我が家のお稲荷さま。 第10話「お稲荷さま。裏切る!?」
2008.06.13 Friday 00:20 : [アニメ]未分類
今回のお話は、本物の六瓢と六瓢代行が仲直りするというお話でした。
フクロウお面の下の素顔は、六瓢?でびっくりな面々。
でも、どうやらこっちが本家の六瓢みたいですが。
六瓢代行を見つけるために、空幻と戦ってみたと気軽に言ってくれるけど、恵比寿にしてみれば、すごい迷惑な話だと思います。
六瓢代行に連れ去られてしまった透さん。
この時は、喧嘩の理由がさっぱりだったわけですが、好きだけど嫌いって・・・・。自分のことを認めてもらいたかったんですねぇ、代行とは言え。
六瓢のことを信頼しているのか、透さん、すごい余裕なのがさすがというか、何と言うか。
その頃、酔っ払ってしまったコウさんは、完全に暴走モード。
しかも、終いには脱ぎだしてしまうから、もうびっくり。野郎どもは、テンション上がっておりましたが、って止めろよ。
どこかへ、走って行っちゃいましたけど、昇さんが追いかけて、美咲も「ここは勝負」とばかりに追跡っと。
ずっと逆縁を守り続けていた六瓢代行。
たった一つの失敗で・・・・と、本人は勘違いしているご様子。
そこに、空幻が登場。って、すごい顔が怖いです。
六瓢代行は、逆縁を透さんの首につけて、彼を囮に本物の六瓢の死体を持ってくるように要求。
ところが、空幻、「透が悪い」と言い出すからびっくりでした。
でも、これはやつの罠。透さんに渡した腕輪に、鏡返しの術なるものをかけておいたから、彼じゃなくて、六瓢代行が火に包まれてしまいました。
主を裏切るようなことは、さすがにないですね。
火に包まれてしまった六瓢代行は、あれは恵比寿?が助けたんでしょうか?
焼けてしまったのは、とりあえずは服だけみたいでひと安心。
その下は、何やらアンドロイドらしき、ものが・・・・。あれって、機械っぽかったんですけど。
原チャリですっ飛ばしてきた恵比寿にやっと追いついた、本物の六瓢。
ここでやっと種明かしっと。六瓢は、遊行神なるもので、いろいろなところを回っているけど、自分がいない時に、他のものに守らせているっというわけ。
そういう、わけだったんですねぇ。ようやく、納得。
本物の六瓢がわざわざやって来たのは、六瓢代行が心配だったから。
襲われたと聞けば、失敗になるというもの。まぁ、個人的には逆縁を預けてくれているだけで、十分信頼されていると思いますけどねぇ、私は。
とりあえず、普通に仲直りできて、良かった良かった。
やっと一件落着と思えば、そこに空を飛ぶ龍の姿が。
コウさんの体に憑いているものですが、滅多に離れないものらしいですが、なぜ?
後からやって来た昇さんが、彼女が酔っ払ってしまったことを説明してくれて、納得。
何か嫌な予感がすると思って、付いて行ったのに、守るどころかまるで逆になっちゃいましたねぇ。
ついでに、美咲さんは、結局2人を見失ってしまったみたいで、こっちは哀れ。
最後は、六瓢代行も新しい手をもらい・・・、ってあれはただ付けていただけと思っておりましたよ。まさか、本物とは、何気にびっくり。
逆縁は、とりあえずコウさんに預けることになったみたいです。
人間には使いこなすことができない代物らしいけど、ただ持っているだけでも、霊力が上がるみたいなので、何かと便利でしょう。
停電の影響をもろに受けてしまった恵比寿。
神様なのに、何とも哀れ。
まぁ、普段の行いが悪いから、罰が当たったんでしょう、たぶん。
フクロウお面の下の素顔は、六瓢?でびっくりな面々。
でも、どうやらこっちが本家の六瓢みたいですが。
六瓢代行を見つけるために、空幻と戦ってみたと気軽に言ってくれるけど、恵比寿にしてみれば、すごい迷惑な話だと思います。
六瓢代行に連れ去られてしまった透さん。
この時は、喧嘩の理由がさっぱりだったわけですが、好きだけど嫌いって・・・・。自分のことを認めてもらいたかったんですねぇ、代行とは言え。
六瓢のことを信頼しているのか、透さん、すごい余裕なのがさすがというか、何と言うか。
その頃、酔っ払ってしまったコウさんは、完全に暴走モード。
しかも、終いには脱ぎだしてしまうから、もうびっくり。野郎どもは、テンション上がっておりましたが、って止めろよ。
どこかへ、走って行っちゃいましたけど、昇さんが追いかけて、美咲も「ここは勝負」とばかりに追跡っと。
ずっと逆縁を守り続けていた六瓢代行。
たった一つの失敗で・・・・と、本人は勘違いしているご様子。
そこに、空幻が登場。って、すごい顔が怖いです。
六瓢代行は、逆縁を透さんの首につけて、彼を囮に本物の六瓢の死体を持ってくるように要求。
ところが、空幻、「透が悪い」と言い出すからびっくりでした。
でも、これはやつの罠。透さんに渡した腕輪に、鏡返しの術なるものをかけておいたから、彼じゃなくて、六瓢代行が火に包まれてしまいました。
主を裏切るようなことは、さすがにないですね。
火に包まれてしまった六瓢代行は、あれは恵比寿?が助けたんでしょうか?
焼けてしまったのは、とりあえずは服だけみたいでひと安心。
その下は、何やらアンドロイドらしき、ものが・・・・。あれって、機械っぽかったんですけど。
原チャリですっ飛ばしてきた恵比寿にやっと追いついた、本物の六瓢。
ここでやっと種明かしっと。六瓢は、遊行神なるもので、いろいろなところを回っているけど、自分がいない時に、他のものに守らせているっというわけ。
そういう、わけだったんですねぇ。ようやく、納得。
本物の六瓢がわざわざやって来たのは、六瓢代行が心配だったから。
襲われたと聞けば、失敗になるというもの。まぁ、個人的には逆縁を預けてくれているだけで、十分信頼されていると思いますけどねぇ、私は。
とりあえず、普通に仲直りできて、良かった良かった。
やっと一件落着と思えば、そこに空を飛ぶ龍の姿が。
コウさんの体に憑いているものですが、滅多に離れないものらしいですが、なぜ?
後からやって来た昇さんが、彼女が酔っ払ってしまったことを説明してくれて、納得。
何か嫌な予感がすると思って、付いて行ったのに、守るどころかまるで逆になっちゃいましたねぇ。
ついでに、美咲さんは、結局2人を見失ってしまったみたいで、こっちは哀れ。
最後は、六瓢代行も新しい手をもらい・・・、ってあれはただ付けていただけと思っておりましたよ。まさか、本物とは、何気にびっくり。
逆縁は、とりあえずコウさんに預けることになったみたいです。
人間には使いこなすことができない代物らしいけど、ただ持っているだけでも、霊力が上がるみたいなので、何かと便利でしょう。
停電の影響をもろに受けてしまった恵比寿。
神様なのに、何とも哀れ。
まぁ、普段の行いが悪いから、罰が当たったんでしょう、たぶん。
JUGEMテーマ:漫画/アニメ








![カレイドスター Stage.1 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/515Y4VxJfzL._SL160_.jpg)







COMMENTS
COMMENT FORM