黒執事 第15話「その執事、競争」
2009.01.23 Friday 23:22 : [アニメ]黒執事
今回のお話は、セバスチャンのカリーパンで会場の暴走を止めてしまうってなお話でした。
ついに始まったロイヤル・ワラントを賭けたカリー勝負。
アグニもソーマのことを思って奮闘し、対するセバスチャンもカリーにチョコレートを入れるってな技を持って対抗。
しかし、この理由がまたすごいですよねぇ。ご主人様の命令をそのまま実行しているんですから・・・・。
2人の料理するご様子には面白かったですねぇ。人間離れしておりますな。
審査が始まり、最初はアンジェラさんから妙な粉を渡された料理人さんでしたが、その評価は散々なもの。
味じゃなかったんですねー。
続くアグニは、青いオマールエビを使った見事な料理で大好評、さらに続くセバスチャンはカリーパンでこれまた大好評。
やっぱりセバスチャンはびっくりなことしてくれますねぇ。まさか、カリーパンを使ってくるとは思いませんでした。
それと、審査員の一人であるドルイット子爵のリアクションには大爆笑でしたな。どうも、まだあのパーティで出会った少女?のことを忘れられないでいるっぽい・・・・。
審査は終わり、後は観客による試食会へ。
シエル曰く「キーマンはやっぱり女王様」。
圧倒的に有利か?と思われていたカリー勝負ですしたが、思わぬセバスチャンの出来にはアグニもびっくりしたようで。
さすがに、よくわかっていらっしゃいますな、彼は。
そこへやって来たミーナは、アグニにソーマに会ったことを告白し、彼のことを言いたい放題とは酷いですねぇ。
まぁ、位の高いバラモンだったソーマやアグニには、彼女の苦しみを理解することができないってのは納得できますが、アグニはやっぱり哀れじゃないかと。
文句を言いつつ立ち去ろうとるすると、突然、ミーナが暴れ出すからびっくり。
止めに入ったハロルド・ウエスト氏は豪快な飛ばされっぷりには大爆笑。
なるほど、アンジェラさんの目的はこれだったわけですな。
ってか、彼女に騙された料理人さん自身も禁断のスパイスに侵されてしまうも、アグニの裏拳一発で気絶。
あまりにも呆気ないんで、吹いちゃいましたよ。
シエルに上に立つ者として一言突っ込まれて現場にやって来たソーマは「人の心に巣くう闇、欲望と穢れに反応し、鬼神に落とす」ってな禁断のスパイスのことだと一言。
彼は、暴走するミーナを見つつ、周りのことを考えていなかったことに気が付き、それでも自分のそばにいてくれたアグニに感謝をっと。
ようやく、気が付いてくれましたねぇ、ソーマ。
そして、アグニにミーナを止めるようにと命令を下すソーマ。
こりゃ、執事としては気合が入るのは当然ですよねぇ。アグニの無敵モードには笑わしてもらいました。
暴れているものとそうでないものがいることに気がついたシエルは、セバスチャンのカリーパンが原因だと気がつくところは、何気にすごいですねぇ。
優しさとは無縁に見えるけど、一度本気になった彼の場合は別で、最高の優しさが込められてるはずだから・・・・。
セバスチャンのカリーパン・・・・、食べてみたいなぁ〜。
セバスチャンのカリーパン効果で現場は一気に収集に向い、さらに女王陛下にも試食してもらいお褒めの言葉を頂戴ができ、これで優勝は決まりですな。
さすがは、単なる執事?のセバスチャンだな。
最後は、女王陛下様から「いつも見ている」との言葉をもらい、さらにソーマとアグニからも感謝されるシエルたち。
セバスチャン、アグニに彼らの国の教えについてまで指導しちゃうとは、さすがだな。
しかし、アグニに「友人」と言われた時は、相当にびっくりしたご様子でしたねぇ。あのキョトンとした顔はかなり良かったと思います。
きっと、今回の痛みを経験したことで、ソーマ様も大きく成長なさることでしょう。
それと、ミーナさんのことはあきらめたほうがいいかも、かも、かも・・・・。
ついに始まったロイヤル・ワラントを賭けたカリー勝負。
アグニもソーマのことを思って奮闘し、対するセバスチャンもカリーにチョコレートを入れるってな技を持って対抗。
しかし、この理由がまたすごいですよねぇ。ご主人様の命令をそのまま実行しているんですから・・・・。
2人の料理するご様子には面白かったですねぇ。人間離れしておりますな。
審査が始まり、最初はアンジェラさんから妙な粉を渡された料理人さんでしたが、その評価は散々なもの。
味じゃなかったんですねー。
続くアグニは、青いオマールエビを使った見事な料理で大好評、さらに続くセバスチャンはカリーパンでこれまた大好評。
やっぱりセバスチャンはびっくりなことしてくれますねぇ。まさか、カリーパンを使ってくるとは思いませんでした。
それと、審査員の一人であるドルイット子爵のリアクションには大爆笑でしたな。どうも、まだあのパーティで出会った少女?のことを忘れられないでいるっぽい・・・・。
審査は終わり、後は観客による試食会へ。
シエル曰く「キーマンはやっぱり女王様」。
圧倒的に有利か?と思われていたカリー勝負ですしたが、思わぬセバスチャンの出来にはアグニもびっくりしたようで。
さすがに、よくわかっていらっしゃいますな、彼は。
そこへやって来たミーナは、アグニにソーマに会ったことを告白し、彼のことを言いたい放題とは酷いですねぇ。
まぁ、位の高いバラモンだったソーマやアグニには、彼女の苦しみを理解することができないってのは納得できますが、アグニはやっぱり哀れじゃないかと。
文句を言いつつ立ち去ろうとるすると、突然、ミーナが暴れ出すからびっくり。
止めに入ったハロルド・ウエスト氏は豪快な飛ばされっぷりには大爆笑。
なるほど、アンジェラさんの目的はこれだったわけですな。
ってか、彼女に騙された料理人さん自身も禁断のスパイスに侵されてしまうも、アグニの裏拳一発で気絶。
あまりにも呆気ないんで、吹いちゃいましたよ。
シエルに上に立つ者として一言突っ込まれて現場にやって来たソーマは「人の心に巣くう闇、欲望と穢れに反応し、鬼神に落とす」ってな禁断のスパイスのことだと一言。
彼は、暴走するミーナを見つつ、周りのことを考えていなかったことに気が付き、それでも自分のそばにいてくれたアグニに感謝をっと。
ようやく、気が付いてくれましたねぇ、ソーマ。
そして、アグニにミーナを止めるようにと命令を下すソーマ。
こりゃ、執事としては気合が入るのは当然ですよねぇ。アグニの無敵モードには笑わしてもらいました。
暴れているものとそうでないものがいることに気がついたシエルは、セバスチャンのカリーパンが原因だと気がつくところは、何気にすごいですねぇ。
優しさとは無縁に見えるけど、一度本気になった彼の場合は別で、最高の優しさが込められてるはずだから・・・・。
セバスチャンのカリーパン・・・・、食べてみたいなぁ〜。
セバスチャンのカリーパン効果で現場は一気に収集に向い、さらに女王陛下にも試食してもらいお褒めの言葉を頂戴ができ、これで優勝は決まりですな。
さすがは、単なる執事?のセバスチャンだな。
最後は、女王陛下様から「いつも見ている」との言葉をもらい、さらにソーマとアグニからも感謝されるシエルたち。
セバスチャン、アグニに彼らの国の教えについてまで指導しちゃうとは、さすがだな。
しかし、アグニに「友人」と言われた時は、相当にびっくりしたご様子でしたねぇ。あのキョトンとした顔はかなり良かったと思います。
きっと、今回の痛みを経験したことで、ソーマ様も大きく成長なさることでしょう。
それと、ミーナさんのことはあきらめたほうがいいかも、かも、かも・・・・。
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