マクロスFRONTIER 第10話「レジェンド・オブ・ゼロ」
2008.06.07 Saturday 00:30 : [アニメ]未分類
今回のお話は、ランカさんの主演で映画撮影をするというお話でした。でも、もともとは村人役だったんですけどねぇ、いきなりの大抜擢にはびっくり。
一応、歌手デビューしたランカさんですが、TV出演する人もいるのに、自分は手配り。
こりゃ、めちゃめちゃ、地道ですねぇ。
そんなところに、あの社長さんが大慌てでやって来て、監督さんの目に留まり映画出演が決定。
こりゃ、またびっくり。
早速、アルトに電話するも、彼の反応は相変わらず。
ところが、後ろの方からはシェリルさんの声が・・・・・。ランカさん、気になっちゃいます。
一方で、軍の方では、あの謎の機体について解析中。
今の自分たちの技術では、無理っぽい性能みたいが、さて。
後で、誰かと情報交換をする場面がありましたが、こいつも何を考えているのかよくわかりません。
撮影する島に到着すると、そこにはルカさんとミハエルさんの姿がありました。どうやら、S.M.Sが撮影に協力するのだとか。
アルト君は?と聞くも、彼は別任務で、残念。
スタッフのところに行くと、何やら主演の女性ですか、「邪魔しないで」とは嫌なやつです。
監督さんのところに行くと、映画に使用する曲でちょっとモメテおりました。
シェリルさんの曲は手抜き?って、そこに本人が登場するから、監督一同は大慌て。
でも、彼女も、この作品のために作ったものではないからと納得しているようで、ひと安心。
じゃなかったら、もっと大変なことになっていると思います。
彼女の付き添いをしていたアルト。
ちょうど、ランカさんが来たので、ご挨拶っと。何だか、ちょっとぎこちないです。
ところが、アルトさんを見た監督一同が、いきなり出演の依頼。
何やら、彼、歌舞伎役者として出演した作品がかなり有名らしく、ファンも多いらしい。
でも、ねぇ、その劇で女性役を演じて、今でもいろいろと困っているわけで、アルトさんは当然、お断り。
代わりに水中スタントの代役を引き受けるも、これがマオ役との口付けのシーンがあるとルカさんが。
そんなこと知らなかったんでしょう、彼は真っ赤になっちゃいました。ちゃんと確認してから受けましょうねぇ。
岬で歌っているランカさんを見た監督の意向で、突然、ランカさんが主演に決定。
こりゃ、またびっくり。
その頃、肝心の彼女はヒュドラなる化け物に襲われていて大ピンチ。
彼女を探していたアルトさんが駆けつけるも、拳銃で威嚇しただけで、簡単に倒されちゃいました。
まぁ、相手が悪かったです。
でも、謎の人が登場し、ヒュドラを真っ二つにいしちゃいました。
お強いですねぇ、彼は「ブレラ・スターン」と言い残して、去っていきました。
いったい、何者?
ランカさんをおぶって、撮影現場に戻るアルトさん。
目覚めたランカさんは、アルトさんが助けてくれたと思っているようで、自分じゃないので、ちょっと微妙かも。
撮影現場に到着すると、社長さんから主演決定が告げられてびっくり。って、ことはアルトさんと・・・・。
主演は決まったけど、決心がつかないランカさん。
アルトさんが、そんな彼女を見つめていると近寄ってきたシェリルさんがいきなりの口付け。まぁ、本人は御挨拶みたいなものと思っているようですが、本心はどうなのやら。
それを偶然に見てしまったランカさんは、ついに決心して、撮影開始です。
水中でのあの演技、本当によくがんばったと思います。
最後は、ランカさん、自分の映画を見て、真っ赤です。
うーん、確かにいざ見ると恥ずかしいでしょうねぇ、きっと。
オズマさんもびっくりなわけですが、さてさて、どうなることやら。
一応、歌手デビューしたランカさんですが、TV出演する人もいるのに、自分は手配り。
こりゃ、めちゃめちゃ、地道ですねぇ。
そんなところに、あの社長さんが大慌てでやって来て、監督さんの目に留まり映画出演が決定。
こりゃ、またびっくり。
早速、アルトに電話するも、彼の反応は相変わらず。
ところが、後ろの方からはシェリルさんの声が・・・・・。ランカさん、気になっちゃいます。
一方で、軍の方では、あの謎の機体について解析中。
今の自分たちの技術では、無理っぽい性能みたいが、さて。
後で、誰かと情報交換をする場面がありましたが、こいつも何を考えているのかよくわかりません。
撮影する島に到着すると、そこにはルカさんとミハエルさんの姿がありました。どうやら、S.M.Sが撮影に協力するのだとか。
アルト君は?と聞くも、彼は別任務で、残念。
スタッフのところに行くと、何やら主演の女性ですか、「邪魔しないで」とは嫌なやつです。
監督さんのところに行くと、映画に使用する曲でちょっとモメテおりました。
シェリルさんの曲は手抜き?って、そこに本人が登場するから、監督一同は大慌て。
でも、彼女も、この作品のために作ったものではないからと納得しているようで、ひと安心。
じゃなかったら、もっと大変なことになっていると思います。
彼女の付き添いをしていたアルト。
ちょうど、ランカさんが来たので、ご挨拶っと。何だか、ちょっとぎこちないです。
ところが、アルトさんを見た監督一同が、いきなり出演の依頼。
何やら、彼、歌舞伎役者として出演した作品がかなり有名らしく、ファンも多いらしい。
でも、ねぇ、その劇で女性役を演じて、今でもいろいろと困っているわけで、アルトさんは当然、お断り。
代わりに水中スタントの代役を引き受けるも、これがマオ役との口付けのシーンがあるとルカさんが。
そんなこと知らなかったんでしょう、彼は真っ赤になっちゃいました。ちゃんと確認してから受けましょうねぇ。
岬で歌っているランカさんを見た監督の意向で、突然、ランカさんが主演に決定。
こりゃ、またびっくり。
その頃、肝心の彼女はヒュドラなる化け物に襲われていて大ピンチ。
彼女を探していたアルトさんが駆けつけるも、拳銃で威嚇しただけで、簡単に倒されちゃいました。
まぁ、相手が悪かったです。
でも、謎の人が登場し、ヒュドラを真っ二つにいしちゃいました。
お強いですねぇ、彼は「ブレラ・スターン」と言い残して、去っていきました。
いったい、何者?
ランカさんをおぶって、撮影現場に戻るアルトさん。
目覚めたランカさんは、アルトさんが助けてくれたと思っているようで、自分じゃないので、ちょっと微妙かも。
撮影現場に到着すると、社長さんから主演決定が告げられてびっくり。って、ことはアルトさんと・・・・。
主演は決まったけど、決心がつかないランカさん。
アルトさんが、そんな彼女を見つめていると近寄ってきたシェリルさんがいきなりの口付け。まぁ、本人は御挨拶みたいなものと思っているようですが、本心はどうなのやら。
それを偶然に見てしまったランカさんは、ついに決心して、撮影開始です。
水中でのあの演技、本当によくがんばったと思います。
最後は、ランカさん、自分の映画を見て、真っ赤です。
うーん、確かにいざ見ると恥ずかしいでしょうねぇ、きっと。
オズマさんもびっくりなわけですが、さてさて、どうなることやら。
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