Myself;Yourself 第1話「なつかしい場所」
2007.10.11 Thursday 09:42 : [アニメ]未分類
これまた今期スタートした作品の1つ。相変わらず更新が遅れ気味。
第1話を見てみた感想としては、5年経って再び故郷に戻ってきた主人公の日高佐菜さんに関する学園ものといったところでしょうか?なんか始まりの感じとかは、双恋そっくりですね。キャラデザとかもよく似ている。
まぁ、キャラとかもけっこういい味を出していたし、ストーリー的にもけっこう面白そうです。主人公たちの成長とかを丁寧に描いてくれれば、かなりの良作になると思います。
できれば視聴を継続したい作品の1つかも。バンブーブレードの記事にも書きましたが、木曜日はかなりの激戦区でありまして、その上、時間も重なりまくり。まだ、放送されていない作品を見るまで視聴するかは保留ということになりそうです。
ここからは、第1話の感想を書きたいと思います。
今回のお話は、佐菜さんが5年ぶりに戻ってきて、みんなと再会するというお話でした。
5年前ということは確か16とか言っていたので、小学校の高学年の頃にこの町を出て行ったということになるのでしょうか。お別れ会みたいのをやったみたいでしたけど、みんなけっこう微妙なプレゼントでしたね。手袋が片方だけとか、変なカエルのようなルアーとか。
八代菜々香さんは、曲を作ってきたみたいでしたけど、半分しか出来ていないようでした。音楽とはまたすばらしいとこですが、今後の展開でこの先とか絶対に出てきそうですね。
5年ぶりということで、町のほうもちょっと変わってしまっている様子。でも、変わっていないところも多くあるわけで、故郷に戻ってきたという気持ちなのでしょうね。
そして、何を考えたのか神社へ佐菜さん。たぶん、あの神社にもたくさんの思い出があるのでしょうね。とそこに、彼を見ている巫女さんらしき人が一人。すぐに隠れちゃいましたけど、彼は菜々香さんだということに全く気付きませんでしたね。しかも、おみくじを引いて見ると、大凶が出て「女難アリ」ですかぁ。気をつけないと・・・・。
ようやくたどり着いたのが、彼が暮らすことになるというアパートみたいなところ。大家さんに挨拶に行くと、そこには旧友の織部麻緒衣さん登場です。これまたずいぶんと変わってしまったようでしたけど、やっぱりわかるのですね。そして、しばし雑談開始ですが、あまり変なところに目をやるのはやめましょう。
彼女に部屋に案内してもらいます。まだまだ、荷物も片付いていないようで、段ボール箱だらけです。片づけを手伝うという麻緒衣さんですが、荷物の中身が見せられないもの?ばかりでしぶしぶお断り。というか、ただでさえ荷物が多いのにあんなものを持ってくる必要がないと思うのですけど。まぁ、勝手にしてください。
ちょっと落ち着いて、いろいろと町へ調達へ。そこで本屋さんに立ち寄ると、またまた麻緒衣さんと遭遇。しかし、いきなり内容をぺらぺらと話すのはやめましょうね。
ちゃっかり夕食を麻緒衣さんの家でご一緒させてもらい、ようやく帰宅の途へ。すると、母親から何やら電話がかかってきてましたけど、ちょっと会話の内容が暗い感じでしたね。これは、いろいろと事情がありそうな感じです。あとあとこの辺が問題になってくるのでしょう。
次の日は、学校へ。しかし、朝から麻緒衣さんは騒々しいことです。学校では、これまた旧友の若月修輔さんと若月朱里さんにも再会。とりあえず、知り合いがいて安心といったところでしょう。一人は寂しいですからねぇ。
またまた、楽しく会話をしていると、昨日、神社で見かけた女の子が登場。彼女が、菜々香さんということに全く気付かない彼は普通に挨拶。すると、いきなり佐菜さんは彼女の一撃を浴びることになってしまいます。これは、また怖い子ですね。まぁ、全く気付かない佐菜さんも悪いのでしょうけど・・・。
ずいぶんと変わっていることは確かみたいですが、昔は一緒に遊んでいたのなら、菜々香さんの家が神社だとかいうことぐらいは知っていてもいいような気がする。とりあえず、はじまりからいきなり亀裂が入ってしまった2人。いったいどうなるのやら。
第1話を見てみた感想としては、5年経って再び故郷に戻ってきた主人公の日高佐菜さんに関する学園ものといったところでしょうか?なんか始まりの感じとかは、双恋そっくりですね。キャラデザとかもよく似ている。
まぁ、キャラとかもけっこういい味を出していたし、ストーリー的にもけっこう面白そうです。主人公たちの成長とかを丁寧に描いてくれれば、かなりの良作になると思います。
できれば視聴を継続したい作品の1つかも。バンブーブレードの記事にも書きましたが、木曜日はかなりの激戦区でありまして、その上、時間も重なりまくり。まだ、放送されていない作品を見るまで視聴するかは保留ということになりそうです。
ここからは、第1話の感想を書きたいと思います。
今回のお話は、佐菜さんが5年ぶりに戻ってきて、みんなと再会するというお話でした。
5年前ということは確か16とか言っていたので、小学校の高学年の頃にこの町を出て行ったということになるのでしょうか。お別れ会みたいのをやったみたいでしたけど、みんなけっこう微妙なプレゼントでしたね。手袋が片方だけとか、変なカエルのようなルアーとか。
八代菜々香さんは、曲を作ってきたみたいでしたけど、半分しか出来ていないようでした。音楽とはまたすばらしいとこですが、今後の展開でこの先とか絶対に出てきそうですね。
5年ぶりということで、町のほうもちょっと変わってしまっている様子。でも、変わっていないところも多くあるわけで、故郷に戻ってきたという気持ちなのでしょうね。
そして、何を考えたのか神社へ佐菜さん。たぶん、あの神社にもたくさんの思い出があるのでしょうね。とそこに、彼を見ている巫女さんらしき人が一人。すぐに隠れちゃいましたけど、彼は菜々香さんだということに全く気付きませんでしたね。しかも、おみくじを引いて見ると、大凶が出て「女難アリ」ですかぁ。気をつけないと・・・・。
ようやくたどり着いたのが、彼が暮らすことになるというアパートみたいなところ。大家さんに挨拶に行くと、そこには旧友の織部麻緒衣さん登場です。これまたずいぶんと変わってしまったようでしたけど、やっぱりわかるのですね。そして、しばし雑談開始ですが、あまり変なところに目をやるのはやめましょう。
彼女に部屋に案内してもらいます。まだまだ、荷物も片付いていないようで、段ボール箱だらけです。片づけを手伝うという麻緒衣さんですが、荷物の中身が見せられないもの?ばかりでしぶしぶお断り。というか、ただでさえ荷物が多いのにあんなものを持ってくる必要がないと思うのですけど。まぁ、勝手にしてください。
ちょっと落ち着いて、いろいろと町へ調達へ。そこで本屋さんに立ち寄ると、またまた麻緒衣さんと遭遇。しかし、いきなり内容をぺらぺらと話すのはやめましょうね。
ちゃっかり夕食を麻緒衣さんの家でご一緒させてもらい、ようやく帰宅の途へ。すると、母親から何やら電話がかかってきてましたけど、ちょっと会話の内容が暗い感じでしたね。これは、いろいろと事情がありそうな感じです。あとあとこの辺が問題になってくるのでしょう。
次の日は、学校へ。しかし、朝から麻緒衣さんは騒々しいことです。学校では、これまた旧友の若月修輔さんと若月朱里さんにも再会。とりあえず、知り合いがいて安心といったところでしょう。一人は寂しいですからねぇ。
またまた、楽しく会話をしていると、昨日、神社で見かけた女の子が登場。彼女が、菜々香さんということに全く気付かない彼は普通に挨拶。すると、いきなり佐菜さんは彼女の一撃を浴びることになってしまいます。これは、また怖い子ですね。まぁ、全く気付かない佐菜さんも悪いのでしょうけど・・・。
ずいぶんと変わっていることは確かみたいですが、昔は一緒に遊んでいたのなら、菜々香さんの家が神社だとかいうことぐらいは知っていてもいいような気がする。とりあえず、はじまりからいきなり亀裂が入ってしまった2人。いったいどうなるのやら。








![カレイドスター Stage.1 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/515Y4VxJfzL._SL160_.jpg)







COMMENTS
COMMENT FORM