true tears 第5話「おせっかいな男の子ってバカみたい」
2008.02.10 Sunday 22:18 : [アニメ]未分類
今回のお話は、眞一郎さんが比呂美さんの部屋に初めて入れてもらえるというお話でした。
いきなり「乃絵さんと付き合ってくれと」と言われた眞一郎さんでしたが、その答え、とりあえずは一時保留としたようであります。
うーん、肝心の本人はというとまんざらでもない様子。
昼ごはんの時間に彼女のところに行くも、「友達じゃないから」と一緒にご飯を食べることは拒否。
まぁ、そんなに気にすることじゃないような気もしつつ、最初というのはちょっと恥ずかしいものだと思います。いきなり、ですからねぇ。
そんなわけで、乃絵さんは比呂美さんのところへ行って、彼女と一緒に昼ごはんっと。
しかし、友達はおかずを交換するものとかいうところは相変わらずです。
そして、その放課後、眞一郎さんは乃絵さんと一緒に帰ることを断って、比呂美さんと帰宅。って、しっかり見られているし。
帰宅の道中の2人は何だかとてもいい感じ。
帰り道に海というところも、またいい雰囲気であります。
まぁ、もともと2人も気が在るような気もしますからねぇ。
ところが、帰宅後、一緒に帰っているところを眞一郎さんの母上が見ていたから大変。
比呂美さん、「外で一緒に歩かないで!」とか言われちゃいます。
その後、写真の整理をしていると、特定の人の顔が切り取られている写真を発見。
うーん、やっぱり彼女の母親と何かあったぽいですね。
とは言いつつ、母上の態度はちょっと陰湿な感じがしないでもない。
次の日は昼に一人でバスケの練習をする比呂美さん。そんな彼女、見ているとけっこう可哀想な感じですねぇ。
一方、乃絵さんはというと昼ご飯を一緒に食べることができなかったので、踊りの練習をしている眞一郎さんのところへ。
本人はあながちと言った感じでも、ありゃ、絶対にうわさになりそうな予感。
でも、持ってきたお弁当のソーセージは食べさせてもらえません。彼女曰く、「こんな色をしていないから」だとか。わかるようなわからないような・・・・。
眞一郎さんがが踊りをしているところを見た彼女は、「雷轟丸みたい!、やっぱりあなたは飛べる」とか言って、絶賛してくれました。
って、しかし、あの涙の集め方って・・・・・。
でも、どうやって涙を回収するのかは気になるところ。
再び、乃絵さんの兄上が保留にしていた答えを聞くために登場。
眞一郎さん何を言い出すかと思いきや、交換条件っと。「比呂美さんと付き合えるか?」と言います。
で、その回答はというと、うーんちょっと微妙な感じ。
そして、その事を伝えるために比呂美さんの所へ。
初めて彼女の部屋に入れてもらったようで、早速さっきほどのことを伝えると、これがなんと逆効果。うーん、彼としては気を使ったつもりだったのでしょうけどねぇ。
とここで、今度は比呂美さんの側から見た、この状況の再生。最初は、何かと思いましたよ。
比呂美さんの方はというと、やっぱりちょっと期待したのかも。
でも、よく考えてみると、眞一郎さんが勘違いするようなことを言ったのは、彼女なわけで、これで彼を厄介扱いしたのでは、彼がちょっと可哀想かも。
最後は、眞一郎さんが愛子さんといっしょにいるところに三代吉さんがやって来たところで終了っと。
やっぱり、眞一郎さんに気がある愛子さん。
そんなことを全く知らずにのん気な感じの三代吉さん。
彼の周りを巡って、いろいろとややこしくなってきましたねぇ。
いきなり「乃絵さんと付き合ってくれと」と言われた眞一郎さんでしたが、その答え、とりあえずは一時保留としたようであります。
うーん、肝心の本人はというとまんざらでもない様子。
昼ごはんの時間に彼女のところに行くも、「友達じゃないから」と一緒にご飯を食べることは拒否。
まぁ、そんなに気にすることじゃないような気もしつつ、最初というのはちょっと恥ずかしいものだと思います。いきなり、ですからねぇ。
そんなわけで、乃絵さんは比呂美さんのところへ行って、彼女と一緒に昼ごはんっと。
しかし、友達はおかずを交換するものとかいうところは相変わらずです。
そして、その放課後、眞一郎さんは乃絵さんと一緒に帰ることを断って、比呂美さんと帰宅。って、しっかり見られているし。
帰宅の道中の2人は何だかとてもいい感じ。
帰り道に海というところも、またいい雰囲気であります。
まぁ、もともと2人も気が在るような気もしますからねぇ。
ところが、帰宅後、一緒に帰っているところを眞一郎さんの母上が見ていたから大変。
比呂美さん、「外で一緒に歩かないで!」とか言われちゃいます。
その後、写真の整理をしていると、特定の人の顔が切り取られている写真を発見。
うーん、やっぱり彼女の母親と何かあったぽいですね。
とは言いつつ、母上の態度はちょっと陰湿な感じがしないでもない。
次の日は昼に一人でバスケの練習をする比呂美さん。そんな彼女、見ているとけっこう可哀想な感じですねぇ。
一方、乃絵さんはというと昼ご飯を一緒に食べることができなかったので、踊りの練習をしている眞一郎さんのところへ。
本人はあながちと言った感じでも、ありゃ、絶対にうわさになりそうな予感。
でも、持ってきたお弁当のソーセージは食べさせてもらえません。彼女曰く、「こんな色をしていないから」だとか。わかるようなわからないような・・・・。
眞一郎さんがが踊りをしているところを見た彼女は、「雷轟丸みたい!、やっぱりあなたは飛べる」とか言って、絶賛してくれました。
って、しかし、あの涙の集め方って・・・・・。
でも、どうやって涙を回収するのかは気になるところ。
再び、乃絵さんの兄上が保留にしていた答えを聞くために登場。
眞一郎さん何を言い出すかと思いきや、交換条件っと。「比呂美さんと付き合えるか?」と言います。
で、その回答はというと、うーんちょっと微妙な感じ。
そして、その事を伝えるために比呂美さんの所へ。
初めて彼女の部屋に入れてもらったようで、早速さっきほどのことを伝えると、これがなんと逆効果。うーん、彼としては気を使ったつもりだったのでしょうけどねぇ。
とここで、今度は比呂美さんの側から見た、この状況の再生。最初は、何かと思いましたよ。
比呂美さんの方はというと、やっぱりちょっと期待したのかも。
でも、よく考えてみると、眞一郎さんが勘違いするようなことを言ったのは、彼女なわけで、これで彼を厄介扱いしたのでは、彼がちょっと可哀想かも。
最後は、眞一郎さんが愛子さんといっしょにいるところに三代吉さんがやって来たところで終了っと。
やっぱり、眞一郎さんに気がある愛子さん。
そんなことを全く知らずにのん気な感じの三代吉さん。
彼の周りを巡って、いろいろとややこしくなってきましたねぇ。
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