とらドラ! 第8話「だれのため」
2008.11.20 Thursday 22:26 : [アニメ]とらドラ!
今回のお話は、川島亜美と大河が水泳対決をするってなお話でした。
みのりんにより提案されたスポーツ対決でしたが、種目はよりにもよって水泳とはねぇ。
大河が苦手ってか、泳ぐことすらできないと知って水泳を提案するとは、川島亜美ってホントに黒いな!
しかし、大河が提案していたバーリトゥードって何ですか?
この対決「高須争奪杯」と命名され、川島亜美と大河?どっちが勝つのか?を賭けることになっちゃいます。
もちろん、みんなほとんど川島亜美。そりゃ、大河は泳ぐことができないわけで、当然のことと思いつつも、竜児は一人堂々と大河に賭けてくれるとは男ですよねぇ。
早速、大河は竜児と一緒に練習するも、完全に彼女の敗北が決定していると思い込んでいる外野がかなり鬱陶しい。
「気にするな!」とか言っても、気になるに決まってます。
しかし、川島亜美に取り憑かれてしまっている野郎どもは情けない・・・・。
大河、竜児の作る御飯に肉が出てこないことを不満に思いつつも、召使と化しているやつもかなり哀れですな。
もくもくと練習するも、体育の授業は雨で中止になってしまい練習できず。
そこに北村君が市民プールのチケットを持って参上。
彼も大河に賭けた勇者だったわけですが・・・・・。
大河は大喜びでしたが、一緒に行ってくれるのは彼じゃなくて、竜児だったからちょっとガっくり。
飲み物を買いに行くと、川島亜美と遭遇し「あまり大河をからかわないように」と言う竜児。
彼女の反応は、一応、計画は立てているとは言え、何とも微妙。
しかし、さすがは同性の感ってやつなのか、大河がヤキモチを焼いていることに気がついているとはねぇ。
バカと言われちゃった、竜児でしたが、彼も全く気がついてないようで困ったもの。
帰宅の途に就こうとしたところ、下駄箱のところでみのりんと遭遇。
彼女は審判だから応援することはできないけど、大河の味方っと。
いつもはパワー全開で、破天荒な行動にびっくりな彼女ですけども、ちゃんと大切なこともわかっているんですよねぇ。
だから、ホント、彼女が好きだ、私は。
市民プールでの練習では、浮き輪を付けてとは言え、そのキック力にはびっくりでした。
いつも、暴れまくってますからねぇ。
それにしても、すごいスピードだな!どこまで行っちゃったのよ!
そんな中、雨が降ってきてしまい練習は中断になってしまうも、練習したいという大河のためにちょっと休憩っと。
竜児、大河にがんばれと言いつつも、その理由は北村君のためや川島亜美に勝ちたいからと言ったのが不味かった・・・・。
彼としては応援しているつもりだったんでしょうけども、大河、自分でもわかってないもやもやがあるようで。こりゃ、野郎にはわからんですな。
大河と険悪なムードになってしまうも、打開のヒントをくれたのはお姉さんでした。
まぁ、大河の普段の態度からは、竜児のことを気にしているとは思えんのは当然でしょうが、あれが彼女のスタイルですからね。
これくらいの喧嘩なら、いつもやってそうだし・・・・。
さて、いよいよ対決の当日。
プールでは、川島亜美との対決をしないとまで言っていた大河でしたが、やっぱりやる気になってくれたみたい でひと安心。
で、その日の弁当は、竜児なりの反省のつもりなのか?、肉ばっかり・・・・。
おいおい、運動前にあれはキツイんじゃないのか??竜ちゃん、もっと気を利かせたほうがいいような・・・。
対決の時間になってもプールにやってこない大河。
が、野郎どもは、先にやってきた川島亜美の水着姿に完全に取り憑かれいる状況っと。
川島亜美、ホント、周りも取り込んでしまう作戦ですか?
そこへ大量の浮き輪を持った大河が登場。
ここからが面白かったですねぇ。
いきなり川島亜美の視線を下に向けさせ、浮き輪をぶつけて、さらに水着を剥いでしまうとは・・・・。
まさか、こんな作戦でくるとは思わなかったし、かなり笑えました。
野郎たちも大感激?していたし、一気に面白い展開に。
さて、出鼻をくじいた大河でしたが、ターンしたところで足がつってしまうというハプニングが発生。
ヘルプに入る竜児でしたが「主人のためにがんばっているんだから・・・」と一喝し、宣戦復帰。
いいコンビだよ、この2人は。
ところが、ここで興奮したギャラリーどもが竜児の上に降ってくるという大ハプニングが発生するからもうびっくり。
勝負に熱中してしまうのはわかりますけどねぇ。
こりゃ、単なる迷惑行為でしかないわけで、これはいかんですな。
気を失ってしまった竜児を前に、大河は「竜児は私のものだ!」、「誰も触るな!」と叫びなら大泣き。
えっ?、これって思いっきり告白じゃないの?
竜児のやつは聞こえていたんでしょうかねぇ、主人のこの声が・・・・。
さて、最後は結局みんなで川島亜美の別荘へ行くことに。まぁ、大河の理由ってのはさすがにかなり無理があるような気がしましたが、ご愛敬っと。
意外と簡単にOKしてくれた川島亜美にはちょっと拍子抜けでしたけど、絶対に何か考えているな!!
どうなるか?、ホントに楽しみでなりません。
みのりんにより提案されたスポーツ対決でしたが、種目はよりにもよって水泳とはねぇ。
大河が苦手ってか、泳ぐことすらできないと知って水泳を提案するとは、川島亜美ってホントに黒いな!
しかし、大河が提案していたバーリトゥードって何ですか?
この対決「高須争奪杯」と命名され、川島亜美と大河?どっちが勝つのか?を賭けることになっちゃいます。
もちろん、みんなほとんど川島亜美。そりゃ、大河は泳ぐことができないわけで、当然のことと思いつつも、竜児は一人堂々と大河に賭けてくれるとは男ですよねぇ。
早速、大河は竜児と一緒に練習するも、完全に彼女の敗北が決定していると思い込んでいる外野がかなり鬱陶しい。
「気にするな!」とか言っても、気になるに決まってます。
しかし、川島亜美に取り憑かれてしまっている野郎どもは情けない・・・・。
大河、竜児の作る御飯に肉が出てこないことを不満に思いつつも、召使と化しているやつもかなり哀れですな。
もくもくと練習するも、体育の授業は雨で中止になってしまい練習できず。
そこに北村君が市民プールのチケットを持って参上。
彼も大河に賭けた勇者だったわけですが・・・・・。
大河は大喜びでしたが、一緒に行ってくれるのは彼じゃなくて、竜児だったからちょっとガっくり。
飲み物を買いに行くと、川島亜美と遭遇し「あまり大河をからかわないように」と言う竜児。
彼女の反応は、一応、計画は立てているとは言え、何とも微妙。
しかし、さすがは同性の感ってやつなのか、大河がヤキモチを焼いていることに気がついているとはねぇ。
バカと言われちゃった、竜児でしたが、彼も全く気がついてないようで困ったもの。
帰宅の途に就こうとしたところ、下駄箱のところでみのりんと遭遇。
彼女は審判だから応援することはできないけど、大河の味方っと。
いつもはパワー全開で、破天荒な行動にびっくりな彼女ですけども、ちゃんと大切なこともわかっているんですよねぇ。
だから、ホント、彼女が好きだ、私は。
市民プールでの練習では、浮き輪を付けてとは言え、そのキック力にはびっくりでした。
いつも、暴れまくってますからねぇ。
それにしても、すごいスピードだな!どこまで行っちゃったのよ!
そんな中、雨が降ってきてしまい練習は中断になってしまうも、練習したいという大河のためにちょっと休憩っと。
竜児、大河にがんばれと言いつつも、その理由は北村君のためや川島亜美に勝ちたいからと言ったのが不味かった・・・・。
彼としては応援しているつもりだったんでしょうけども、大河、自分でもわかってないもやもやがあるようで。こりゃ、野郎にはわからんですな。
大河と険悪なムードになってしまうも、打開のヒントをくれたのはお姉さんでした。
まぁ、大河の普段の態度からは、竜児のことを気にしているとは思えんのは当然でしょうが、あれが彼女のスタイルですからね。
これくらいの喧嘩なら、いつもやってそうだし・・・・。
さて、いよいよ対決の当日。
プールでは、川島亜美との対決をしないとまで言っていた大河でしたが、やっぱりやる気になってくれたみたい でひと安心。
で、その日の弁当は、竜児なりの反省のつもりなのか?、肉ばっかり・・・・。
おいおい、運動前にあれはキツイんじゃないのか??竜ちゃん、もっと気を利かせたほうがいいような・・・。
対決の時間になってもプールにやってこない大河。
が、野郎どもは、先にやってきた川島亜美の水着姿に完全に取り憑かれいる状況っと。
川島亜美、ホント、周りも取り込んでしまう作戦ですか?
そこへ大量の浮き輪を持った大河が登場。
ここからが面白かったですねぇ。
いきなり川島亜美の視線を下に向けさせ、浮き輪をぶつけて、さらに水着を剥いでしまうとは・・・・。
まさか、こんな作戦でくるとは思わなかったし、かなり笑えました。
野郎たちも大感激?していたし、一気に面白い展開に。
さて、出鼻をくじいた大河でしたが、ターンしたところで足がつってしまうというハプニングが発生。
ヘルプに入る竜児でしたが「主人のためにがんばっているんだから・・・」と一喝し、宣戦復帰。
いいコンビだよ、この2人は。
ところが、ここで興奮したギャラリーどもが竜児の上に降ってくるという大ハプニングが発生するからもうびっくり。
勝負に熱中してしまうのはわかりますけどねぇ。
こりゃ、単なる迷惑行為でしかないわけで、これはいかんですな。
気を失ってしまった竜児を前に、大河は「竜児は私のものだ!」、「誰も触るな!」と叫びなら大泣き。
えっ?、これって思いっきり告白じゃないの?
竜児のやつは聞こえていたんでしょうかねぇ、主人のこの声が・・・・。
さて、最後は結局みんなで川島亜美の別荘へ行くことに。まぁ、大河の理由ってのはさすがにかなり無理があるような気がしましたが、ご愛敬っと。
意外と簡単にOKしてくれた川島亜美にはちょっと拍子抜けでしたけど、絶対に何か考えているな!!
どうなるか?、ホントに楽しみでなりません。
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COMMENTS
してもこれで済まさず、
大河は手袋をする(滑り止めイボつき)。
↓
大河「お金落としているわ。」
↓
亜美はかがむ
↓
大河「かかったわね!」
↓
大河はかがんでいる相手の髪を1ツカで牽引する。
・ポニーテールなら根元から、
・ツインテールなら左右で先端から、
↓
大河「ババア!」
↓
大河はもう片方の手で相手のスカートをめくり、
パンツの上からお尻ペンペン(左右)する。
(トラえもん(1979)みたいなイタズラ技)
↓
相手は尻を疼かせてうずくまる。
ここまでしそうですね。
こんばんはです。
うーん、コメントの内容が正直よくわからんのですが、いくら相手が川島亜美でも、ちょっとやりすぎじゃないかなぁ。
大河はきっとそこまでしないと思います。
では、またよろしくです。
これを持ってほっぺをグリグリしてもらったほうが
マシでしたね。
・先端が人間のアレに似た棒
失礼します。
こんばんは。
う〜む、どうやらとらドラ!の内容を忘れてしまったようで、いつの状況を指しているのやらさっぱりわからんです。
勉強不足で申し訳ない(笑)。
まぁ、とらドラ!、面白かったんで、復習がてらもう一回見てみるのもいいかもですねぇ〜。
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