喰霊-零- 第8話「復讐行方 -ふくしゅうのゆくへ-」
2008.11.27 Thursday 22:35 : [アニメ]喰霊‐零‐
今回のお話は、黄泉が殺されちゃうというお話でした。
おいおい、もうかなりヤバい展開にびっくり仰天なんですが・・・・。
お父様を失ってしまった黄泉は、もう大ショック。
しかし、悲劇はこれだけでなく、お父様の実弟・幽が家督を継ぐことになり、さらにさらに宝剣・獅子王まで冥姉様に取られてしまうという展開。
で、さらにさらに、幽の命令で、今使っている部屋まで追い出されることに。
さすがに、これはないでしょう?的な展開ですな。酷い!酷過ぎる!
ってか、あのおじさん、マジで酷過ぎますよ。
あの人が、奈落様を殺ったのが冥だと知っているかは知りませんが、それに便乗して、ほしかったものを手に入れてしまうとは・・・。
しかも、本来の継承者である黄泉は用無しで、ポイ捨てですからねぇ。
まんまと獅子王を手にした冥姉様でありましたが、それを手にしたところ、いきなりの異常反応。
そして、その前に現れたのは三途河カズヒロ。
うん?、冥姉様は死んでからは、彼に操られていているっぽかったんですが・・・・。
黄泉が神楽の部屋を使うことになったので、家を出ることになってしまった神楽。
ふさぎ込んでいる黄泉でしたが、「あなたが私の最後の宝もの・・・」とは・・・・。
微笑ましい姿ではありますが、なんとも切な過ぎる言葉です。ホント、黄泉が可哀想だ。
そんな中、悪霊出現の知らせが入り、神楽を残して黄泉だけ出撃っと。
他の環境省の面々も現場に急行しておりましたが、割りこんできたのが防衛省の面々だったのはびっくりでした。
この頃からの犬猿の仲なんですな。
さて、黄泉はというと、どうやって調べたのか知りませんが、冥姉様のところへ。
獅子王を手にした冥姉様は、鵺と一緒に仁王立ちっと。
2人は激しい戦闘となってしまうわけですが、獅子王なしなのに黄泉はかなりの善戦したのは驚きました。
さすがは、神童と呼ばれただけはありますな。才能では神楽には及ばないとはいえ、十分すごいです。
さらに、戦いはエスカレートし、冥姉様が殺生石を埋められ、さらにお父様を殺した犯人であることが判明し、黄泉はびっくりっと。
自分が諫山家の血を引きながら、突然やって来て、自分が継ぐはずのものを全部持って行ってしまった・・・・。そんな黄泉に対する、嫉妬心が爆発。
うーん、醜い姿ではあるとは思いますが、彼女も彼女で痛々しいです。嫉妬心は、誰にでもあるもんですけど・・・・。
殺生石を埋め込まれた冥姉様が圧倒的に有利かと思えば、その殺生石が拒否反応を示し、一転して黄泉が勝利。
お父様を殺された恨みはすごい。最後は自分の意思を取り戻していた冥姉様に対しても、容赦ありませんでした。怖い怖い。
冥姉様を殺害した後、黄泉の前に現れたのは三途河カズヒロ。
しかし、あれだけ強かった黄泉が瞬殺されてしまうとは・・・・。
さすがに、強すぎやしませんか?
三途河のやつは、彼女の中にある黒い部分に気がついているようで、思いっきり利用する気満々。
これで、ようやく第1話の終わりの展開と話がつながったわけですが、一体どうなることやら・・・・。
おいおい、もうかなりヤバい展開にびっくり仰天なんですが・・・・。
お父様を失ってしまった黄泉は、もう大ショック。
しかし、悲劇はこれだけでなく、お父様の実弟・幽が家督を継ぐことになり、さらにさらに宝剣・獅子王まで冥姉様に取られてしまうという展開。
で、さらにさらに、幽の命令で、今使っている部屋まで追い出されることに。
さすがに、これはないでしょう?的な展開ですな。酷い!酷過ぎる!
ってか、あのおじさん、マジで酷過ぎますよ。
あの人が、奈落様を殺ったのが冥だと知っているかは知りませんが、それに便乗して、ほしかったものを手に入れてしまうとは・・・。
しかも、本来の継承者である黄泉は用無しで、ポイ捨てですからねぇ。
まんまと獅子王を手にした冥姉様でありましたが、それを手にしたところ、いきなりの異常反応。
そして、その前に現れたのは三途河カズヒロ。
うん?、冥姉様は死んでからは、彼に操られていているっぽかったんですが・・・・。
黄泉が神楽の部屋を使うことになったので、家を出ることになってしまった神楽。
ふさぎ込んでいる黄泉でしたが、「あなたが私の最後の宝もの・・・」とは・・・・。
微笑ましい姿ではありますが、なんとも切な過ぎる言葉です。ホント、黄泉が可哀想だ。
そんな中、悪霊出現の知らせが入り、神楽を残して黄泉だけ出撃っと。
他の環境省の面々も現場に急行しておりましたが、割りこんできたのが防衛省の面々だったのはびっくりでした。
この頃からの犬猿の仲なんですな。
さて、黄泉はというと、どうやって調べたのか知りませんが、冥姉様のところへ。
獅子王を手にした冥姉様は、鵺と一緒に仁王立ちっと。
2人は激しい戦闘となってしまうわけですが、獅子王なしなのに黄泉はかなりの善戦したのは驚きました。
さすがは、神童と呼ばれただけはありますな。才能では神楽には及ばないとはいえ、十分すごいです。
さらに、戦いはエスカレートし、冥姉様が殺生石を埋められ、さらにお父様を殺した犯人であることが判明し、黄泉はびっくりっと。
自分が諫山家の血を引きながら、突然やって来て、自分が継ぐはずのものを全部持って行ってしまった・・・・。そんな黄泉に対する、嫉妬心が爆発。
うーん、醜い姿ではあるとは思いますが、彼女も彼女で痛々しいです。嫉妬心は、誰にでもあるもんですけど・・・・。
殺生石を埋め込まれた冥姉様が圧倒的に有利かと思えば、その殺生石が拒否反応を示し、一転して黄泉が勝利。
お父様を殺された恨みはすごい。最後は自分の意思を取り戻していた冥姉様に対しても、容赦ありませんでした。怖い怖い。
冥姉様を殺害した後、黄泉の前に現れたのは三途河カズヒロ。
しかし、あれだけ強かった黄泉が瞬殺されてしまうとは・・・・。
さすがに、強すぎやしませんか?
三途河のやつは、彼女の中にある黒い部分に気がついているようで、思いっきり利用する気満々。
これで、ようやく第1話の終わりの展開と話がつながったわけですが、一体どうなることやら・・・・。
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