D.C.II S.S. 〜ダ・カーポII セカンドシーズン〜 第2話「雪の密室」
2008.04.15 Tuesday 22:13 : [アニメ]未分類
今回のお話は、杏さんの家の秘密が明らかになるというお話でした。
クリスマスパーティが近いということで、何やら学園もずいぶんと華やかな様子。
義之さんはそんな中、偶然にも廊下で由姫さんと顔を合わるも、彼女は彼女で保健委員のお仕事でいろいろと忙しいのだとか。
これまた面倒なことだと思いますが、クリスマスパーティで怪我するやつがいることがちょっと・・・・な気がいたします。
そんな彼女ですが、生徒たちの間ではかなり人気があるようで、周りのやつらはそんな噂をちらほら。
まぁ、義之さんじゃないですけど、家での彼女はかなり印象が違いますよねぇ。眼鏡かけてるし、いつもジャージ姿がだし・・・・。
さて、そんな由姫さんはというと、義之さんが気になっているようで、さてさてどうなることやら。
義之さんたちのクラスの演劇のほうは、杏さんが台本のラストでかなり悩んでいる様子。
で、彼は「杏さんのしたいようにすればいい」とアドバイスであります。
確かに、どんなラストでも、その人によって評価は違うもの。批判する人は批判するでしょう。だったら、せっかくの機会だし、やりたいことをやっるのが正解でしょうねぇ。
自宅では、由姫さんが義之さんのことをクリスマスパーティに誘おうと。
しかし、義之さん、そんな彼女の思いにはまったく気づかずです。
と何やら、音姫さんが何かに反応していたようですが、いったい何が気になったのでしょう?
台本のラストを仕上るために、徹夜続きという杏さんは、ついに熱を出して倒れてしまいます。
すぐに保健室へ運ぶも、「自宅の方がいい」という水越先生の提案で、義之さん、強制的に彼女を家まで送ることになってしまいましたよ。
しかし、先生、「見捨てる」とは、なかなかうまいこと言いますねぇ。あんなこと言われたら、断ることができなくなるのも当然かと。
早速、杏さんの家に向うも、かなりの豪邸であることに2人もびっくり。
義之さん、彼女を部屋に寝かせてから、体調のことを心配しつつ、お粥まで作ってくれました。
ついでに、わざわざ食べさせてあげるとは、彼は本当に優しいですよ。
両親の帰りが遅いと心配していると、「この家には誰も帰ってこない」という杏さん。
どうやら、何かしらの問題で両親に捨てられてしまい、祖父が引き取ってれたらしいですが、その祖父も3年前に他界したのだとか。
ついでに、茜さんや小恋さんたちにも心配をかけたくないから言ってない。
これはびっくりと思いつつ、あんな大きな家に女一人とは、寂しいだろうし、心配。
家に帰った義之さんは、自分の経験を思い出しながら、杏さんのことを考えているご様子。
とそこに、再び由姫さんがやって来て、話題はクリスマスパーティのことへ。
彼女は、義之さんのことを誘いたいわけですが、そんなことに気づかない彼は自分のクラスの演劇のチケットを2枚プレゼント。
完全に勘違いしてしまった由姫さんですが、うーん、義之さん、優しいのはいいんですけどねぇ。
次の日、杏さんは普通に登校。まだ、本調子ではないようですが、演劇のことをほったらかしにもできないのでということで。
そして、義之さんは、杏さんに彼女の家で演劇の練習をするのはどうか?と提案。
ついつい、お友達に彼女の秘密をしゃべってしまった義之さんですが、まぁ、みんなで考えたのでしょうか?
で、杏さんの家に行くと、みんなもそれを見てびっくり。
早速、演劇の練習か?と思うも、そんなことはそっち退けで、みんなお約束のように遊び始めてしまいます。
まずは、神経衰弱をっと。しかし、杏さんの脅威の記憶力によって、早々に勝負あり。
彼女の部屋は、本でもたくさんあるような?気がしていた面々ですが、どうやら彼女、一度見たものはすべて記憶してしまうらしい。
これは、またすごい。
その後も、状況は変わらず、結局練習をすることはかなったようで、ご愛嬌ご愛嬌。
杏さんも楽しんでくれたみたいだし、まぁ良しとしましょう。
義之さん、解散後、帰りの道中で由姫さんと遭遇。
彼女は、今度こそと思いつつ、クリスマスパーティに誘おうとするも見事に玉砕。
しかし、ねぇ、義之さん、彼女の気持ちも知らずに、「俺が頼んでやろうか?」とは・・・・。
由姫さん、やっぱり直球勝負でないとダメでしょうねぇ。
最後は、何やら事件でもあったようで、その現場に音姫さんが急行。
とりあえず、彼女も魔法が使えることは明らかになりましたね。でも、正義の魔法使いって・・・・。
今回の話、相変らず、優しすぎる義之さんに感心しつつ、あれだけ根が優しいと、そりゃ、みんな惚れちゃいますよ。
まぁ、由姫さんは大変そうですけど。
さて、ちらほら気になる場面が見えていた音夢さんが気になりますです。
では、また来週を楽しみにしたいと思います。
クリスマスパーティが近いということで、何やら学園もずいぶんと華やかな様子。
義之さんはそんな中、偶然にも廊下で由姫さんと顔を合わるも、彼女は彼女で保健委員のお仕事でいろいろと忙しいのだとか。
これまた面倒なことだと思いますが、クリスマスパーティで怪我するやつがいることがちょっと・・・・な気がいたします。
そんな彼女ですが、生徒たちの間ではかなり人気があるようで、周りのやつらはそんな噂をちらほら。
まぁ、義之さんじゃないですけど、家での彼女はかなり印象が違いますよねぇ。眼鏡かけてるし、いつもジャージ姿がだし・・・・。
さて、そんな由姫さんはというと、義之さんが気になっているようで、さてさてどうなることやら。
義之さんたちのクラスの演劇のほうは、杏さんが台本のラストでかなり悩んでいる様子。
で、彼は「杏さんのしたいようにすればいい」とアドバイスであります。
確かに、どんなラストでも、その人によって評価は違うもの。批判する人は批判するでしょう。だったら、せっかくの機会だし、やりたいことをやっるのが正解でしょうねぇ。
自宅では、由姫さんが義之さんのことをクリスマスパーティに誘おうと。
しかし、義之さん、そんな彼女の思いにはまったく気づかずです。
と何やら、音姫さんが何かに反応していたようですが、いったい何が気になったのでしょう?
台本のラストを仕上るために、徹夜続きという杏さんは、ついに熱を出して倒れてしまいます。
すぐに保健室へ運ぶも、「自宅の方がいい」という水越先生の提案で、義之さん、強制的に彼女を家まで送ることになってしまいましたよ。
しかし、先生、「見捨てる」とは、なかなかうまいこと言いますねぇ。あんなこと言われたら、断ることができなくなるのも当然かと。
早速、杏さんの家に向うも、かなりの豪邸であることに2人もびっくり。
義之さん、彼女を部屋に寝かせてから、体調のことを心配しつつ、お粥まで作ってくれました。
ついでに、わざわざ食べさせてあげるとは、彼は本当に優しいですよ。
両親の帰りが遅いと心配していると、「この家には誰も帰ってこない」という杏さん。
どうやら、何かしらの問題で両親に捨てられてしまい、祖父が引き取ってれたらしいですが、その祖父も3年前に他界したのだとか。
ついでに、茜さんや小恋さんたちにも心配をかけたくないから言ってない。
これはびっくりと思いつつ、あんな大きな家に女一人とは、寂しいだろうし、心配。
家に帰った義之さんは、自分の経験を思い出しながら、杏さんのことを考えているご様子。
とそこに、再び由姫さんがやって来て、話題はクリスマスパーティのことへ。
彼女は、義之さんのことを誘いたいわけですが、そんなことに気づかない彼は自分のクラスの演劇のチケットを2枚プレゼント。
完全に勘違いしてしまった由姫さんですが、うーん、義之さん、優しいのはいいんですけどねぇ。
次の日、杏さんは普通に登校。まだ、本調子ではないようですが、演劇のことをほったらかしにもできないのでということで。
そして、義之さんは、杏さんに彼女の家で演劇の練習をするのはどうか?と提案。
ついつい、お友達に彼女の秘密をしゃべってしまった義之さんですが、まぁ、みんなで考えたのでしょうか?
で、杏さんの家に行くと、みんなもそれを見てびっくり。
早速、演劇の練習か?と思うも、そんなことはそっち退けで、みんなお約束のように遊び始めてしまいます。
まずは、神経衰弱をっと。しかし、杏さんの脅威の記憶力によって、早々に勝負あり。
彼女の部屋は、本でもたくさんあるような?気がしていた面々ですが、どうやら彼女、一度見たものはすべて記憶してしまうらしい。
これは、またすごい。
その後も、状況は変わらず、結局練習をすることはかなったようで、ご愛嬌ご愛嬌。
杏さんも楽しんでくれたみたいだし、まぁ良しとしましょう。
義之さん、解散後、帰りの道中で由姫さんと遭遇。
彼女は、今度こそと思いつつ、クリスマスパーティに誘おうとするも見事に玉砕。
しかし、ねぇ、義之さん、彼女の気持ちも知らずに、「俺が頼んでやろうか?」とは・・・・。
由姫さん、やっぱり直球勝負でないとダメでしょうねぇ。
最後は、何やら事件でもあったようで、その現場に音姫さんが急行。
とりあえず、彼女も魔法が使えることは明らかになりましたね。でも、正義の魔法使いって・・・・。
今回の話、相変らず、優しすぎる義之さんに感心しつつ、あれだけ根が優しいと、そりゃ、みんな惚れちゃいますよ。
まぁ、由姫さんは大変そうですけど。
さて、ちらほら気になる場面が見えていた音夢さんが気になりますです。
では、また来週を楽しみにしたいと思います。
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