ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館)

私のお気に入りのアニメ・特撮などに関する感想を綴っております。ゆっくり、のんびり、マイペースで更新中。

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メジャー第6シーズン 第25話「未来へ」

吾郎、悪いかもですが、最後のセリフは似合わないです(笑)。

ワールドシリーズへの出場は逃してしまったホーネッツ。
ワッツは、原因は投手不足と分析しておりました。
この2人が出ていたからと言って優勝できたとは限りませんけどねぇ〜。
とはいえ、吾郎、結果としてワールドシリーズの優勝を飾ったのはJr.の率いるチームでしたし、その悔しさといったらなかったでしょう。

それらの試合を見て我慢できなくなった吾郎は思わずランニングをやってしまうも、監視役のソフィアが怒り心頭。
彼にしてみれば、相当に辛いでしょうな(笑)。
毎日のトレーニングができないだけでなく、様々な制限もあってストレス溜まりまくりですから……。

が、やっと帰国できて監視から解放されたか?と思いきや、お風呂の前で鉢合わせ。しかも、そこを清水が目撃してしまうというおまけ付き(笑)。
前科があるだけに家族もソフィア側についてしまっているし、この状況はどうしようもないですな。

さらに、吾郎から誘った清水とのデートにも付き合うという徹底ぶり。さらにさらに、清水との関係にまで口出ししてくるとは……。
ホンットに徹底してますねぇ〜。
吾郎と球団の将来を考えての行動だってなことはわかりますけど、ちょっとやりすぎな感もしたりしなかったり。

清水もソフィアの言葉に、かなりのお悩みモードへっと。
いきなりのことですからね〜。
そりゃ、困るのも当然かと思いますな。

しかし、ソフィアの言葉と彼女から聞いた吾郎の真意を聞いて、元気になってくれました。
吾郎、最後の「生涯、茂野吾郎とバッテリーを組んでくれ!」ってなんだ??
おいおい、こんな言葉が言えるやつだったのか?、吾郎って??
いつもの熱血っぷりを恋愛にも発揮してくれちゃった形ですねぇ〜。
原作を読んでいてもびっくりでしたけど、アニメで見るとホントに恥ずかしすぎたです(笑)。

最後は第一期OPを聞きつつ、各キャラクターのメジャーでの活躍っぷりを見つつおしまいっと。
原作ではこの辺りの詳細の話があるんですけど、カットされちゃってました(笑)。
正直ちょっと残念な気持ちもありつつ、切りのいいところで終わってくれたので、アニメとしては十分によかったんじゃないでしょうか??


第6シリーズまでやってきたメジャーも今回でおしまい。
王道中の王道的なストーリーで大好きな話でした。
個人的には高校生の辺りの話が一番好きですね。
海堂を飛び出して聖秀に転校、その力で立ち向かっていく姿はホントに一見の価値ありかと。

短いですが、これにておしまいっと。

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メジャー第6シーズン 第24話「栄光への執念」

吾郎、ソフィアの監視下へ……(笑)。

吾郎、退院したはいいものの、病院を出たところで待っていたのはソフィア。
冒頭に書いた通り、彼女の監視下に置かれることになっちゃいましたです。
いや〜、今回ばかりはしかたないでしょうか??
前半戦ではイップスについて隠して登板し、後半戦では血行障害を隠しての登板ですから、最悪クビのありの背信行為……。
とは言っても、あのオーナーさん、吾郎のこと相当に気に入っていますから、それはないでしょうけども(笑)。

そんな中、清水からの電話がかかってきて、ソフィアがいることを知られちゃいます。
清水は当然のごとくびっくりも、吾郎は特に気にする様子はなし。
ま〜た、彼女、酷い扱いを受けてますな(笑)。吾郎、この手のことに関してはかなり鈍感なわけで、ホントに可哀想。

そして、後半はギブソン VS Jr.の勝負。
ギブソン強しでしたねぇ〜。
最後の一打席以外は完全に抑え込み、デッドボールで一塁に進むと、その執念で1点をもぎ取りました。
あの三塁へのヘッドスライディングはすごかった!!
吾郎じゃないけど、この歳でどこまでワンパクなのやら……(笑)。
さすがは、メジャーの生きる伝説です。

そのギブソン、圧倒的な力でJr.を抑え込むも、最後は見事なホームランを打たれてしまい敗北。
途中でアドバイスを送ったりしなければ勝てたかもしれないのに……。
そんなことしてしまう辺りは、やっぱりパパさんだからでしょうかね。

最後はワールドシリーズ出場を決めたJr.に対しエールをっと。
Jr.、ようやく一人の野球選手として認めてもらえた感じでですかね。
一皮むけて、これからはさらに大きくなっていけそう……。

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メジャー第6シーズン 第23話「限界を超えて」

先週に引き続き、吾郎の熱血パワーがすごい!!

血行障害を抱えている中で、9人連続三振をやってしまうとは……。
大河じゃないけど、ホンットにすごいですねぇ〜。
これまで小学生での練習試合や高校の時の聖秀戦など、何度となく奇跡のプレーを連発してきた彼。
「これぞ、吾郎」というプレーは見ごたえたっぷりでしたです。

メジャータイ記録となる10人目の対戦で、ついに異変が発生。
が、ここであきらめる吾郎ではなかった……、ですな(笑)。
次の投手の肩ができてないと聞くと、その後も続投。最後の選手には、この日最高の101マイルを叩きこんでしまうという離れ業をやって退けました。
やっぱり何度見ても興奮しますね、この手の吾郎のプレーは。

最後は観客の温かい声援の中、マウンドを降りた吾郎。
いや〜、観客の声援がよかったなぁと思いますねぇ〜。
あれだけの大声援を送ってくれれば、チームのために奮闘した吾郎も報われるというもの。
この声こそが、奮闘した吾郎にとって最高のご褒美になったのではないでしょうか??

その後、吾郎はすぐに病院送りにされ、チームは無事コヨーテスに勝利、25年ぶりの地区優勝を決めました。
吾郎の熱血パワー、伝染しちゃいましたねぇ〜(笑)。
最後を決めたのは、マードック。
彼、相当吾郎にお世話になっていますからね。ってか、吾郎がいなかったら、とっくにチームを追放されているはず……(笑)。

最後は、病院にてシャンパンファイト。
これはさすがにマズイでしょ??
ってか、どういったノリなのか?、あのきっちりしているキーンまでが参戦していた……。
こりゃ、後で相当に叱られたんでしょうな(笑)。

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メジャー第6シーズン 第22話「残されたチャンス」

吾郎の熱血パワー、ついに本領発揮!!っと。

7回を無得点に抑えた吾郎。が、明らかに調子が悪かったですねぇ〜。
片が温まってなかったってのは本当のことなんでしょうが、いつもの球のスピード感が全くない……。
顔面直撃?となりそうな球をうまいことキャッチ、トリプルプレーで乗り切ってしまったのはさすがと思いつつも、ホントにひやひやモノでした。

キーン、こんな吾郎を見て血行障害であることに指摘とは……、抜け目のないこと。
彼の言っていることは、もちろん正論。
吾郎のこれまでの歴史を知らないというのが、詰めの甘いところ。降板させたいと思ったなら、ここで監督に事実を進言するべきでしたね。
とは言っても、それで降板できたか?ってのは、甚だ謎ですが(笑)。

キーンの言葉に影響されたのか?、8回はいつもの調子でコヨーテスの面々を抑えた吾郎。
ここで奮起とは、やっぱりさすがですな(笑)。

それでも、キーン、直後、「これから先のチームのためにも、投手の中心になるであろうお前にリタイアされては困る」とひと言。
が、吾郎から帰ってきたのは「今日出来ることを今日やらねぇやつは、明日になってもできやしねぇんだよ」という彼の熱血な言葉なのでした(笑)。
吾郎のこれまでを体現するような言葉ですねぇ〜。どんな逆境にも負けないという彼。
このひと言には本当にシビレましたです。

このひと言に影響されたのか?、9回のバッターボックスに立ったキーンは、見事なホームランをお見舞いっと。
いや〜、微妙な判定でしたけどねぇ〜。
一時は「終わった」と思ったものの、判定が覆ってくれてよかった。
って、ここでもきっかけを作ったのは吾郎。
ボールがポールにこすった跡を見つけるとは……。キーン、ホント、吾郎には頭が上がらないかも、かも、かも(笑)。

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メジャー第6シーズン 第21話「諦めるな!」

最後まであきらめちゃいけないですねぇ、ホントに……。

25年ぶりの地区優勝をかけたコヨーテスとの一戦。
いや〜、万年優勝とは関わりのなかったチームがよくもここまで上り詰めたものですねぇ〜。

が、途中まではよかったものの、6回の表に一挙に8点を取られえしまうとは……。
当然のごとく、みんなあきらめモードへ突入(笑)。
ホーネッツのチームメイトはもちろんのこと、日本で応援している清水家の面々や寿、藤井や田代といった元チームメイトの面々も完全あきらめモード。
特に、ひどかったのが吾郎のパパさんですよねぇ〜。テレビからは目を離して、ソファに横になってました(笑)。
いや〜、気持ちはわかりますけど、親なら最後まで応援してあげましょうよ。

そんなチームに渇を入れたのはワッツ。
「8点も9点も同じ」と言いつつ投げやりモードの投手を、「一緒じゃない!!同じセリフを大勢のファンたちに言えるのか?」と一喝。
さらに、腰に悪いとわかっているのに、ダイビングキャッチをするという気魄溢れるプレーを見せてくれました!!
何だかんだで、やっぱりチームリーダーはワッツですねぇ〜。この空気を一変させるだけの影響力を持っているのは、今のホーネッツでは彼ぐらいなものでしょう。

ワッツの気魄溢れるプレーもあって、あきらめモードのホーネッツ面々は覚醒!!
7回に一挙に6点をもぎ取ることに成功。
こういったシーンはメジャーには何度もありましたけど、やっぱりあの緊張感はいいですな。
気魄溢れるプレーは、非常に見ごたえがありました。

最後は、ついに吾郎が登場。
実はここからが最大の見せどころ。
来週の放送は非情に楽しみであります。

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メジャー第6シーズン 第20話「そこにある夢」

吾郎、相変わらずの熱血っぷり(笑)。
過去には、怪我を押して出場したことが何度となくある方ですので、当たり前といえば当たり前の選択でしょうか??

しかし、エミリー先生の活躍っぷりがよかった。
球場まで来てくれた理由ってのが、受診料をもらい来ただけでしたからねぇ〜。
吾郎が「ぼったくりじゃ……?」と言っていたのには吹きましたです。
ホントのところはわかりませんけど、吾郎のことを心配して駆け付けてくれたと信じたい(笑)。

最後は吾郎の熱血っぷりに押されて、エミリー先生もあと3試合ってなことで出場容認&協力してくれることにっと。
とは言っても、結局、吾郎が出場するのは優勝のかかった最終戦だけ。
聖秀戦のような展開になるわけですが、この第6シーズンでは最大の見せ場となるはずなので、楽しみにいたしましょう。

っと、今回ちょっとだけ出演していた清水一家。
頑固なママさんに対して、自分も見たいからと学校を休むことを許可してくれたパパさんがいい味だしてました。
まるで、子供??のように、「はーい!」と返事をする姿にはホント笑いましたわ。
会社休んじゃマズイでしょに(笑)。

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メジャー第6シーズン 第19話「忍び寄る影」

今回は、盛りだくさんな回でしたねぇ〜。
ギブソンVSギブソンJrに、ワッツの離脱、さらには吾郎の異変と一気に話が進んだ印象です。

まずは、ギブソンVSギブソンJr。
ギブソン、もう43歳だというのに相変わらず凄いですねぇ〜(笑)。
最初こそ力を出し切れていなかったものの、最後は100マイルの剛速球でもって、Jrを三振に仕留めちゃいました。
さすがは、この歳でワールドシリーズの優勝を口に出来るってなだけでも十分に超人ですな。実際、それ相応の実力も持ち合わせていますし……(笑)。

続いて、ワッツの離脱。
これは、チームにとっては相当なダメージですよ〜。
クローザーがかけてしまうという問題ももちろんのこと、彼はチームにとって精神的な柱を担ってきた選手。
キーンがその代役を務めようにも、まだまだ若僧な感は否めずですからねぇ〜。
困ったものです。

最後は、吾郎の異変についてっと。
優勝争いの肝心な場面だというのに、これはホントに痛い!!
この場面でこの事態、神様は相変わらず吾郎には試練を与えますな。

が、いつものごとく熱血な吾郎が見られるので楽しみではあるのですが……。
本人には悪いんですけどねぇ〜(笑)。

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メジャー第6シーズン 第18話「らしくねぇ!」

今回は、ケロッグに関するお話。
情けないことに、ケロッグのことはすっかり忘れておりました。
いや〜、あの吾郎のことを怒鳴り付けた英雄を忘れてしまうとは、申し訳ないの一言です(笑)。

絶好調でメジャーへの昇格を決めたケロッグですが、父が倒れてしまったために急遽野球を引退する事態になるとは……。
この事態に一番落ち込んでいたのが、親友のロイ。
これまでの好調がウソのような凡打の連発でしたからねぇ〜。
昇格組の面々が「変わってない」と言っていたのには、確かにそうだなぁと思ったりしましたわ(笑)。

ケロッグ自身の発案で吾郎やロイたちも呼んで送別会を開くことにっと。
いや〜、アロハシャツにウクレレとは……。
どう考えても無理している感じでしたな。こりゃ、違和感を感じない方がおかしいです。

明るく楽しい送別会も、我慢できなかったのか?、ロイのひと言でケロッグの本音がポロリ。
そりゃ、辞めたくないというのが当然と言えば当然でしょうね。
何年もかけて目指してきたメジャーの舞台。才能のある選手の中でも、一握りの選手しかたたどりつけない頂きですから、早々あきらめられるわけないです。

しかし、そんなケロッグに対し、吾郎は真っ向勝負を挑むとは……。
ケロッグのことを一流の選手と認めているが上とはいえ、ガチで本気モード(笑)。
何とも彼らしいメッセージですな。

勝負は吾郎の勝利となるも、「らしくない。野球への思いがあるなら、最後の瞬間まであがくみせろ!」とアツいメッセージを。
いつものことならが、こんなカッコイイことをさらっと言ってくれますな、彼は(笑)。
現実には、こんな人はいないんでしょうけど、この前向きさがメジャーの人気の秘密なんたろうなあと思ったりしました。

来週からは、再び吾郎のピンチ。
そして、調子の悪いワッツのことも気になるところ。
最後の山場が迫っているだけに、毎週楽しみですわ。

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メジャー第6シーズン 第17話「招かれざる客」

今回は、吾郎がCMに出演する?ってなお話。

オーナーからCMに出演することを提案されたものの、当然のごとく断りを入れる吾郎。
CM……、彼にとっては全く興味のない領域でしょうな(笑)。
頼むだけ無駄というものですよ。

しっかし、あのオーナー、ちょっと問題ありな人ですよねぇ〜。
チームの人気のことを考えているのはいいとしても、自分勝手というか何と言うか?
もう少し周りの面々に耳を傾けるべきじゃないかと思ったり。

さてさて、吾郎がCMに出演してくれるように交渉役を任されたのはソフィア。
最初こそ吾郎のことを誤解していたものの、その試合を見てからは豹変しましたねぇ〜。
ランニングなどのトレーニング、ストレッチ、料理等々、あの手この手で誘惑しようと奮闘するも、全部ダメ(笑)。
一生懸命な彼女がちょっと可哀想でしたわ。吾郎も、もう少しやんわりと理を入れられないものか……。だから、誤解されちゃうんですよ(笑)。

が、オーナーのジェネラル・マネージャーから手厳しいことを言われているのを目撃し、吾郎はこれを了承。
もちろん、彼女のメジャーリーガーとしての責任についての発言も影響してのことかと思いますが……。
ここで無下に断るようなことがあったら男じゃないですな(笑)。

無事にCM撮影となるも、その内容はサイダーを飲んだ吾郎がパワーアップ、バッターボックスに構えている選手をデッドボールでもってぶっ倒すという代物。
おいおい、これはマズイだろ!!
この内容では、CMを提供する企業側にとっても、吾郎にとってもマイナスにしかないらないと思ったり。

それでも、ソフィアのためにと出演しようとする吾郎でしたが、ソフィアの一喝もありお流れに(笑)。
啖呵を切るソフィア、カッコ良かったですねぇ〜。
清水が吾郎との仲を心配していたましたけど、こりゃ惚れちゃってもおかしくないような気が……(笑)。

しかし、その後、TV画面に登場した吾郎のCMには笑いました。
何だ、あの微妙なCMは??
忍者の格好をして、周りの侍を倒すって……。
この企業さん、CMの内容をもう少し考えた方がいいです。いくらなんでもセンスなさすぎじゃないかと。

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メジャー第6シーズン 第16話「断固たる意志」

ホーネッツ、ようやく長い長いトンネルを抜けました!!

サーモンズ戦で嫌な負け方をして以降、連戦連敗となってしまったホーネッツ。
まだ、若いチームだからでしょうか??
それぞれの選手が気分でプレーしているため、接戦を勝ち抜く力がないと評したキーン。
さすがの分析力ですな。この状況で冷静な判断ができているのは、彼とワッツぐらいなものです。

が、吾郎が先発の日にようやく連敗ストップ。
立役者はなんといっても、キーンでしょうねぇ〜。
辛いジャッジをする審判の対策として、吾郎にど真ん中だけで勝負することを提案するとは驚き。
とは言っても、見事に吾郎の性格を利用してますな。こんな挑戦的なこと言われたんじゃ、彼が乗ってこないはずないですから(笑)。

この作戦に異を唱える面々ありも、「守備がカバーすればいい!」と言い放ったのはマードック。
彼、すっかりチームに溶け込んでいますねぇ〜。
チームの守備に関するミスを指摘し、後押ししたキーンのおかげでもあると思いますけど、影の立役者と言ってもいいかも、かも、かも。

そして、最後を決めたのは案の定といいますか、キーン。
あの場面できっちりを仕事をするとは、さすがのひと言ですわ。
もうしっかりとリーダーをこなしてますね。

やっと連敗脱出も、最後はワッツが腰を痛めているため今シーズンは厳しいとの診断が……。
これは、かなり困った事態。
確かに、キーンはリーダーとして覚醒しつつあるけど、彼はまだ若いですからねぇ〜。
ベテランの選手ともなれば、今の彼では役不足。
非情に心配です。

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