我が家のお稲荷さま。 第19話「お稲荷さま。芋を焼く」
2008.08.14 Thursday 23:25 : [アニメ]未分類
今回は、貧乏神をめぐってひと騒動あるというお話でした。
冒頭は、出雲から帰って来た恵比寿の大絶叫からスタート。
売上を確認したところトンデモなことになっていたようです。
一方で、昇さんや美咲さんたちは、ハロウィンのイベントに参加中。
とは言っても、昇さんはドラキュラ、美咲さんは魔女の姿になり、子供たちの引率としてのお手伝いですけどね。
しかし、美咲さん、またまた妄想モード全開。子供の世話をする昇さん・・・・、ってもうそこまで話が進んでいたとは・・・・。
その頃、恵比寿はこの町の妖怪たちを集めて、貧乏神を捕まえることを指示いたします。
関係ないってなやつもいますが、人間相手の商売をしている人にとってはかなり深刻なことですよ、これは。
ところが、今回は賞金10万円を出すとやつが言うから、みんなびっくり。
恵比寿が別人じゃないか?と言い出す人まで・・・・。これを聞いて、みんな一斉に貧乏神を助けに行きますが、あの恵比寿がそんな太っ腹なわけありませんでした。
10万をゲットするために、透さんとコウさんも、このイベントに参加し、貧乏神探しへ出発。
そして、空幻。全く興味がないようで、のん気に焼き芋を焼く準備。しかも、恵比寿の狛犬を芋で釣って、落ち葉を集めさせるとはなかなか。あの狛犬も単純なやつらだけど、こんなんでいいのやら。
貧乏神の特徴は、白い仮面と白いマントだけど、みんな仮装していて、同じような格好の人が多数。
コウさんは近づけばわかるというけど・・・・。
拝さん、いくら仮想しえいる人が多いからって、顔だけ狐に変身ってはねぇ、リアルすぎでしょ。見た人、めちゃめちゃびっくりしていたし・・・・。
その貧乏神は、昇さんと一緒に町を回っていました。
一人だけ元気のない彼に気を使っていた彼ですが、どうも気に入られてしまったみたいですねぇ。
空幻たちは、相変わらず焼き芋。狛犬たちが、すごい楽しみにしてます。
そこにやって来た恵比寿。神社の前で焼き芋とはねぇ、狛犬たち、怒られるかもと思いましたが何のお咎めもなしでした。
空幻は、貧乏神についてあまりに気にしている恵比寿が気になっているようで。
町の平和を祈るのは当然って、こいつらしからぬ言葉が出てきましたが、絶対に何かありますよねぇ。
貧乏神探索中の、透さんとコウさんの2人は大きなカボチャの被りものをして町の中を歩き回っていました。
拝さんの提案らしいですが、あれはちょっと重いのではないかと思います。
と思ったら、白いカボチャに白いマントをした怪しい人を発見。
みんなやつだとばかりに全力疾走です。
あまりに必死に追いかけるから、犬、豚、蜘蛛等々、元の姿に戻ってますよ。町の人はハロウィンの仮装と勘違いしてくれたみたいだけど、かなり変な光景で面白かったです。
最後は、コウさんに捕まっちゃいましたけど、犯人は拝さん。完全な作戦失敗ですな。
ハロウィンの引率も終わった昇さんは、佐倉さんが来るまで待っていようとすると、なぜか貧乏神さんが彼を連れて、恵比寿たちのところへ。
神社では、みんなが集まって反省会が行われており、拝さんは深く反省っと。
そこに、貧乏神を連れた昇さんがやって来るから、みんな揃ってびっくり。彼自身も、こんなイベント知らなかったわけで、かなりびっくりしたことと思います。
さて、お待ちかねの授賞式で賞金10万・・・・って、賞金10マンダン?どこぞかの国のお金で日本円にして700円だと。
こんなことだろうと思っていましたよ、あの恵比寿の野郎が10万円も出すはずないですからねぇ。
妖怪たちからの罵声も当然のこと。
空幻曰く、貧乏神君は、今日集めた幸せをみんな彼にプレゼントしたらしい。いい子じゃないですか。
幸せを取るっていっても、700円程度ならシレたものじゃないかと思います。
しかし、この後、悲劇が待ってました。
楽しみにしていた焼き芋が、全部真っ黒コゲ。どうやら、空幻たちの幸せまで持っていかれたみたいです。
食べ物の恨み、怖い怖い。
最後は、貧乏神を追い払って、売上を確認する恵比寿。
また、売上が落ち込んでしまったようで、恵比寿マートも大変ですな。売上が落ちたことを貧乏神のせいにしちゃって、彼も不憫です。
冒頭は、出雲から帰って来た恵比寿の大絶叫からスタート。
売上を確認したところトンデモなことになっていたようです。
一方で、昇さんや美咲さんたちは、ハロウィンのイベントに参加中。
とは言っても、昇さんはドラキュラ、美咲さんは魔女の姿になり、子供たちの引率としてのお手伝いですけどね。
しかし、美咲さん、またまた妄想モード全開。子供の世話をする昇さん・・・・、ってもうそこまで話が進んでいたとは・・・・。
その頃、恵比寿はこの町の妖怪たちを集めて、貧乏神を捕まえることを指示いたします。
関係ないってなやつもいますが、人間相手の商売をしている人にとってはかなり深刻なことですよ、これは。
ところが、今回は賞金10万円を出すとやつが言うから、みんなびっくり。
恵比寿が別人じゃないか?と言い出す人まで・・・・。これを聞いて、みんな一斉に貧乏神を助けに行きますが、あの恵比寿がそんな太っ腹なわけありませんでした。
10万をゲットするために、透さんとコウさんも、このイベントに参加し、貧乏神探しへ出発。
そして、空幻。全く興味がないようで、のん気に焼き芋を焼く準備。しかも、恵比寿の狛犬を芋で釣って、落ち葉を集めさせるとはなかなか。あの狛犬も単純なやつらだけど、こんなんでいいのやら。
貧乏神の特徴は、白い仮面と白いマントだけど、みんな仮装していて、同じような格好の人が多数。
コウさんは近づけばわかるというけど・・・・。
拝さん、いくら仮想しえいる人が多いからって、顔だけ狐に変身ってはねぇ、リアルすぎでしょ。見た人、めちゃめちゃびっくりしていたし・・・・。
その貧乏神は、昇さんと一緒に町を回っていました。
一人だけ元気のない彼に気を使っていた彼ですが、どうも気に入られてしまったみたいですねぇ。
空幻たちは、相変わらず焼き芋。狛犬たちが、すごい楽しみにしてます。
そこにやって来た恵比寿。神社の前で焼き芋とはねぇ、狛犬たち、怒られるかもと思いましたが何のお咎めもなしでした。
空幻は、貧乏神についてあまりに気にしている恵比寿が気になっているようで。
町の平和を祈るのは当然って、こいつらしからぬ言葉が出てきましたが、絶対に何かありますよねぇ。
貧乏神探索中の、透さんとコウさんの2人は大きなカボチャの被りものをして町の中を歩き回っていました。
拝さんの提案らしいですが、あれはちょっと重いのではないかと思います。
と思ったら、白いカボチャに白いマントをした怪しい人を発見。
みんなやつだとばかりに全力疾走です。
あまりに必死に追いかけるから、犬、豚、蜘蛛等々、元の姿に戻ってますよ。町の人はハロウィンの仮装と勘違いしてくれたみたいだけど、かなり変な光景で面白かったです。
最後は、コウさんに捕まっちゃいましたけど、犯人は拝さん。完全な作戦失敗ですな。
ハロウィンの引率も終わった昇さんは、佐倉さんが来るまで待っていようとすると、なぜか貧乏神さんが彼を連れて、恵比寿たちのところへ。
神社では、みんなが集まって反省会が行われており、拝さんは深く反省っと。
そこに、貧乏神を連れた昇さんがやって来るから、みんな揃ってびっくり。彼自身も、こんなイベント知らなかったわけで、かなりびっくりしたことと思います。
さて、お待ちかねの授賞式で賞金10万・・・・って、賞金10マンダン?どこぞかの国のお金で日本円にして700円だと。
こんなことだろうと思っていましたよ、あの恵比寿の野郎が10万円も出すはずないですからねぇ。
妖怪たちからの罵声も当然のこと。
空幻曰く、貧乏神君は、今日集めた幸せをみんな彼にプレゼントしたらしい。いい子じゃないですか。
幸せを取るっていっても、700円程度ならシレたものじゃないかと思います。
しかし、この後、悲劇が待ってました。
楽しみにしていた焼き芋が、全部真っ黒コゲ。どうやら、空幻たちの幸せまで持っていかれたみたいです。
食べ物の恨み、怖い怖い。
最後は、貧乏神を追い払って、売上を確認する恵比寿。
また、売上が落ち込んでしまったようで、恵比寿マートも大変ですな。売上が落ちたことを貧乏神のせいにしちゃって、彼も不憫です。
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