ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館)

私のお気に入りのアニメ・特撮などに関する感想を綴っております。ゆっくり、のんびり、マイペースで更新中。

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ハヤテのごとく!! 第14話「鷺ノ宮家の一族」

今回のお話は、ハヤテが伊澄を助けようとして、銀華叔母様に血を吸われてしまうってなお話でした。

冒頭は、なんとサンデー紙上で行われたキャラの人気投票を発表とはびっくり。
そう言えば、そんなものありましたねぇ。
知らないキャラについては、サンデーを見てくださいという宣伝までやってしまうとは大丈夫なのかと(笑)。

順位については順当な感じ。
生徒会では瀬川さんが唯一のトップ10入りとはお見事。
西沢さんは7位というちょっと残念な結果に。
トップは当然、ヒナギクでしたが、哀れなのが主役を張っているハヤテとナギですよねぇ。
4位と3位ですか??
ちょっと情けないんじゃないかと(笑)。

さて、本編へと戻って、妖怪退治をする伊澄と咲夜さん。
が、伊澄が退治し損ねた妖怪に取りつかれてしまうからびっくり。
これは珍しく失敗しましたな、伊澄(笑)。

そんな伊澄のところへお見舞いに行くことになったハヤテ。
出かける前に寝転がってゲームをやっていたナギをお姫様だっこしちゃうとはねぇ。
いや〜、ナギの慌てっぷりも良かったですが、ハヤテはハヤテで全く気にしない辺りがまた困ったものですな(笑)。

伊澄の家へと到着すると、インターフォンのボタンがわからないという女性が一人。
初穂様、ボタンは1つしかないのに迷うとは、さすがというかなんというか。
家の中に入ると、鷺ノ宮家の会話にはびっくり。
初穂様も九重様もこの性格では、伊澄がしっかりしていると思い込むわけですよ〜。

そんな中、伊澄が元気がないのが妖怪に取りつかれたからということが発覚。
が、その妖怪を取る去るために必要なものは、初穂様の仙術によると、ハヤテの血。
確かにこれは難しいなぁと思いつつも、あまりにも限定的すぎて笑いました。

ところが、そこに巨大化した妖怪が襲い掛かってくるからびっくり。
初穂様が持っていた武器を片手に向かって行ったハヤテは、虫の声のアドバイスもあり、これを撃破っと。
しかし、目を凝らしてといいつつ、本体はあんな近くでゲームをやっているとは・・・・アホですねぇ(笑)。

結局、伊澄には血を与えずに帰ることになったハヤテでしたが、その帰り道に妙な張り紙がしてある捨てられている小動物たちを発見。
「あなたが拾わないと全員死にます」って、強制しすぎでしょ??
突然、後ろから襲ってきた仮面の女のはびっくりでしたが、ホントにおっかない(笑)。
まぁ、素通りすることにしたハヤテの反応は当然ですな(笑)。

しかし、この仮面の女は、そこにやって来たマリアさんにまで手を出すとは大胆なことですねぇ。
犯人扱いされてしまったハヤテは哀れでしたが、これは確かにいけない(笑)。

マリアさんの命令もあり、仮面の女を追い詰めるハヤテ。
札束を差し出したり、後ろから木つちで襲ったり、クナイ投げたりとなかなかの戦闘力にはびっくり。
さすがは、鷺ノ宮家と言ったところでしょうかねぇ。

画面に蹴りを入れたために、キレてしまった銀華叔母様は、車やら給水塔やらを投げてくるとは怖い怖い。
いや〜、あの車の持ち主は何気に哀れだなぁと思ったり。

ところが、攻撃を加えようとした矢先、エネルギー切れで元の姿に戻ってしまうから大変っと。
妙に若い容姿だと思ったら、限界ギリギリの状態になった他人の血を使って若返りを実現していただけ。
このギャップは何気に凄い。まぁ、年には勝てないってなことですかねぇ(笑)。

叔母様の復活のために血を上げることにしたハヤテでしたが、頭に噛みつかれ、相当な血を持っていかれてしまったようで可哀想なこと。
屋敷に戻った彼のやつれた顔は凄かったですからねぇ。
それでも、ちゃんと屋敷まで戻ってくる辺りは、さすがは超人のハヤテと言ったところなのでしょうが(笑)。

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ハヤテのごとく!! 第13話「FEELING OF FREEDOM」

今回のお話は、ヒナギクがハヤテへの好意を自覚するってなお話でした。

きっちりと約束の時間に来ていたヒナギクに対し、10時を回っても姿を見せないハヤテ。が、怒り心頭だったけど、11時を回ると、今後は逆に後悔の念が・・・・。
それにしても、時計に当たりまくるヒナギクは良かった。壊されそうな勢いでしたからねぇ(笑)。

だんだん自暴自棄になってくる彼女、忘れていたハヤテは重罪ですな(笑)。
そんな中で、「女の子らしいところなど・・・・」と突っ込みを入れる時計君。
これは酷いですよ〜。

そのまま眠ってしまったヒナギクでしたが、11時半なりようやくハヤテが参上。
素で忘れていたって・・・・、これはない。
ハヤテとしては、取り憑かれていた人形からも解放され戦う気もなかったけど、ヒナギクの気が収まらんのは当然じゃないかと。

あの果し状を作った伊澄、武器を使うのは野郎が良からぬことをしないようにするためでしたか・・・・。
確かに、女の子相手に肉弾戦はないわな(笑)。

もう戦う必要はないと安心していた伊澄でしたが、ヒナギク、木刀・正宗を手に大暴れ(笑)。
彼女ほどの使い手なら・・・・十分に使いこなす代物。
いや〜、ハヤテ、マジで危なかったんじゃないかと。

ピンチのハヤテの前に現れたのは、大きなリスみたいな天使様でしたが、「合い言葉はBee!」と言い残すだけどは全く役に立たず。
デザインもあれですが、いったい何のために出てきたのやらわからん、天使さんでしたねぇ。

必死に謝るハヤテに対して、思わず本心を叫びながら襲いかかってしまったヒナギク。
いや〜、感情が噴き出しちゃいましたかね〜。
最後は、ギリギリのところで涙を流してしまい寸止めでしたが危なかったです、ハヤテ。
うん、大切な誕生日をすっかり忘れていた彼が悪い(笑)。

ここで乱入してきたのはナギでしたが、時系列順よりも放送順にしたほうがいいとはごもっとも。
どうでもいいようなことだと思いつつも、アツく語るところが面白かったです。

思わぬ一面を見せてしまったヒナギクは大後悔。
なんだか負けたような気がする彼女は、ハヤテがくれると言っていたプレゼントの話を持ち出して無理やりな勝負をっと。
いや〜、こうなるともう何でもありな展開ですな。

ハヤテが用意してきたプレゼントは、手作りのクッキー。
みんなお金持ちばかりだからと裏をかいた作戦はなかなか。
ひもじい生活をしていたハヤテのクッキー一個による誕生日には笑いましたが、あれは確かに悲惨。
せっかくの誕生日なのに・・・・、彼にとっては悪夢の日に違いない(笑)。

ところが、ヒナギクの両親も8000万の借金を押し付けて、トンズラしていたとはびっくり。
が、もっと凄いのが雪路。
この借金を力技で返済したって・・・・。何やら、明らかに犯罪としか思えないようなことをやらかしまくったに違いないですよ〜。

今の桂の家は、雪路が小学生の頃に彼女を気にかけてくれていた担任の家。
いや〜、単なる飲んだくれかと思っていたけど、彼女、様様じゃないですか???
火事場のクソ力っていうんですかねぇ、彼女のそれは凄まじいの一言だと再自覚しました(笑)。

そんな境遇から、以前、ハヤテの親も事情があるのでは・・・・と思っていたヒナギク。
でも・・・・、ハヤテの両親はどうだろうな??
ギャンブルでお金を使い果たしたような人たちですからねぇ(笑)。

ヒナギクをベランダへと連れて行き、夜景を見せるハヤテは「今いるここは悪くない」と前向きな発言をっと。
いや〜、もう免疫がついてきたでしょかね、彼は。
とは言っても、前向きな考え方をするのは大好きですよ。

自分にそんな言葉を贈ってくれたハヤテが好きなんだと自覚したヒナギク。
次の日は、朝からハヤテに笑顔を送ってました。
そんなことに全く自覚のないハヤテやナギ。
いや、ナギはちょっと異変を感じているような気もしなくもないけど、どっちにしてもヤバいでしょう。

さてさて、EDの前には虎鉄さんのその後。
どうやら、しっかり警察のお世話になっていましたか・・・・。
まぁ、自業自得ですかね。
しかし、ハヤテも実は同じようなことやっているというマリアさんの突っ込みはなかなか良かった。

執行猶予が付き出所してきた虎鉄さんは、さっそくハヤテに告白をっと。
いろいろと考えて落ち込んでいただけに、どうなったことやら。全く懲りない人です(笑)。

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ハヤテのごとく!! 第12話「残酷な大馬鹿野郎のテーゼ」

今回のお話は、人形の呪を解くためにハヤテが奔走するってなお話でした。
まぁ、メインはハヤテなんでしょうけども、誕生日会をやっていたヒナギクの方がインパクトあり過ぎ(笑)。
まさか、ホントに歌声を披露してくれるとは思ってませんでしたから(笑)。

いきなり虎鉄さんに告白されたハヤテでしたが、瀬川さんが男であることを告白してしまったために大変なことに。
いや〜、確かに可愛いですけどねぇ。恐ろしいぐらい似合っていますし・・・・(笑)。
毎回のように哀れな扱いをされるハヤテは楽し過ぎます。

ヒナギクに誕生日プレゼントを渡すために、ナギも珍しくヒナ祭りへっと
ところが、プレゼントは渡すことができたはいいものの、ハヤテに対して怒り心頭の虎鉄さんに攫われてしまうか大変。
この事態に大慌てのSPたち。
マリアさんじゃないけど、肝心な時に役に立ってませんよ〜。こりゃ、減給される可能性が高いような・・・・(笑)。

さて、大慌てのSPに対して、マリアさんは冷静な対応。
ナギの居場所を調べると言って取り出したのは、携帯とは・・・・。
一応、攫われているのにねぇ、普通に会話している光景には笑いました。
それに、ナギの虎鉄さんを見て、思いっきり危険と判断しているのも面白かったです。

ハヤテは時計塔に向かいつつも、崖から落ちてしまい気が付いてみると、さらに恥ずかしい姿に。
もう、究極ですね。
そんなところに、鼻息を荒げながら姿を見せたのが、呪いの正体・ゼペット。
いきなり首絞めをするハヤテには笑いましたが、当然のリアクションでしょうねぇ。思いっきり女装をさせて楽しんでいるわけですから怒るに決まってます(笑)。

その頃、ヒナギクは生徒会主催の誕生日会に参加して、残酷な天使のテーゼを熱唱中。
まさか、ホントに歌うとは・・・・。
うる覚えとか言っていたわりには、完璧に歌ってしまったヒナギクには大爆笑。
いや〜、ノリノリのギャラリーも興奮しすぎでしょうに(笑)。

そんな中、ハヤテはマリアさんからナギが攫われたと聞いて現場に直行。
恥ずかしい格好は、不甲斐ない自分に対する天罰とばかりに祭りの中を疾走。
さすがは一流の執事ですねぇ。
試錬とはいえ、こんなことをやって退けるのは・・・・・。

一曲歌い終えたヒナグクは、今度は生徒会三人娘たちに「時をかける少女」を歌わせるという反撃。
微妙な歌声を披露する彼女たちにも笑った。

虎鉄さんにさらわれたナギはというと、攫われた側だというのに虎鉄さんにダメ出しをっと。
「自分がコーヒーといえば、カフェ・ラテを用意」とは無茶なこと言いますねぇ。
ガムも何種類も用意しないといけないとは、彼女の執事はハヤテ以外には務まらないですな(笑)。

女だと思ったら男だったということに怒り心頭の虎鉄さんに対し、ナギは「薄っぺらな愛」と一蹴。
まぁ、ちょっと危険な感じはしますけど・・・・。
オタならではの発想じゃないかと。

これを聞いた虎鉄さんは、駆けつけたハヤテにナギを返して告白とはぜんぜんわかってないですねぇ。
しかし、逆切れのナギ。
「心も体も全部、私のもの」とどさくさに紛れてかなり恥ずかしいこと言っているような・・・・。

呪いのために帰宅できなかったハヤテですが、ナギがゼペットを一蹴し、無理やりに問題解決とはお見事。
怒り心頭のナギ、怖いです(笑)。

さて、ようやく帰宅の途についたハヤテですが、ベッドに入るなりヒナギクのことを思い出し時計塔へ。
時計塔に行ってみると、そこにはソファの上で眠りこけていたヒナギクが・・・・。
こんな夜更けに2人っきりのパーティがスタートっと。
これは邪魔者など入らないでしょうし、2人の時間を満喫できそうですねぇ〜。

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ハヤテのごとく!! 第11話「ヒナ祭りの頃に」

今回のお話は、ハヤテが妙な呪いに疲れてしまうってなお話でした。
女装したくなってしまうという呪いとは・・・・。
むちゃくちゃ迷惑な呪いだな!!

毎晩、ハヤテの夢を見てしまうヒナギク。
本人は恋てはないと全力で否定してましたけど、もう完全に恋だと思いますよ〜。
しかも、かなり重症なんじゃないかと。

そんなところに、ナギとの勉強を終えたハヤテが参上っと。
後ろを取られたことに警戒しまくるヒナギクが良かったですが、不覚にもハヤテの笑顔に反応してしまった彼女はさらに面白い。
燃えていた彼女にはホントに大爆笑させてもらいました。

ヒナギクを怒らせてしまったと思ったハヤテはすぐに後を追いかけて謝罪しようとするもうまくいかず。
何かを言わないといけないと悟ったまでは良かったんですけどねぇ。
それが、「クジラとイルカの違いは大きさだけ」とは・・・・意味不明。
完全に期待はずれのことを言ってくれるもんですな、ハヤテは・・・・。

さて、ヒナギクさんの誕生日の前日のこと、咲也が伊澄の呪いのひな人形の首をもいでしまったから大変。
その呪いの標的にされてしまったのがハヤテ。
まぁ、「不幸な人」がターゲットじゃ仕方ないですよねぇ(笑)。

突然、メイド服を着て掃除を始めるハヤテにはびっくりでしたが、これが人形の呪い。
まさか、女装をしたくなる呪いとは・・・・むちゃくちゃ迷惑な話ですよ〜。
この人形を作った職人さん、大好きな女装が原因で悲劇の死を遂げてしまったとは呪いたくなるものわかりますが、迷惑すぎじゃないかと。

最初は、自分が取り憑かれたことにすら気がつかなかったハヤテには笑いましたが、気がつけばメイド服・・・・、びっくりするのは当然です。
伊澄から事情を聴いたハヤテ、ひな祭りが終わるまでに呪いを解かないと一生そのままとは・・・・もう最悪の展開。
で、呪いを解くには「ここらで一番高い場所の主を倒すこと」。
う〜ん、これは簡単なのか難しいのか・・・・、微妙なところじゃないかと。

さて、その頃、倒す相手となったヒナギクはというと、心のもやもやについて神父さんにアドバイスを受けてました。
ところが、彼の言葉を聞いたヒナギク。
何を勘違いしたのか?、もやもやの原因は「ハヤテとの勝負がうやむやになっているから」tだと思ってしまうから大変。
いや〜、ヒナギクも認めたくないのはわかりますが、むちゃな理由をつけますねぇ。

そこにやって来た伊澄が、ヒナギクに事情を説明しようとするも、あの手紙は最悪のタイミング。
もうちょっときっちりと事情を書けばいいのに、あれではホント果たし状にしか見えません(笑)。

ハヤテから事情を聴いたマリアさんのリアクションには大爆笑。
完全にハヤテが女装が好きなんたと思い込んでますよ〜。
まぁ、咲也同様に似合っているのは認めますが、勘違いされる方が溜まったもんじゃありません。

いよいよ、ひな祭り当日。
賑やかな祭りにびっくりしつつも、退学対象のお別れ会も兼ねているとは・・・・、ホント地味に嫌な祭りです。

そんなことをしていると、瀬川さんがやって来るからびっくり。
いや〜、彼女の面白そうなことを嗅ぎ分ける嗅覚は凄いですねぇ。
ハヤテも逃げ切ったはいいものの、その先で女装姿をさらしてしまい、相手の人を恋に落としめてしまうとは・・・・。
罪なことしますな、彼は(笑)。

ハヤテが男の人を射止めてしまって困っていた頃、ヒナギクはやる気満々で決闘の場所へと向かってました。
これはヤバいですな。
ハヤテが本気でやれば負けないとは思いますが、負けたヒナギクがどうるのかがとにかく気になる(笑)。

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ハヤテのごとく!! 第10話「プレゼントの行方」

今回のお話は、ハヤテがヒナギクへのプレゼントを買うために奔走するってなお話でした。

ハヤテ、お世話になったヒナギクへのプレゼントを買うために、マリアさんに相談するも、失礼なセリフをっと。
が、逆に言い返されてしまってましたけどねぇ、自業自得ですね。

何を買うか?迷っている時に、偶然にも西沢さんと遭遇。
相談したい気持ちはあっても、バレンタインの一件のことがあり、ダンマリの2人はなかなか・・・・。
しかし、そんな雰囲気の中に、生徒会三姉妹が割り込んでくるとはついでない展開。
いや〜、プレゼントと聞いて、自分たちの誕生日を述べている彼らはホントちゃっかりしてますねぇ(笑)。

帰ろうとする西沢さんでしたが、ブレーキが効かなくなるから大変。
でも、ハヤテ、止まらなくなってしまった彼女の自転車を顔面で受け止めるとはお見事でした。
いや〜、痛かっただろうに・・・・(笑)。

ヒナギクのプレゼントについて話し合っている面々でしたが、本人がいないことをいいことに言いたい放題。
と思いきや、ちゃんと本人は壁に隠れて話を聞いてました。
意外と世間は狭いものですからね。誰が聞いているか?わからんので、発言には気を付けないといけないですな(笑)。

分かれてプレゼントを探すことにした面々。
ハヤテとペアを組むことができた西沢さんはうれしい展開だったことでしょう。
が、いつものパターン的に、不幸なことが起こるのでは・・・・と警戒しまくりの彼女には大爆笑。
まぁ、そこまで毎回不幸は襲い掛かりませんかね。

ハヤテ、バレンタインのお返しに西沢さんへのプレゼントも計画していたようで。
西沢さん、自分でもびっくりなくらい大胆な行動にでてしまったわけで、当の本人も恥ずかしい展開っと。
そんな状況をしっかり目撃していたのが、ヒナギクと生徒会面々。
全く、彼らはいつ人の話を聞いてるか?わかりませんねぇ。危険極まりない(笑)。

「自分には彼女を作る資格がない」と思いこんでいたハヤテですが、その原因を作ったのは幼稚園の頃、仲が良かった女の子。
いや〜、確かに男としては立派な考え方だと思いますけどねぇ。
ここまで引きずることになるとは、「あーちゃん」ってどんな子なのか?気になります。
ついでに、西沢さんへの誤解も解けて、とりあえずはひと安心。

屋敷に帰ったハヤテは、ナギにもちゃっかりプレゼントを買っていたとはびっくり。
帰ってくる時間が遅れた理由を聞くなり怒り心頭だったナギだけど、いきなりのデレモードは良かったと思います。

さらに、マリアさんにも誕生日プレゼントをあげようと彼女の誕生日を聞いてみるも、これが地雷だったとは・・・・。
いつものことながらに、タイミングの悪いこと(笑)。
神父さんのアドバイスもあり、マリアさんを探しまわるも、広するすぎる屋敷を前になかなか見つけることができずっと。
それにしても、タマ。ベースみたいな代物を持っていたけど、何やってんだ??

そんな中、シラヌイがゴキブリを捕まえていたので、びっくりしたマリアさんが抱きついてくるからびっくり。
ハヤテ、突然のこととは言えびっくりしたに違いない(笑)。

マリアさん、捨て子だったとは・・・・驚きました。
しかし、ハヤテ、そんなマリアさんにも人形のプレゼントをっと。
おいおい、あっちこっちでフラグ立てまりなんですが・・・・・。
さらに、彼女の誕生日ということになっている12月24日にも、「もっといいプレゼントを・・・」と約束してしまったハヤテ。
いや〜、いったい、当日はどうなることやら、楽しみだったり。

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ハヤテのごとく!! 第9話「乙女心が求めるものは……」

今回のお話は、シスターと雪路が彼氏を作るために奔走するってなお話でした。

久しぶりの登場のシスターは、意を決して心を奪われてしまったワタルのところへ。
相手は13歳で明らか犯罪だという上に、聖職者という自分の立場的にも微妙。
迷いつつ、ワタルのレンタルビデオショップに入ると、彼、忘れるどころがキッチリと彼女のためにお勧めの作品を選んでいたとは・・・・・。
しかも、あの笑顔は堪らんでしょうに(笑)。

ところが、そのワタルのそばには咲の姿があり、胸中穏やかでないシスター。
店を出たところで出会ってしまったハヤテは事情を聴くつもりも、いきなり首絞めを喰らってしまうとはいつもながらに哀れなこと(笑)。

そんな中、かつでナギを攫ったことのあるやつらが、今度は咲を連れてしってしまうから大変。
ホントはワタルをターゲットにしていたんでしょうけどねぇ、間違えてメイドの方を連れて来てしまうとは何やっているんだか(笑)。
まぁ、彼らもついてないですねぇ。二回続けて、ハヤテ一味にターゲットにしてしまうとは・・・・。

この事態に、シスターさん、ワタルにキスをしてもらうという条件で咲を助けにいくと言い出すとは策士ですな。
しかお、ここで前払いと称して、ほっぺに・・・・してしまうワタルは反則でしょ??
これで気合いのは言ってしまったシスターさんにより、犯人どもは瞬殺。
いや〜、妄想に浸って笑いながら犯人たちに駆け寄るシスターさんは怖すぎだったと思いあす。

その後、よく店に来るようになってしまったシスターさんに、今度は咲の心が穏やかでない(笑)。
これは、またひと騒動あるかもしれませんねぇ。

こちらも久しぶりの志織先生。
雪路、彼女に恋の相談を受けるも、ここ数年来、縁のなかった話にちょっとびっくり。
いや〜、年齢的にもそろそろヤバいですし・・・・・。
まぁ、彼女の場合、そっち方面に関心があっただけでもちょっと驚きかな??

モテモテのヒナギクを見てさらに焦った雪路は、ナギのところへ行って社交界を開いてもらうことにっと。
が、全く関心のないナギ、ハヤテにすぐに抜け出せるように命令するとは相変わらずだな(笑)。
クラウスさん、せっかくいいところ見せようとしたのに丸つぶれでしたね。
ついでに、このやり取りのやや同様していたマリアさんは良かった。いや〜、彼女なら大丈夫だと思うのだが・・・・・。

雪路、この大勝負を前にいろいろと情報収集をするも、相談する相手を完全に間違えてます。
オタクの京ノ介や生徒会面々では、いいアドバイスなどしてくれないこと明白じゃないですかねぇ〜。
ってか、この世界では誰に相談してもあまりいい結果得られないような気もしたりしなかたり(笑)。

瀬川さん相手に、告白を受ける時の練習をする雪路先生は面白かった。
まぁ、どんな言葉はよくないか?ってなことを試してみるってな発想はいいと思うんですけど、使われる方は堪ったもんじゃありませんよ〜。

が、結局、ハヤテの一言で、恋など興味ない自分を自覚し、社交会を豪快にぶち壊してしまった雪路。
ハヤテよ・・・・、ホント余計なこと言ってはダメでしょうに(笑)。
せっかく、ひとがんばりしたクラウスさんが雪路の下敷きになっていて哀れ過ぎます。

さて、こんな中、やや焦っていたマリアさんは外でため息をっと。
まぁ、さっきも書いたけど、彼女なら問題ないでしょ??
まだ、17歳?ですしね(笑)。

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ハヤテのごとく!! 第8話「シラヌイがやってきた」

今回のお話は、シラヌイがやって来たためにタマが牢屋に閉じ込められることになってしまうってなお話でした。

お世話になったヒナギクの家を後にすることになったハヤテ。
お母さんの提案で、ヒナギクの誕生日に何かしらのお返しをする約束を取り付けるも、また良からぬことが起こるような・・・・。
ハヤテは全く自覚ないんでしょうけども(笑)。

ハヤテが持ち帰ったネコにシラヌイという名前をつけたナギ。
初めは「ダメ」と言っていましたが、やっぱりOKを出す彼女は最初から本心を言えばいいのに・・・・。
ナギらしい反応で笑わせてもらいました。

シラヌイが来たことで、タマは厄介もの扱いされてしまうから大変。
いや〜、余裕でいたタマでしたけど、ナギに呼び出されて行ってみると、「部屋には近づかないように」との厳しい反応っと。
しかし、タマ、あんな虎になってしまったのはナギのせいだったみたいですねぇ。
本人は楽しんでいたのかもしれませんが、付き合うほうもかなり大変んじゃないかと思ったり。

シラヌイを追っ払うために、罪を着せようとするも、これが失敗。
シラヌイがナギの描いた漫画をボロボロにしたので大慌てでいると、そこにちょうど本人がやって来るとはタイミング悪し。
完全にシラヌイの謀略にハマってしましたまたねぇ、タマ。
無実の罪を着せられて、牢屋に放り込まれてしまうとは哀れなこと(笑)。

そんな中、伊澄がシラヌイを見に来ることにっと。
そう言えば、彼女、ずっと和服ですねぇ。
ハヤテの突っ込みには笑いましたが、彼女は断然、和服が似合っていると思います。

ところが、シラヌイ、伊澄の霊力に反応して対抗意識をむき出しにしてくるからびっくり。
おかげで、いじけまくる彼女はお習字をやって気を紛らわすとはねぇ。
紙が乱舞してましたけど、いったい何枚書くつもりなのかと??さすがというか、すげーうまかったし・・・・。

そんな伊澄は、ネコに好かれるようになるために咲夜のところに相談に行き、服装を変えてみることに。
スカートを着せられてしまった伊澄もなかなか。
しかし、初っ端の昆布かカツオは意味不明すぎて笑いました。あの姿でのリアクションはなかなか良かったんじゃないかと思ったり。

昆布の臭いを流すためにお風呂に入っていく伊澄。
と思いきや、咲夜と生徒会の面々も入ってくるとは・・・・、
ナレーションはフォローしてましたけども、思いっきりサービスシーンにしか見えなかったと思います(笑)。

洋服を着て、再びシラヌイのところへやってきた伊澄は、ハヤテにマタタビのエキスをつけてもらうことで今度は抱きついてきました。
マタタビの効果凄いですねぇ〜。
最後は、牢屋送りにされていたタマも無事に釈放され、一件落着っと。
まぁ、タマ、シラヌイがやって来たことにより、王国がぐらりでしょうけど・・・・。

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ハヤテのごとく!! 第7話「やきもちとか焼かれたてジャぱん」

今回のお話は、ハヤテが居候しているヒナギクの家に西沢さんがやって来るってなお話でした。

ハヤテのことが心配になって彼のところに調査にやって来たマリアさん。
「彼女のこと好きなんですか?」というあまりに直球の質問に大慌てのハヤテが主呂しかったですねぇ。
全力で否定しつつ、真っ赤になっていた彼は余計に怪しいです(笑)。

そんな中、エレベーターが止まってしまったからびっくり。
ハヤテ、マリアさんがエレベーターのボタンをいじっている横顔を見て、彼女の正体に気が付いてちゃいます。
ヤバいと思ったハヤテはすぐに素直に事情を説明しようとするも、押し倒してしまうからびっくり。
いや〜、お決まりの展開ですねぇ。しかし、両人の思っていることが全く違うのが、これまた問題ですな(笑)。

エレベーターのドアが開いたと思ったら、女性を押し倒している光景をヒナギクに思いっきりみられしまうから大変。
相変わらず、タイミングが悪いですな、彼は(笑)。

大慌てで逃げた2人。マリアさんは事情を説明し、これを聞いたハヤテはもう感動して涙をっと。
褒めてくれるのはうれしいんでしょうけども、あの格好をコスプレと勘違いされるのは侵害でしょうね。
まぁ、コスプレにしか見えないのですが・・・・。弁解は難しいような気がするなぁ(笑)。

マリアさんのご指摘により、執事本来の役目を思い出したハヤテは、不在のお母さんのために夕食を作ることに。
一方で、びっくりな光景を見てしまったヒナギクは「ガツン」と一言と考え中。
が、そう思っていた矢先、そこにやって来たハヤテと仲良くお買いものしちゃうとはねぇ。
あまりのラブラブっぷりに周りの人が怒ってましたよ〜(笑)。

家に帰ってもいい感じの2人。
ハヤテがカレーを、ヒナギクがハンバーグを作ることになり、2人揃ってなかなかの腕前っと。
さすがは、最強メンバーの2人なだけはあります。

雪路が帰ってくるかと思えば、ぜんぜん帰って来ないので2人っきりになってしまったハヤテとヒナギク。
いや〜、ヒナギクの照れようがまた良かったですねぇ。
一緒にお風呂に入る相手なんて選べるわけないでしょうに(笑)。
質問をされたハヤテの慌てっぷりには大爆笑させていただきました。

ヒナギクさん、ふらふらしているハヤテにガツンと西沢さんのことを聞いてみると、「彼女などいない」との回答にびっくり。
状況、一変ですよ〜。
慌てて、コンビニにアイス買いに行ってしまう彼女には、またまた大爆笑。
まぁ、いずれバレることだったんだろうけどなぁ・・・・。

ところが、コンビニからの帰り道、西沢さんに遭遇してしまうからびっくり。
彼女にハヤテが居候していることを隠そうとするヒナギクでしたが、そこにタイミング悪く当の本人が登場っと。
ホントにタイミング最悪だな。これが、完全に天然だから困りものですね。

この事実を知った西沢さんは当然の如く逃走。
しかし、彼女、結婚まで話が進んでしまうとは・・・・・。これは明らかな勘違いですよ〜。
追いついたヒナギクが、彼女を説得しつつ、自分の家に泊まってもらうことにっと。
やっぱり、ハヤテと2人っきりでは耐えられませんよねぇ(笑)。

家に戻ってきた2人の手には一匹の猫っと。
ヒナギク、ハヤテと西沢さんの間を取り持とうとするも、空気の読めないハヤテ。一人、猫の餌を買いに行っちゃいます。

ハヤテが不在の間、彼のことについて話すヒナギクと西沢さんの2人。
がんばっている姿を見て、ヒナギク、自分から引く決意をしちゃったみたいですな。
とは言っても、そう簡単に引けそうにはないですけどねぇ(笑)。
ハヤテが実は高額の借金があることを知ったヒナギクの胸中は如何に・・・・。

しかし、西沢さん自身もかなり悩んでいるようで、状況はかなり複雑になってきている感じ。
確かに、健気に頑張っている彼女は微笑ましい感じもしますね。
自分で望みなしと悟っているようなところはちょっと・・・・・。

さて、最後はハヤテが帰島するのが待ち遠しいナギ。
裸を見られてしまったことにまだ抵抗感がある感じですけど、彼女にとってはこの3日間はなかったほうが良かったような気が・・・・。
ライバルを思いっきり刺激しちゃいましたからねぇ(笑)。

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ハヤテのごとく!! 第6話「おまえンち」

今回のお話は、ハヤテがヒナギクの家に転がり込むことになってしまうってなお話でした。

一昨晩のことで、ちょっとおかしくなってしまったナギ。
自分からしたこととはいえ、いきなりの大胆行動でしたからねぇ。
その本人のハヤテは、それよりもハプニングのことを気にしている感じでしたけども。
この2人は、考えが全くかみ合ってないですな(笑)。

そんなこともあり、しばらくの間、三千院家を離れることになったハヤテは、マリアさんに100万円を手に家を後にします。
たった数日なのに、札束がでてくるとは、ハヤテの感覚ではありえない事態ですよねぇ。
さすがは、三千院家だなぁ・・・と思ったり。

しかし、そこは全く運のないハヤテ、初っ端の冴木さん、雪路、シーターの3人に遭遇してしまい10万円を使ってしまうことに。
その後も、借金の返済やら、壊してしまったお使いの壺やらであっいう間に100万円がパーとは・・・・。
どこまでも、ついてないハヤテ君ですね(笑)。

いつぞやに似た状況に追い込まれていると、そこにヒナギクがやって来て、彼女の家へ。
で、思いっきりハヤテのことを気に入ってしまったヒナギクさんのお母さんの押しもあり、泊めてもらうことになっちゃうとは・・・・。
ハヤテのことを「カワイイ」と称して、ネコミミやら妙な服まで着せようとするヒナギクさんのお母さんには大爆笑。
まぁ、ヒナギク本人もまんざらじゃないみたいでしたけどねぇ(笑)。

雪路の部屋に泊めてもらうことになったハヤテ。
お風呂上りに訪ねてきたヒナギクさんの光にあてられつつも、勉強をっと。
ところが、そんな中、西沢さんのところが気になって仕方がない彼女はハヤテに素っ気ない態度を取ってしまい、ハヤテはちょっとした勘違いをしちゃうから大変。
いや〜、徹夜で勉強とは・・・・初日は散々だな(笑)。

ヒナギク、どうも西沢さんのことが気になって仕方がないようで。
ハヤテのこと思いっきり意識してましたねぇ、そんな彼女がなかなか良かった。
しかし、西沢さんは・・・・可能性的にはないな(笑)。そもそも、ヒナギクが負けるはずないし・・・と思ったり。

翌朝のこと、行くあてがないってなことでその日もヒナギクの家に泊めてもらうことに。
学校では、生徒会一名に2人がいつもと違うことを見抜かれてしまった彼らは大慌て。
そりゃ、実は居候しているとか言えませんからねぇ。バレたら、どうなることやら・・・・。

その頃、ハヤテがお金を差し上げた面々が三千院家にお金を返しにやってくるから大変。
ハヤテのことが気になったマリアさんは、とりあえず彼に電話をかけてみるも、妙なリアクションをしてしまえば、疑われてしまうのは当然かと。
まぁ、ホントのことは言えんわな(笑)。

そんなマリアさん、白鳳学院に潜入捜査をすることに。
目立たないかと思えば、そこらじゅうの注目を集めてしまうことになるマリアさんはさすがですね。

ビン底メガネにすることで、なんとかうまく溶け込むことに成功したマリアさん。
エレベーターに乗ろうとしたところで、ハヤテに遭遇っと。
ハヤテ、一瞬は疑ったようですが、まさか本物とは思わなかったようで。
さてさて、すっかり忘れられているヒロインのナギ。
これは・・・・、来週、ひと波乱ありますな(笑)。

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ハヤテのごとく!! 第5話「Heart to Heart」

今回のお話は、ナギがハヤテの気を引こうとするってなお話でした。

身長が伸びないことを悩んでいたナギ。
あのデカイ家に住んでいると確かに大変そうですよねぇ。棚の上のものが取れないぐらいならまだしも、ドアとか開けるのはかなり大変そう・・・・。
まぁ、小さい家に建て替えようにも、ナギが嫌がるんじゃどうしょうもないんですが(笑)。

実は、ナギのことが好きだった西沢さんの弟、一樹。
ワタルにナギのことを聞きに来た彼でしたが、「あんなガサツ女」と酷い言いようっと。
まぁ、間違ってはいないんですけどねぇ。
一樹も、ナギの本性を知った暁には、100年の恋も冷めてしまうんじゃないかと(笑)。

そこへやって来たナギは、ワタルと背比べを。
う〜ん、自分方が高いと言ってもねぇ、そんなに変わらんでしょうに(笑)。

安心して去っていくナギを追いかけた一樹、まさかストーカー扱いされてしまうとは大爆笑。
いや〜、彼、全く自覚なかったみたいですが、明らかにストーカーですよ〜。
続いて、人の目を気にせず、町中でいきなりの告白とは大胆なことしますねぇ。
照れるナギが可愛かったですが、あれは恥ずかしいに決まっとります)。

何とかナギを引きとめようとした一樹は、電車に乗ろうと提案して一緒に町を回ることにっと。
電車について全く知らないナギ。
急行列車が過ぎていくのにびっくりなところはかなり面白かったです。あれは、乗れないに決まってます(笑)。

その後も、いい感じの2人。
しかし、彼らをちゃっかり見張っていたハヤテ。
う〜ん、思いっきりバレてましたけどねぇ、視聴者には(笑)。
ゲーセンはともかくクレープ屋さんでは、よくバレなかったものだと思います。

弟のことをワタルに相談にいった西沢さんは、「あなたよりもマシ」とバカ呼ばわりされてしまうから大爆笑。
しかし、一樹、望みを捨ててませんでしたな。
無謀だとしか思えないんですけどねぇ(笑)。

西沢さんに言われて、ナギのところに理由を聞きに行くワタル。
次にハヤテに聞きに行こうとするのを必死に止める彼女は面白かったですが、当のハヤテは全くナギを意識しないようで。
さらに、マリアさんと仲良く会話している光景を見てしまったからびっくり。

ナギ、突然現れた咲夜とマリアさんに立て続けに相談をっと。
いや〜、咲夜のアドバイスはなかなか的確ですねぇ。
キッカケは必要だと思います。
一方で、ハヤテがそもそもナギを恋愛対象として見ていないことを知っているマリアさんは、困った状況に。
ナギにそんな衝撃的な事実は伝えられないですからねぇ(笑)。

しかし、そこはマリアさん、入浴中のナギにタオルを持って行くようにハヤテに頼んで、びっくりなハプニングを演出。
ハヤテもさすがにあれは意識せざるを得ないですよねぇ。
まぁ、マリアさん、あまりの進展っぷりにホントに偶然だったのか?驚いてましたが、さすがだと思います。

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