ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館)

私のお気に入りのアニメ・特撮などに関する感想を綴っております。ゆっくり、のんびり、マイペースで更新中。

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CLANNAD AFTER STORY 第16話「白い闇」

今回のお話は、渚が出産後、そのまま・・・・ってなお話でした。

渚を支えるために、それぞれができることを精一杯にやっている。
そんな中、朋也は・・・・「渚と出会わなければ良かったんじゃないか?」と早苗さんにもらしているとは・・・・。
おいおい、そんなこと言わないでほしいなぁと思う。
2人が出会って、2人もが大きく成長した・・・・、その選択肢は間違いではないはず、はず、はず。

クリスマス、渚のお誕生日。
で、プレゼントは・・・・もちろん、だんご大家族です。
うん、大変だったろうけど、これは探さなきゃですよね。

お正月は、春原、藤林姉妹、ことみたちが訪ねてきてくれるとはうれしいんじゃないかと。
やっぱり、この面子がそろうとイイ感じになってきますねぇ。
春原、やっぱりおちゃらけたところがあるにしても、やっぱりかなり成長しているんだろうなぁ・・・・。
突然、「父親になるってどんな気分なの?」と聞くとは昔では考えられなかったように思います。
2人に対する見方は他のメンバーも同じようなもの。

それに対し朋也は、「わかんねぇ」と一言だけ。まぁ、なるべくしてこうなったってなことですかねぇ。
朋也らしい答えだなぁ・・・・。
しっかし、ことみのこの後の「平行世界」云々の小難しい説明は・・・、さっぱりわからんでした。
ってか、どんなこと研究しているんですか??

そんな話をしていると、朋也の脳裏には世界に一人取り残された女の子の話が・・・・。
これが物語の伏線らしいけど、原作を知らない私にはわからないので、楽しみにしておきたいと思います。

秋生さんが通っていた森はちゃくちゃくと工事が進行中。
「変らずにはいられない」ですか・・・・、確かにその通りだなぁ、残念だろうけど・・・・。

大雪が降っている中、渚は熱を出してしまい陣痛が・・・・。予定よりも2週間早い。
大雪の影響で交通機能は麻痺状態のため、八木さんが駆け付けてくれて自宅出産することになっちゃいます。
朋也は、渚のそばで必死に言葉をかけ続けるも、彼女は痛みで意識を失ったりと何とも痛々しい光景・・・・。

とても長い時間・・・・出口の見えない時間が永遠に続くのかと思い、絶望しかけるちゃいますが、その時に赤ちゃんの泣き声が。
渚、無事に元気な女の子を出産。
彼女の希望通りに自宅出産することができ、最初に子供を抱くことができた朋也ではありましたが・・・・。

朋也は渚に必死に話しかけますが、「ちょっと疲れてしまいました」と一言だけ残して、そのまま・・・・。
2人の時間・・・・、人生とか面白くもないと思っていたやつがやっと見つけた夢・・・・。
ホントに朋也にとってはこれ以上ないものだった・・・・。

「2人が出会わなければこんな悲しみは生まれることなかった。・・・・、出会わなければ良かった」
って、そんなこと言わないでほしい・・・・。

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CLANNAD AFTER STORY 第15話「夏の名残に」

今回のお話は、渚の出産についてあれこれと問題が発生してくるってなお話でした。

渚は妊娠二か月となり、秋生さんは何かと突っ込みを入れてきそうだけど、朋也がいるから大丈夫っと。
まぁ、早苗さんじゃないけど、やっぱりこの2人は似ているんだろうな〜。

渚の妊娠のことについて、会社の面々からも歓迎される朋也ではありましたが、芳野さんのありがたいお話が始まってしまったから大変。
社員の方々も「始まっちまった」とか漏らしていましたし、長々と聞かされたんでしょうねぇ。
しっかし、話があまりにすご過ぎて常人には理解できません(笑)。

つわりが酷くなり、渚は寝込んでしまうも朋也がいれば安心。
何も問題なく進んでいましたが・・・・、物事はそう簡単には進まない・・・・。

そんな中、渚から自宅出産を希望され、秋生さんに相談って・・・、ゲームやってる場合じゃないだろうに!!
普通に突っ込んでいる朋也に微妙に笑っちゃいましたよ、私は。朋也の希望はもちろん、渚の希望を叶えてやりたいというもの。

早苗さんが登場し、渚が生まれた時のことについての話になるも、どうも彼女を抱いたのは病院の方に先を越されてしまったらしい。
が、「舐めたのは俺が最初」って・・・、おいおい。
肝心の自宅出産については、「体のことが問題なければOK」とのことでひと安心かと思ったら、また最初に舐めることこだわっているし・・・・。
渚も渚で、突っ込みが甘いですし、この家族はどうしょうもないですね。

早苗さんの紹介で、助産師の八木さんに来てもらい相談っと。
帰り際に早苗さんから「渚の体のこともあるし、あまり不安にさせないように」と言われた朋也ではありましたが、そのことは渚本人もよく分かっているみたい。
「自分にもしも・・・のことがあっても」って、そんなこと言わないでほしいんですが・・・・。

ある日のこと、古河家に顔を出した渚のお腹にいる子供に「アッキー」と呼んでほしいと言い出す秋生さんにはホントに大爆笑。
叔父さんとか言われて絶叫しているし、ホント笑えますねぇ。
この後のだんご大家族の合唱も良かったと思います。

すべてが順調に進んでいたと思った矢先、朋也が家に帰ると渚が倒れていたからびっくり。
渚は「朋也がいるから」と笑顔を見せてはくれるものの、彼としては胸中複雑ですよねぇ、そりゃ。
さらに、早苗さんと一緒に渚が働いていたファミレスにて、「出産の際、少し危険が伴う」と言われちゃうから、ますます心配に。
出産には問題ないとは言え、もともと体が強くないだけにリスクも高い・・・。

朋也は「子供は諦めた方がいいか・・・?」と思いつつ、渚に相談してみるも、もちろん彼女の意思は変わらず。
秋生さんにも相談してみるも、彼がいつも行っているという秘密の場所へ行き、渚が風邪を引いた時の話。
まだ、秋生さんが劇団で働いていた時の話ですね。

容体が安定していたとは言え、渚は外で待っていたために絶望的な状況になり、これ以上ない悲しい体験・・・・。
渚はヤバい状況になり、いつの間にか彼女を抱いて、この秘密の場所へ来ていたらしい。
もう、神様に祈るしかない・・・・と思った瞬間、森に包まれたような感じがして、奇跡的に渚が目を覚ましたっと。
ホントに、奇跡ですね〜。

その話をした後、秋生さんは朋也に「俺たちは家族だ。助け合っていくぞ」と一言。
うん、秋生さん、カッコイイですねぇ。
おちゃらけたていても、さすがは大人だと思います。

渚と一緒に河原に散歩に来ていた朋也は、生まれてくる子供には「汐」という名前をつけることに。
渚にちなんだ名前・・・・、渚よりも大きな存在・・・・。

最後は、朋也と渚は汐と3人で海へ行く約束をっと。
でも、渚はすぐに返事しないのが、何とも・・・・。

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CLANNAD AFTER STORY 第14話「新しい家族」

今回のお話は、渚が妊娠するってなお話でした。

無事に婚約した朋也と渚は、秋生さんと早苗さんたちにご挨拶をっと。
そんなわけで、これからは秋生さんは朋也のことを「息子」と呼び、朋也は「お義父さん」と呼び合うことにって・・・・。
思いっきり苦しがる2人の姿には大爆笑。そりゃ、嫌だわな!

朋也のアパートに戻り、改めて「よろしく」と挨拶を交わした2人。
渚は、「もう泣かない。でも、うれしい時は泣いてしまうかもしれません」ってなことをお約束っと。
いや〜、微笑ましいですな、ホントに。

渚がシャワーを浴びている音を聞いて興奮する朋也は面白いですよねぇ。
まぁ、男ならそうなってしまうのは仕方ないわな。
ってか、渚に仕事のこと指摘されて気が付いていた朋也でしたけど、うれしくて忘れてたのかも、かも、かも?

「自分も仕事をする」と言い出したことを聞いてみる朋也は、体の弱いことを知っているだけに当然ですな、男としては。
「自分も役に立ちたい」と思っている渚も一生懸命なんでしょうねぇ。
2人分の仕事をしないといけない朋也でしたが、渚がいるとなると気合も入るそうです、確かに。

仕事が終わった後は、家に直行する朋也。
二科さんたちに誘われて、新しくオープンするということになった渚でしたが、まぁ、知り合いがいれば安心。

いつぞやの宮沢さんの「光をみれば・・・」という伝説のことを話しつつ、渚に「何かほしいものは?」って朋也が聞いてみると、「赤ちゃんです」って・・・・。
こりゃ、男だったらビビるわは!

仕事が早く終わった朋也は秋生さんのところに行ってみると、渚のレストランに強制的に連れて行かれることに。
文句タラタラの朋也か?と思えば、まんざらでもないようで。
バレないように変装する秋生さんでしたが、メガネをかけて謎のラッパーに変身っと。
って、思いっきりバレバレだろうに!!

渚の働いているファミレスに到着すると、そこは昔、雑木林だったところ・・・・。
彼にとっては思い出の場所ですからねぇ、知らなかったのならびっくりでしょうねぇ。
お目当ての渚が出てくると、秋生さんは即カメラを出し、撮影しようとするも朋也が静止っと。
おいおい、渚よ、マジで気づかないんですか??
いや、それはむしろ良かったと考えるべきなんでしょうけども・・・・。

渚、当然のようにお客さんにかなり人気があるようで、彼女目当てで通っている人もいるほどだとか。
秋生さんとしては、うれしいでしょうねぇ。
そんな中、渚に絡み出す野郎どもが現れ、朋也と秋生さんが出陣っと。
怖いだろうな〜〜、あれは。あの2人もタイミングが悪かったですねぇ、よりにもよって渚守護神がいるとは・・・・。

その後、店長に呼び出されるも秋生さはそのままトンズラしちゃいます。無責任だな、おい!!
でも、お叱りを受けたわけではなく、逆に「渚には感謝している。しっかりとした子」との褒め言葉だったとはうれしいですな。
ダンナの朋也も鼻が高いんじゃないかと。

夕食を作っていると、何やら旧校舎が取り壊されると聞いて思わず怒鳴ってしまった朋也。
旧校舎は渚との大切な思い出の場所だから・・・・。
うーん、周りもどんどん変わっていってしまうんですねぇ。ちょっと切ない感じもいたします。

ある日のこと、またまた秋生さんたちのところへ行くと、彼、大量の渚の写真を披露してくるからびっくり。
あれは多すぎだろ、マジで!、よく怒られなかったな!

そんな中、なんと渚が妊娠したことが発覚するから、秋生さんは呆然。
で、渚、「私と朋也くんは夫婦ですから、その・・・エ、エッチな事もしちゃってます!」って言っちゃいます。
うーん、朋也じゃないけど、これはホントに世にも珍しい生物ですよ。こんなこと言えんでしょうに(笑)。

これに対し秋生さんは、オメデタの言葉を朋也に・・・・、ってぜんぜんうれしそうには見えないんですが・・・・。

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CLANNAD AFTER STORY 第13話「卒業」

今回のお話は、渚が高校を卒業し、朋也と正式に婚約するってなお話でした。

秋生さんにお話にやって来た朋也でしたが、彼との話は野球で勝負することになっちゃいます。
しかし、秋生さんを待っている間に早苗さんが出してくれたパンは、びっくりなもの作ってますねぇ。
後ろに本人がいるのに、余計なこと言ってしまった秋生さんの慌てっぷりはいつもながらに面白かったです。

肩を痛めている朋也のためにヒット性の当たりならOKという条件で勝負するも、朋也の完敗。
「170キロの剛速球」やら「落差1mのフォーク」ってのはいつもながらの冗談にしても、その実力差は歴然でしたな。

「努力をすれば・・・」という早苗さんのアドバイスもあり、練習をして何回も秋生さんに挑むもやっぱり結果は同じ。
秋生さんも朋也が何を言いたいのか?わかっているんでしょうねぇ。とは言っても、全く容赦なしで、さらに高笑いまでしているとは、ちょっと大人げない気もするような、しないよいうな・・・・。

大雨の降る中、秋生さんの提案により最後の勝負を行うもやッぱり完敗し、秋生さんから「お前はまだ子供」との無言のメッセージを感じとった朋也。
力で敵わないなら、熱意でとばかりに雨が降る中で必死にバットを振る彼も必死ですねぇ。
そんな彼のところへやって来た秋生さんと最後の勝負を行い、ようやく・・・・。

彼の打った豪快な一発と自分にそっくりなことを認めつつ、秋生さんもOKしてくれました。
良かった良かった。とりあえず、ひと安心。

クリスマス、正月は渚と一緒に。
クリスマスプレゼントはもちろん、だんごで。
正月は、古河家でみんなで一緒に過ごすことにするも、酒に酔ってしまった渚と早苗さんに絡まれれしまって大変。
あれは修羅場ですよねぇ。秋生さんも、自分の妻なのに積極的に煽っているし、どうしょうもないな!

冬休みが終わり、三学期に突中するも、渚はまた体調を崩しちゃいます。
でも、今年はすでに出席日数も足りており、毎日休んだとしても卒業できるとのことで、とりあえずはひと安心。
冬は彼女にとっては嫌な季節ですな、ホント。

でも、残念ながら卒業式には参加できずとは悲しいですねぇ。
家で朋也と一緒に学校の方を眺めている背中が何とも・・・・。

そんな中、朋也、春原、藤崎姉妹等々に連絡を入れ、幸村先生にも協力してもらい、渚のために卒業式をっと。
しっかし、春原の変わりようには吹いちゃったですな。ぱっと見ただけでは、誰かわからんかったよ、マジで。
桜並木を朋也と学校へ行き、最初は何の事だかわからなかったんでしょうが、これはうれしいですよ。朋也もいきなことしれくれるなぁ・・・・。

幸村先生から卒業証書を受け取る渚。
いや〜、この場面は・・・・最高ですねぇ。
5年もかかり、孤独でいた時に朋也と出会い、演劇部も作り学園祭にも参加できたし、最後の1年はまだ寂しい思いをしつつもようやくの卒業。
ホント、おめでとうです。

無事に高校を卒業し、朋也と渚は服役中の朋也のお父さんのところへ結婚の報告へ。
正式に婚姻届も出し、「古河渚」改め「岡崎渚」。
髪型も変えて、ちょっと大人っぽくなりましたねぇ。

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CLANNAD AFTER STORY 第12話「突然の出来事」

今回のお話は、朋也が渚に結婚を申し込むってなお話でした。

仕事にも慣れてきて、芳野さんにも褒めてもらえるまでになってきた朋也は、ずいぶんと成長しましたな。
充実した日々を送っているようで、いい感じ。

古河家に遊びに行くと、秋生さんから「海でも遊びに行こう」との提案が。それにしても、彼の出す問題は、相変わらず面白いですねぇ。
って、あんなわかりやすい問題を迷っている渚も可愛い。

彼女が気になっているのが、朋也とお父さんとの関係について。
朋也、連絡すら取っていないとは、2人の中は全く進展なしってな感じ。まぁ、そう簡単に向き合うことはできんと思うけど、後々、この方がさらなる問題を引き起こそうとはねぇ。・・・・。

ある日のこと、勤め先の親方さんから、別の会社に移らないか?との提案があり、迷う朋也。
クビ?じゃないですよね。
給料も今よりも上がるみたいだし、親方さんの評価が相当に高いってなことかと思います。

迷っている朋也に、芳野さんからある男?の昔話をっと。ある男ってのは、思いっきり芳野さん本人のことですな(笑)。
朋也も気がついたんじゃないか?、おそらくは。

そいつは高校生の頃、叱ってくれる人がないからやりたい放題だったけど、世間の流れに乗って、ギターを取りバンド活動へ。
とは言っても、他人のライブに乱入してたりとトンデモなことやっていたらしいですが・・・・。

そんな中、運命の出会いがあり、別れの日に「絶対にプロになる」と宣言するとは、また大胆なこと。
あっさりとデビューして、自分のためにひたすら歌う日々。後はトントン拍子っと。

ところが、TV局の企画で辛い境遇にある子たちに会ってから、自分の歌が自分だけのものではなくなっていたことに気がついちゃったから心境に大きな変化が・・・・。
自分の歌に対する周囲の反応に今さらながらに気がつき、ものすごいプレッシャーが・・・・。

こんな複雑な気持ちを抱いていたわけですが、ある時、自分のために頑張っていてくれた人が警察沙汰になる事件を発生し、さらに拍車がかかっちゃいます。
でも、歌い続けるも、ついに彼自身も良からぬことに手を出してしまったがために、

行き場所を失った彼が向かった先は、自分の故郷。
そこに降り立った時、大切な人を見て初めて大事なことに気がついたっと。
「見失ってはいけないことがあった。歌い続けるべきだった。誰のためでもなく、この人のためにラブソングを・・・」。
なるほどねぇ、そんなことがあったわけですか?
彼の言葉は、自分の体験に基づいているだけに重みがありますな。

転職のことについて、渚に相談してみると、彼女はもちろん賛成ってか、朋也本人の好きなようにするのが一番いいとの回答。
しかし、この2人はもう・・・・にしか見えんです。

近所のおばちゃんたちとも、普通に話せるようになり、高校生の頃とは全く逆のことを思うようになったとは、ホント大きく成長したことと。
何もかもうまくいっている・・・・と思った矢先、朋也のお父さんが警察沙汰の事件を起こしてしまうとはねぇ。
噂は一気に広まり、転職の話も立ち消え。

お父さん本人に面会に行くも、完全に怒り心頭の朋也は怒鳴りつけてそのまま立ち去ってしまいます。
しかし、あのお父さんの反応は・・・・、イラつくのも当然だわな。

朋也、いきなりコンクリを殴りつけるとは、完全にイッちゃってます。
そんな彼を静止しつつ、渚。
っと思いきや、突然「結婚しよう」と言い出すとは・・・・、えっ???
うん、確かにまだペーペーだとは思うけど、渚には朋也しかないわな。

となると、秋生さんとかどう説得するんでしょうかねぇ。

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CLANNAD AFTER STORY 第11話「約束の創立者祭」

今回のお話は、朋也が仕事で失敗してしまうってなお話でした。

一人暮らしを始めた朋也ではありましたが、毎日、朝と夕は渚が来てくれているようで。
まぁ、応援してくれる人はたくさんいるんでしょうけども、これはホント力になると思います。
しかし、この状況は・・・・。

渚も、毎日学校へ通えているのはいいとして、やっぱり浮いちゃっているみたいですな。
みんな二人でペアを組んでいるのに一人で体操している姿は、帰る時も一人だしで、何とも・・・・。

朋也は、順調に仕事を覚えつつも、右肩が上がらない影響でやや心配。
彼自身は、みんなにそのことを内緒にしておきたいみたいでしたけどねぇ、もしも・・・ということがあるので、どうかと思うのが本音。
事が起きてからでは、遅いですしね。

渚にどこかへ遊びに行こうと誘ってみる朋也ではありましたが、残念ながら模試があり出かけることはできず。
あまり一緒にいられないことを、ちょっと気にしているような朋也。
まぁ、仕事しているんじゃ仕方ないとは思いますけどねぇ。それでも、毎日愛に来てくれるだけホントにありがたいですよ。

渚と遊びに行けなくなった日曜日は、秋生さんと一緒に出かけることに。
って、到着した店からビームさーベルのおもちゃをもったおっさんが勢いよく出てくるとはびっくり。
老人とは思えない動きを見せる叔父さんは一体何ものですかな?
一発を浴びてしまった朋也はアマチュア扱いされていましたが、そんなスポーツがあるのかと。

ここへ秋生さんが来た目的は、特注?のトカゲのおもちゃ。
で、こんなもん使って何をするかと思えば、早苗さんにイタズラするための代物だったとはアホ過ぎます。
結局、秋生さんに乗せられて、早苗さんを脅かすことに協力してしまった朋也は哀れですねぇ。
まぁ、迷惑か?と思えば、この騒がしいのが近所の方には好評なようで。
これは、褒めるべきなのか?、攻めるべきなのか?わかりませんな。

すれ違いの多い朋也と渚ではありましたが、渚から「創立者祭には一緒に行ってほしい」と言われ、朋也もこれを了承。

周りのみんなや親方からも、徐々に信頼されるようなったのは本当にうれしいこと。
が、「もうすぐ大口の仕事が入るから、これからは休日出勤も増えるかも」と言われちゃうとは、やっとこれからが本番ってなところですか?
休日出勤・・・・、これがイヤなんですよねぇ、ホント。私は、基本的に日曜日は休みですけど・・・・。

仕事が忙しくなってきたので創立者祭も一緒に行けないかもと渚に伝えておく朋也は、微妙な気分ですよねぇ。
せっかく渚が誘ってくれたもんだし、ただでさえここのところ付き合いが悪いのに。
朋也、あの渚の笑顔はかなり痛かったんじゃないかと思います。

右肩のこと、吉野さんにはバレていたから、朋也はびっくり。
でも、吉野さんは「補い合えばいい」との言ってくれただけで、特に何も追及することなし。
まぁ、特に問題ないなら、吉野さんの意見は正論ですな。

そんな中、朋也しかいない時に仕事が入り、彼一人で作業をっと。
後から来た吉野さんに、褒められてこれはうれしかったことと思いますが、これがミスをしていたとはねぇ・・・・。
翌日、親方さんからの連絡でその事実を知った朋也は、渚と一緒に回る約束をしていた創立者祭のことをすっぽかして現場へ。
現場に到着すると吉野さんに直談判してそのままお手伝い。

仕事を終え、大急ぎで学校へ向かうもすでに創立者祭は終了。
渚は特に文句を言うことなく、笑顔で迎えてくれましたが、あれは痛いですよ。
仕事だから仕方ないとは言え・・・・。

とは言え、仕事の方は失敗してしまったとは言え、吉野さんのカッコ良すぎる言葉もあり、いい感じ。
ってか、吉野さん、他の社員も引いてましたよ(笑)。

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CLANNAD AFTER STORY 第10話「始まりの季節」

今回のお話は、朋也が一人暮らしを始めるってなお話でした。

朋也は、無事に学校を卒業できたのは良かったとして、いきなり無職とはねぇ。
そんなわけで、しばらくは渚の店で働かせてもらうことになったわけですが、これはホント幸運なこと。

朝5時から仕事とはなかなか大変。慣れているからかもですが、秋生さんはさらに前から仕込みをやっているわけで、普段はちょっと抜けていても仕事しているとやっぱり人が違いますな。
とは言ったものの、朝の9時までが一番のピークで、昼間は客の数は少ないので、今度は逆に暇っと。

一方で、渚は、体調も回復し、新学期を迎えることになった学校へ。
みんなの前では、いつもと変わりない感じで話してはくれていましたが、これがまたうまくいっていないようで。
うーん、高校を2年も留年ですからねぇ。渚自身も不安でしょうし、周りの生徒も引いちゃうのが普通かと思います。

浮かない顔をして帰ってくる渚を見た朋也は、自分には本当のことを話してほしいと一言。
すると、その日あった演劇部の説明会は宮沢さんや智代たちが褒めてくれたとは言え、うまくいかなかったようで。
さらに、部員が集まらなかった場合は、演劇部は廃部に・・・・。
こればかりはねぇ。ルールですから、なんともならんのが辛いところ。

渚は朋也とは、楽しい話がしたいというも、その後もあまりうれしいニュースはなし。
そして、結局、演劇部は部員が集まらずに廃部になっちゃうとは、辛いです。
せっかく、朋也たちの力を得て、彼女が作った部活なのに・・・・。

そんな中、朋也はアパートを探すなどの地味な活動を開始。
町で偶然に出会った藤崎姉妹は、2人とも学校で何かと忙しいみたいだったけど、がんばっているみたいですな。
何か、朋也だけは完全に置いていかれている感があります。

椋から知り合いが近く安いアパートを出るとの情報をもらい、彼は即そこに入居することを決意。
さらに、道中、会った芳野さんが「人手不足」と話していたのを聞いて、彼のところに自分を雇ってくれるように直談判へ。
何かものすごくトントン拍子に進んじゃったような気がするけど、まぁ、道が開ければこんなもんですかね。

そして、朋也は渚の家を出て一人暮らしを始めることに。
古河夫妻も、もちろんOKを出してくれます。
後日、秋生さんとキャッチボールをする朋也は「いつか渚を連れて行っていいか?」と言い出すとは何気にびっくり。
秋生さん、「それは渚自身が決めること」と素っ気ない態度でしたけど、どんな反応をするか?、かなりドキドキしちゃいました。

引っ越しは、秋生さんも手伝ってくれて、無事に完了。
朋也よ、もう渚と暮らすことを想像ですか?って、早っ!
しかし、家賃はどれくらいか?わかりませんが、風呂にトイレまでついているとは、意外と充実していることにびっくり。

初めての一人の夜はあまり寝付けなかったようで、次の朝は微妙に寝坊しちゃいます。
渚、朝ごはんを作りに来てくれるとはねぇ、優しいですな。
しかも、帰宅時間もわからないのに、夕飯まで準備してくれると言ってくれちゃうとは、むちゃくちゃテンションあがるんじゃないかと。

初出勤し、朋也は吉野さんと一緒に現場へ。
ところが、これが思っていたよりもキツクて、いきなり体中が痛くなってしまうという始末。
芳野さんには「一日で辞めるのは勘弁」と突っ込まれるとはねぇ。
いくらなんでも一日では辞めんと思いますが・・・・。

家に帰った朋也はかなり披露困憊。
出迎えてくれた渚のご飯を食べつつも、そのまま寝ちゃいます。
こんなことでは、この先がかなり心配になってしまうんですが、どうなることやら。

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CLANNAD AFTER STORY 第9話「坂道の途中」

今回のお話は、朋也たちが高校を卒業していくというお話でした。
何か、ものすごく一気に話が進んだような気がいたしますけど、他のブログを見ていると、アフターの本編はこれからみたいですな。

朋也たちは、もう3年生なわけで、そうなると問題になるのが進路のこと。
渚は、とりあえず就職する予定。
で、朋也はというと、ほとんど何も考えていない状況で、渚がその件に触れると微妙に話をはぐらかしてしまうっと。
しかし、いきなりプレゼントをあげたくなるとは無理がありすぎですよねぇ。さらにデートしようとまで言い出すとは、何気にやつも徹底しております。

春原の進路は、モデル志望。
びっくりだったのは、椋の占い。彼女の占いの結果によると、モデルとして成功し、さらに春原軍団まで結成されるとは・・・・。
朋也じゃないけど、これには絶対に入りたくないです。

杏は保母さん、椋は看護婦さん、ことみはアメリカ留学とそれぞれ進路を決めているのに、朋也だけはまだ何も決まっていない。
さて、話がそっちに振られようそうになると、渚がいきなり倒れていまうから大変。
もともと、体が弱い彼女ですが、まさか、この後は一回も学校に行くことなく、留年という結果になってしまうとはねぇ。

そのまま時は過ぎて行き、みんな受験に向けて空気が変わってくるも、朋也は渚のことで頭がいっぱい。
久しぶりに登場したボタンを世話することになってしまった朋也には大爆笑。
いくら、人形に化けられるからって、あれは無理があるでしょうに。明らかに違和感があると思います。

渚が倒れてから、一ヵ月が立つも彼女の体調は回復せず。
どこへも行かず、毎日、渚の部屋で過ごしている朋也。彼、ホント、いい人ですな。

さらに時は経ち、11月になるも、渚の体調は回復せず。
そんな中、渚の留年が決定。
朋也、「彼女を残して卒業はできない」と主張するも、秋生さんに「子供だな!」と一喝されちゃいます。
うーん、確かにね。いくらなんでも、彼女のために留年ってのは間違っていると思います。
「まだ、子供だった」ということを自覚しちゃった朋也。
渚のために何かしたいと思っても何もできないっと。

12月になると、周囲はさらに慌ただしくなるも、朋也だけは完全に取り残されている状況。

渚の誕生日には、みんな集まって彼女のために誕生パーティを。
春原、ホントにモデルの事務所を受けていたとはねぇ、アホ過ぎます。
朋也からのプレゼントをもらい、うれしそうな渚。この日は留年の決定した日だったらしいけど、みんな励ましてくれているようで。
「お前が幸せになればいい」とはさすが秋生さん、カッコイイこと言ってくれちゃいますな。
誰かのために一生懸命なのは、実際すごいことだと思います。

またまた、時が過ぎ、朋也たちは無事に卒業。
朋也、最後の最後まで留年のこと考えていたんですねぇ。卒業式の日に窓をたたき割るとか物騒なことです。
2人の前に微妙に姿を見せてくれた幸村先生。
彼には、ホントお世話になりましたな。彼が、朋也と春原をくっつけたか?は謎ですが。

みんなでやる二次会には参加することなく、家に帰って行った朋也を迎えてくれたのは、渚でした。
朋也、先に卒業してしまったことを悔いているようでしたけど、渚は「進めるなら進むべきなんです・・・朋也くんは進んで下さい。私はもう一年頑張りますから。朋也くん、手を繋いでくれますか?」と。
うん、強い子ですねぇ、彼女は。

最後は、2人で手を綱いて歩きだしておしまいっと。
次からが、本番ですか?楽しみです。

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CLANNAD AFTER STORY 第8話「勇気の闘い」

今回は宮沢さんがなんとか喧嘩を収めようとがんばるってなお話でした。

最近、あまり眠れていないという宮沢さんに対し、渚が提案したのが朋也に膝枕をしてもらうということ。
昔はお兄さんによくやっていてもらったらしいけど、さすがに朋也は恥ずかしいはず?
そこに春原の野郎がやって来て、大袈裟なリアクションには、いつも通り大爆笑。そりゃ、ビビると思いますよ。

ぐっすりと眠ってしまった宮沢さんでしたが、目が覚めてからちょっとすると、ボロボロになった須藤さんが入って来るからびっくり。
何やら、昨日の春原をカズトさんと勘違いして狙ってきた連中を智代がタコ殴りにしてしまった件で、向こうのチームがカズト復活と勘違いしヤケになって攻撃を仕掛けてきているらしい。
おいおい、まさか春原のウソでこんな事態になろうとはねぇ。

さらに、そこに超本人の智代さんがやって来て話を聞いてみると、エスカレートする喧嘩の影響で、警察沙汰になりそうなのだとか。
で、宮沢さんはすぐに相手のチームのリーダーのところに行き、説得し、リーダー同士のタイマン勝負をすることになっちゃいます。
うーん、相手もそう簡単に説得できるはずありませんし、これが限界ですかねぇ。

しかし、現実問題、カズトさんは不在で大ピンチ。
よくよく考えてみると、向こうのチームは春原をカズトさんと勘違いしている?という活路が・・・・。
そんなわけで、春原が代役として出陣してしまうことに。って、おい!
不良までぶっ飛ばしたことになっているし、口は本当に災いのもとですよ。ここで、この判断ができるのが、彼らしいなぁと思ったり。

そして、いよいよ勝負の時。
ところが、渚が持参した早苗パンを春原が食べちゃったから大問題に。まさか、こんな形で絡んでくるとはねぇ、びっくりでした。

気絶してしまった春原の代わりに、朋也さんが出陣するも、さすがはリーダーだけあってかなりの劣勢。
朋也の敗北が濃厚になるも、決着が着きそうなところで、春原たちが目覚めてしまうとはホントにタイミングが悪い。
ボロボロの朋也を見て、春原たちが突っ込んでくるからヤバい状況になるも、そこにカズトさんが見参っと思いましたが、その正体は宮沢さん。

っとここでようやく種明かし。カズトさんは、すでに亡くなっていたのです。
生前は、喧嘩をする兄のことをよく思っていなかったけど、そんな彼らとも接し始めたんですな。
で宮沢さんが黙っていたのは、そんないい人たちなのに、もしこの事実がバレると佐々木さんたちが襲ってくると思っていたから。
うーん、この事実を佐々木さんたちが知っていたとして、襲ってきたかなぁ・・・・?そいうい人もいると思うけど、佐々木さんはそんな風に見えなかったんですけどねぇ。
もし、早々に事実を打ち明けていたら、こんな派手な喧嘩することなかったんじゃないかと思ってみたり。

最後は、みんなで合掌して一件落着っと。
とりあえず、両チームとも和解した?ってことでいいんですよね。

心の重荷が下りた宮沢さんも、ようやくひと安心。
朋也は、みんなでカズトさんの墓参りをした時に、不思議な光の玉を見たらしいけど、まぁ、これにもいろいろと秘密があるのかな?

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CLANNAD AFTER STORY 第7話「彼女の居場所」

今回のお話は、宮沢さんの兄様がすごい人だということが判明するってな感じのお話でした。
前シリーズから、初めての宮沢さんメインの話になります。
何気にすごい方だとは思っていましたが、あんなヤバそうな人たちまで癒していらっしゃったとはびっくりですな。

休み時間に宮沢さんのところでひと休みっと。
一体何ようか?と思えば、春原が今度は彼女に目を告白するつもりだったとは、本当に懲りないやつですねぇ。
まぁ、いつも通り瞬殺だったんで、笑わせてもらいました。

そんな中、突然、ボロボロのヤバそうな人が入って来るからびっくり。
宮沢さん、その人のことを介抱しつつ、妙なおまじないを教えてあげげましたけど、あれは・・・・、微妙だと思います。
しかし、本当に立ち直った気分になってしまうのは、やっぱり宮沢さんの効果でしょうな。

すると、次に入って来たのは、その喧嘩相手だった人で、彼は再び戦いの現場へ。
宮沢さんが止めに入るも、「男にはやらないといけないこと時がある」と聞く耳持たずでした。
うーん、男らしいですな。私は、絶対に嫌ですけども。

その帰り道に宮沢さんに事情説明をしてもらう朋也さんたち面々。
何やら、この辺りでは川を挟んで、両側のやつらが何かと仲が悪いらしい。で、宮沢さんんの兄は、その片方のチームのトボスってなわけ。
まさか、そんな物騒な兄をお持ちだったとはびっくりですよねぇ。しかし、そんな方がいて、よくあんな優しい方が育ったもんですな。

そこに、一人の子供が、お姉ちゃんを連れ戻すために、宮沢さんに掴みかかってくるとは、勇敢なこと。
それにしても、ここで春原のやつが「カズトさん」の名前を名乗ってしまうとはねぇ。
おかげで、後々の悲劇に結びつくわけですけども、あまり調子に乗ったことはやらないほうが賢明ですな。

とりあえずは、春原の家に連れて行き、事情を聴くことになります。
しかし、カズトさんになりきっている春原のやつが本当に面白い。ってか、本人には悪いんでしょうが、彼の場合は真面目なこと言っていると、妙に違和感がありますよねぇ。
とりあえずは、宮沢さんが話をつけてくれるということで、帰ってもらうことになりひと安心。

ところが、この子が春原のところにやってくるとは・・・・。
ノリノリの春原は相変わらずエンジン全開で面白過ぎました。
いくらなんでも、机のしたに隠れるとはマヌケ過ぎるし、言い訳も「かくれんぼしてて・・・・」とはアホです。
うまく隠れたつもりの、朋也が道連れだったのは哀れですが。

宮沢さんがお姉ちゃんの所在を調べてくれて、朋也や渚たちも一緒に行くことに。
いかにもヤバそうなところでしたが、「カズト」を勝手に名乗っていた春原は気が気じゃないっと。
明らかに自業自得なんで、我慢するしないですな、これは。

見た目はかなりヤバそうな人たちだけど、話してみると、宮沢さんが言ったようにそんなに悪い人たちじゃなくてひと安心。
春原も「カズト」と名乗ったために、火汗だらだらで大爆笑でしたけど、「面白いやつ」といきなり溶け込んでいる?とはさすが。

宮沢さん曰く、この店に来ている人は、親とうまくいっていない人がほとんど。
なるほど、そういう連中でしたか?
それにしても、「彼のおかげで、道を見踏み外さなかった」とまで言われているとは、みんなのカズトさんへの信頼は半端ではないからびっくりでした。
ところが、そのカズトさんは交通事故で今は入院中っと。
宮沢さんに似ていると言ってましたけど、いったいどんな容姿なんでしょうねぇ、気になる・・・・。

ようやく帰宅の途につく面々でしたが、ここで春原のことをカズトさんと勘違いしたライバルチームの野郎どもが襲ってくるからびっくり。
春原さん・・・・、口は災いのもとなので余計なことを言うのは本当に止めましょうね。
しかし、智代さんが偶然に通りかかって本当に良かった良かった。
彼女の強さの前では、どんな野郎どもも霞んじゃいますから・・・・。


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