true tears 第8話「雪が降っていない街」
2008.03.01 Saturday 21:44 : [アニメ]未分類
今回のお話は、眞一郎さんと乃絵さんの交際が順調に進行するというお話でした。
と、本当に今回の話って、これしか印象に残っていないんですよねぇ。
愛さんにいきなりな告白を受けた眞一郎さんでしたが、これはキッパリと断ってきたようです。
うーん、彼女にとってはちょっと可哀想な感じもしますが、あんまりずるずると引っ張るよりもいいと思います。
しかし、眞一郎さんって、愛さんのことだけじゃなく、比呂美さんに兄弟だと言われたり、乃絵さんと付き合うことになったりと、いろいろと大変そう。
そして、その乃絵さんのほうは、眞一郎さんと付き合うことになったことをお兄さんに方向っと。
計画どおりな感じで、兄貴もひと安心したようですねぇ。
で、早速、乃絵さんと学校の帰り道に海によって、彼女を見上げつつ、空を眺めて見る。
すると、何かに気がついたのか、突然、雷轟丸の絵本のお話を開始。
もちろんというか、彼女は大喜びで「早く続きが聞きたい」と。
おかげで、絵本作りはエンジン全開です。
うん、やっぱり自分の本のことを楽しみにしている人がいてくれるとうれしいと思います。
順調な交際をする彼らとは対照的に比呂美さんのほうは、何だか暗い感じ。
またまた、眞一郎さんの母上にいろいろと言われて、家を飛び出しちゃいます。
しかし、ねぇ、本当に何であんなに彼女のことを悪くいったりするのか、かなり気になるところ。
そして、向かったのは純さんのところ。
雪が降っていないところという彼女の注文に連れて行ったのは、学校の体育館。
まぁ、確かに唯一の共通点ですけど、もうちょっとねぇ。
そこで、負けたほうが、相手に何でも好きな質問ができるという条件で、2人はバスケットのフリースローで勝負っと。
比呂美さん、ちゃっかり純さんとのものすごいハンデをつけることに成功し、2本シュートを決めて、らくらく勝利。
うん、これはなかなかとやりますねぇ。
比呂美さんがした質問は、「乃絵さんが付き合ったことがある男の人数」と「なぜ、自分と付き合っているのか?」という2つ。
1つ目の質問は、あっさりゼロとの回答。うん、彼女、相当に乃絵さんの印象が悪いようです。
2つ目の質問には、眞一郎さんとの約束でと答えてしまい、おいおいと。
しかも、「なんでもやってやるから」とまで言っちゃいましたよ。
まぁ、正直なのはいいでしょうけど、こんなこと言うと後々大変かも。
ついでに、「シスコン」とか言われて、顔を赤くする彼はなかなか良かったです。
帰宅しようとすると、ちょうどそこにやって来た眞一郎さんと乃絵さんと遭遇。
これまた、嫌なタイミングでと思っていましたが、比呂美さん、思わず本心を乃絵さんに向かって言っちゃいました。
さてさて、その後どうだったのか知りませんが、そんなことで眞一郎さんの母上の気持ちがちょっと理解できて、思わず嫌悪でした。
そして、比呂美さんは帰宅すると、あの顔を切り抜かれた写真の燃え残りを見つけてしまい、母親と大喧嘩。
うーん、確かにいくらなんでもあれはちょっとやりすぎですよねぇ。
そりゃ、ガマンの限界を超えてしまったというのもわかります。
で、最後、比呂美さんが向かったのは純さんのところ。
そして、「雪のないところへ」という注文に、初めは嫌がっていた彼でしたが、比呂美さんの真剣な顔を見て気持ちが一変。
雪の中、2人はバイクで出発していきました。
さてさて、どこに行くのやら。
うん、かなり面白い展開になってまいりました。
今後の展開が楽しみ。
と、本当に今回の話って、これしか印象に残っていないんですよねぇ。
愛さんにいきなりな告白を受けた眞一郎さんでしたが、これはキッパリと断ってきたようです。
うーん、彼女にとってはちょっと可哀想な感じもしますが、あんまりずるずると引っ張るよりもいいと思います。
しかし、眞一郎さんって、愛さんのことだけじゃなく、比呂美さんに兄弟だと言われたり、乃絵さんと付き合うことになったりと、いろいろと大変そう。
そして、その乃絵さんのほうは、眞一郎さんと付き合うことになったことをお兄さんに方向っと。
計画どおりな感じで、兄貴もひと安心したようですねぇ。
で、早速、乃絵さんと学校の帰り道に海によって、彼女を見上げつつ、空を眺めて見る。
すると、何かに気がついたのか、突然、雷轟丸の絵本のお話を開始。
もちろんというか、彼女は大喜びで「早く続きが聞きたい」と。
おかげで、絵本作りはエンジン全開です。
うん、やっぱり自分の本のことを楽しみにしている人がいてくれるとうれしいと思います。
順調な交際をする彼らとは対照的に比呂美さんのほうは、何だか暗い感じ。
またまた、眞一郎さんの母上にいろいろと言われて、家を飛び出しちゃいます。
しかし、ねぇ、本当に何であんなに彼女のことを悪くいったりするのか、かなり気になるところ。
そして、向かったのは純さんのところ。
雪が降っていないところという彼女の注文に連れて行ったのは、学校の体育館。
まぁ、確かに唯一の共通点ですけど、もうちょっとねぇ。
そこで、負けたほうが、相手に何でも好きな質問ができるという条件で、2人はバスケットのフリースローで勝負っと。
比呂美さん、ちゃっかり純さんとのものすごいハンデをつけることに成功し、2本シュートを決めて、らくらく勝利。
うん、これはなかなかとやりますねぇ。
比呂美さんがした質問は、「乃絵さんが付き合ったことがある男の人数」と「なぜ、自分と付き合っているのか?」という2つ。
1つ目の質問は、あっさりゼロとの回答。うん、彼女、相当に乃絵さんの印象が悪いようです。
2つ目の質問には、眞一郎さんとの約束でと答えてしまい、おいおいと。
しかも、「なんでもやってやるから」とまで言っちゃいましたよ。
まぁ、正直なのはいいでしょうけど、こんなこと言うと後々大変かも。
ついでに、「シスコン」とか言われて、顔を赤くする彼はなかなか良かったです。
帰宅しようとすると、ちょうどそこにやって来た眞一郎さんと乃絵さんと遭遇。
これまた、嫌なタイミングでと思っていましたが、比呂美さん、思わず本心を乃絵さんに向かって言っちゃいました。
さてさて、その後どうだったのか知りませんが、そんなことで眞一郎さんの母上の気持ちがちょっと理解できて、思わず嫌悪でした。
そして、比呂美さんは帰宅すると、あの顔を切り抜かれた写真の燃え残りを見つけてしまい、母親と大喧嘩。
うーん、確かにいくらなんでもあれはちょっとやりすぎですよねぇ。
そりゃ、ガマンの限界を超えてしまったというのもわかります。
で、最後、比呂美さんが向かったのは純さんのところ。
そして、「雪のないところへ」という注文に、初めは嫌がっていた彼でしたが、比呂美さんの真剣な顔を見て気持ちが一変。
雪の中、2人はバイクで出発していきました。
さてさて、どこに行くのやら。
うん、かなり面白い展開になってまいりました。
今後の展開が楽しみ。
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