でした。

そんな中、エレン提案による座禅を決行中のこと、3人とも足がしびれて悶絶状態になるも、誰もリタイアしないために我慢比べの状況に!!
が、誰が最初にギブラップするのか?と思いきや、最終的には響の差し出した手を合図にして、みんな揃って座禅を終了。
これは、響がGJですね〜。しかし、やめた時にはすでに日が傾いていましたけど、一体、何時間やったんだ??
こんな苦行に耐えるって……、みんな揃って結構すごいです。

翌朝は、朝から山登りに向かった3人、最後の最後の崖登りで奏&エレンが弱音を吐いてしまうも、響の「大事なのは一人で頑張るより、3人の心が1つになることだから」の言葉で、最終関門を無事制覇。
身軽なエレンが経路を、力持ちな響が3人文の荷物を、奏が笑顔で応援をするとまさに3人の力を結集した感じでしたね。
しかし、最後の最後でこの崖登り……相当キツイですよ、これは。よく制覇できたもの。

そんなところに、フェアリートーンたちからネガトーン出現のお知らせが入り、3人はプリキュアに変身して出撃。
が、地味にトレーニングをしていたトリオ・ザ・マイナーたちの作り出したネガトーンはいつものそれよりも強力で、大苦戦を強いられてしまうことに。
って、あの3人、単純に大盛りのカレー、ラーメン、ハンバーグ等々、飯食っていただけなのに……。単なる栄養補給だと思うんですが、こんなにパワーアップするとは反則であります。

やや苦戦を強いられてしまった3人ですが、修業の成果である3人の団結力を発揮、敵を一蹴。
さらに、クレシェンドトーンの力を発動し、一気に敵を粉砕しちゃいました!!
クレシェンドトーンの力を使っての必殺技は、力を纏っての突撃アタックでしたね〜。ド派手な感じはなかったものの、そこそこカッコ良かったかなと。

修業の成果が出て勝利し、安堵していた3人を近くから眺めていたのはミューズ。
その力を「さすが」と評しつつも、そのあまりの力に懸念に思っている点もある感じ。
この1つが、来週のヒーリングチェストが盗まれた……ってなことなんでしょうかね??

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