ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館)

私のお気に入りのアニメ・特撮などに関する感想を綴っております。ゆっくり、のんびり、マイペースで更新中。

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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第15話「反抗の凱歌」

今回のお話は、軌道エレベーターが占拠されるってなお話でした。

ソレスタルを襲ったイノベイターたちではありましたが、作戦は失敗するも刹那は重症でマリナ姫のいるカタロンの基地に不時着っと。
それにしても、戦争マニアさんは危機一髪でしたよねぇ。歌が聴こえてこなかったら確実にやられていたんじゃないかと思います。

セルゲイさんのところを訪れていた叔父さん、連邦軍相手にクーデターを起こす作戦つもりらしい。
で、彼のところにやって来たのは、この作戦に参加してほしいからではなく、何も手出ししないでほしいと進言しに来たのでした。
とは言っても、この方がダンマリを決め込むことができるのかな??何だかの形で参戦してくる可能性が高いようが気がします。

クーデターのことについて、話し合いに向かったクラウスとシーリンは、詳細までは教えてくれずとは何気に信用されていないんですな。
まぁ、実績がないだけに仕方がないと思いますけどね。

カタロンの基地に一時的に着陸した刹那は、夢の中っと。
彼、自分の家族を殺したのように見えたんですけど、ホントすげー修羅場を潜り抜けているみたいですな。
それよりも、刹那に彼自身が変わるように諭してくれたロック・オンの兄貴の登場はうれしかったよ。
ホント、修羅の道を歩んでますからねぇ、刹那のやつは・・・・。

目が覚めると、彼の前にはマリナ姫の姿があり、微妙にいい雰囲気?
うーん、刹那は無愛想なんで、あまり仲がいいようには見えんかったような気がするんですけど・・・・。

カタロンの基地で補給を終え、ひと安心したのも束の間のことで、すぐにマネキン大佐が率いる部隊が来襲。
それにしても、コーラサワー氏、今回はMSでの襲撃じゃなくて艦の操縦に降格しちゃったみたい。
彼がいれば絶対に死ぬことはないんでしょうけど、マネキン大佐に褒められているわけじゃないでしょ?ってか、喜んでいる彼、思いっきり抜けてますな。
まぁ、そこが彼の好きなところなんですよね〜。

総力戦で挑んできたアロウズに対し、二代目の砲撃で不意打ちを食らわすも、トランザムは時間が短いのが弱点。
距離を取られてしまっては、どうにもならんです。
続いて、ティエリアとアレルヤが出撃するも、イノベイターの攻撃に苦戦しつつ、新型機に捕まえられて動けなくなっちゃうからマジでヤバい状況に。
いや、ホントにヤバかったんで、どうなるか?と思ったものです。

ところが、そこに軌道エレベーターが占拠されたという連絡が入り、みんな撤退していったからびっくり。
クーデター成功したっぽいけど、どうなるんでしょうね。

一方で、刹那も怪我を押して仲間のところへ向かうも、その前に立ち塞がったのはミスター・ブシドー。
さらにさらに、トランザム??っぽいもんまで発動してしまうとは驚きました。
これで機体の優位性は完全になくなったも同然。刹那・・・・、すげーヤバい気がいたします。

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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第14話 「歌が聴こえる」

今回のお話は、地球に落ちてしまったソレスタルが奇襲を受けるってなお話でした。

作戦を終え、トレミーとの合流地点に向かった刹那でしたが、トレミーは不在で、代わりに待っていたのはネーナ。
彼女から、トレミーは敵の攻撃を受けて地上に落下したと聞いて、即現場へ向かっちゃいます。
まぁ、彼女は結局、何が目的なんだと思ったり。

セルゲイさんのところに現れた謎の叔父さんは、彼に連邦の中にクーデターを計画している勢力があると報告にやって来たのでした。
さすがに、あのやり方ですから、アロウズのやり方に反感をもつ勢力が出てきそうなもの。
セルゲイさんは、この戦いに参戦するんでしょうかねぇ。

目覚めたイアンさんのあの絶叫には笑わしてもらいました。
そりゃ、いきなり目の前に山が広がっていたらびっくりしますわな。
他のメンバーは、彼にこれまでのことを伝えるも、イノベーターによる奇襲はかなりヤバかったみたいですな。
スメラギさんの機転の利いた作戦でなんとか乗り切ることができたようで、ホント良かったと思います。

トレミーの修理が終わるまで、ちょっと一服の面々。
スメラギさんは、今回の作戦にマリーを参加させたことをアレルヤに謝罪っと。
うーん、とは言ってもソレスタルにいる時点で、戦いに全く参戦しないってなことは難しいと思うんですけど・・・・。
カタロンのメンバーと連絡を取っていた二代目のところにやって来たアニューは、彼のことを疑っているようで。
なるほど単なるスパイじゃないっぽいですな。いろいろと引っ掛け回してくれちゃいそうな予感がプンプンいたします。

トレミーのところに向かっていた刹那の前に現れたあの戦争マニアさんについていくと、到着したところで待っていたのはリボンズ。
しかし、彼がもとガンダムのパイロットで、刹那を新たなパイロットにしたのも彼の仕業だったとはびっくりしました。
まぁ、なぜにそのガンダムを彼に託したか?ってなことが微妙に気になります。

一方で、トレミーの方にもイノベーターによる襲撃があり、ティエリアとアレルヤが出撃。
地球上での機動性に勝るアレルヤは、ハレルヤの力を借りずとも、戦いはやや有利。
さて、問題はティエリア。こっちは最初はホントにヤバいと思いましたが、トランザム発動ともに、後ろからもう一体の機体が分離するとはびっくりでした。
腕が伸びてくる描写はあったようが気がしますけど、まさかこんな隠し玉があったとは全く予想外。

00を返してほしいと主張するも、刹那のやつが彼らの言うことを聞き入れるはずもなく、戦闘へ。
こっちも、腕を撃たれてしまった痛みからなのか最初こそ抑され気味でしたが、やっぱりトランザムを発動すると、その力は圧倒的。
時間制限があるとは言え、トランザムは反則ですな。

一気に戦争マニアさんを追い詰め、トドメを刺そうとするも、突然マリナ姫と子供たちの歌声が響いてくるとは驚きました。
それに反応した彼は戦いを中断し、やつはそのままトンズラ。
これも00が原因なんでしょうかねぇ。この能力は、全くの謎です。

最後は、カタギリさんが開発した新型機を目にしたミスター・ブシドーを見つつおしまいっと。
カタギリさんも、スメラギさんとの思い出は捨て去ったみたいですし、どうなることやら。

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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第13話「メメントモリ攻略戦」

今回のお話は、ソレスタルビーイングが衛星兵器の破壊に成功するってなお話でした。

カタロンの宇宙部隊が、衛星兵器の破壊に向かうも、その圧倒的な戦力差の前にヤバい展開に。
いきなりの衛星兵器の攻撃で、第2艦隊を失ってしまった上に、MSも旧型では相手にならんですな。
まぁ、カタロンもこうなることはわかった上での行動でしょうからねぇ、複雑・・・・。

いきなり撃沈しそうになったカタロンではありましたが、ギリギリのところで00が援護に到着してくれてひと安心。
カタロン側に連絡をとり、衛星兵器の情報をスメラギさんたちに送ってもらいます。
と思ったら、そこに王留美から、その衛星兵器のかなり詳細な内部図面が届くからびっくり。
しかし、これがネーナの仕業とはねぇ。この子は一体何を考えているのやら、謎ですな。

衛星兵器の詳細図面を見たスメラギさんは、兵器の核になる部分を攻撃する作戦を立て、早々に行動開始。
今回は、沙慈とマリーも作戦に参加です。
プトレマイオスで衛星兵器に向かって一直線に突っ込んで行くとは、あまりに豪快な作戦にびっくりでしたよ。

一方で、先に出撃していた00はイノベイターであるリヴァイヴの相手をしておりました。
とは言っても、他のMSもですが・・・・。
長距離からの砲撃が得意なリヴァイヴの機体ではありますが、00の性能はほぼ互角。

さて、衛星兵器に突っ込んで行ったプトレマイオスですが、わざと衛星兵器の射程内に入ることで、砲撃ができないようにしちゃうとは見事。
あの白髪の大将さんは「倒した」と思ったんでしょうけど、トランザムを発動しこれを回避し、颯爽と登場した時はびっくりしたことと思います。

接近して来るプトレマイオスをありったけの攻撃を持って防ごうとする白髪さんはもう必死。
しかし、ソレスタルの方もアリオスのトランザムが限界時間が迫りヤバい状況になるも、今度はケルディムのトランザムを発動し、なんとか攻撃をカットっと。
あのケルディムの技はなんですかねぇ。小さな楯を使って攻撃を防いでましたけど、あの大きさですから、扱うのはかなり難しいんじゃないかと思います。

このケルディムの防御も限界時間に近づくも、最後はセラヴィーの超特大の一発で衛星兵器を攻撃。
しかし、その攻撃だけでは完全に核を破壊することはできずで白髪さんはひと安心。
と思ったら、ケルディムが最後の一発を見事に命中させ、衛星兵器の破壊に成功です。
白髪さん、最後は大絶叫でしたけど、やっぱりお亡くなりになったんでしょうかねぇ。まぁ、仮に生きていても地獄だったと思いますが・・・・。

さて、リヴァイヴの相手をしていた刹那ではありましたが、やっぱり00は強しです。
衛星兵器を破壊され、怒り心頭のところで突っ込んでいったリヴァイヴではありましたが、どこからか?飛んできた砲撃で隙ができてしまったために、あえなく敗北。
犯人はネーナ。うーん、彼女は一体何がしたいんでしょうな?
衛星兵器の破壊に協力したってことは、リボンズの側ってことは確かでしょう。まぁ、彼女の親玉である王留美の何を考えているか?がそもそもわからんですが・・・・。

衛星兵器が破壊され、地上ではその破片が散る様が綺麗に見るも、クラウスは「あれは戦いの光だ」と一言。
うん、小さな子供たちの時代にはないもん方がいいと私も思います。

最後は、同じ空の光景を眺めていたセルゲイさんのところに、変なおっさんが参上。
何か、また渋いのが出てきましたな。
どんな活躍をしてくれるのか?、微妙に楽しみであります。

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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第12話「宇宙で待ってる」

今回のお話は、リボンズが00の奪取に動き出すってなお話でした。

オーライザーとドッキングし、そのままトランザムを発動した00の力はもう圧倒的でびっくり。
勇猛果敢に向かっていく連邦軍も全く手も足も出ずに破壊。
さらに、イノベイターであるブリングを撃破し、少し離れたところから狙っていたリヴァイヴもほとんど何もさせることなく撃破しちゃいます。
まさか、機体を粒子化という能力まであるとはねぇ、ホントにびっくりでした。あれは、マジで販促じゃないかと思います。

これにはびっくりしたんでしょう、連邦軍は撤退。
そして、忘れちゃいかんのが、コーラサワー氏。今回は、二代目ロックオンに挑んでいきましたが、またまた返り討ちにされ、無事に帰還。
彼の伝説は、まだまだ終わりませんね。

彼すら知らなかった00のあまりの性能にリボンズもびっくり。
動揺する彼に話しかけた王留美も突き飛ばしてしまい、睨めつける表情は怖い怖い。
さて、リボンズ、予想外の展開にとなってしまったわけですが、どう出ることやら・・・・。

00がトランザムを発動した時に発動した妙な能力によって、ルイスがアロウズにいたことを知った沙慈がびっくりするのは当然ですね。
完全に混乱している彼に対し、刹那が賭けた言葉は「戦うしかない」というもの。
うーん、こりゃ、殴られても仕方ないような・・・・。彼は、戦うということを肯定しているわけじゃないですからね。

一方で、ルイスの方もかなりの動揺。
それどころか、沙慈がソレスタルビーイングの刹那と一緒にいたことで、昔から2人が知り合いだったと勘違いしてしまう始末。
あぁ、こりゃ、誤解を解くのは大変そうですよ。

ルイス、アンドレイ少佐から「君はここにいるべきでない」と言われるも、彼の腕を掴みかかり反論。
もう、彼女、完全にイッちゃってます。妙な薬を服用していましたし、これから先、どうなってしまうのか、かなり心配です。

00の圧倒的な性能の前に手も足も出なかったイノベイターたちもかなりびっくりしたようで。
まぁ、親玉さんも知らなかったわけで仕方ないかと思いますが、自分たちが圧倒的に有利と思っていたわけでショックに決まってます。
そんな中、リボンズから00奪取の命令が・・・・。
うーん、あれだけの性能差があるんで難しいような気がしますが、どうするんでしょうな。

その頃、アロウズは衛星兵器を使った第二の攻撃を発射。
このやり方に意をと耐えたセルゲイさんではありましたが、上からは「箝口令」。つまり、他言無用ということ。
都合の悪いことは隠しちゃえってなわけですから、アロウズ、マジでやり方が汚すぎですよ。
力による支配は否定しませんけど、しっかりと事実を伝えないのは明らかに間違っていると思います。

ソレスタルビーイング面々は、すぐにこの衛星兵器を破壊しに向かうことに。
ところが、ルイスに会いたい沙慈はオーライザーに乗って、脱出を試みますが、何とか踏みとどまります。
彼の頭に浮かんだのは、カタロンの基地の一件で、ティエリアに言われた言葉。うん、あのまま出ていたら本当にまた同じ過ちを犯していたでしょうな。

最後は、衛星兵器に攻撃を仕掛けようとしたカタロンの部隊を、その衛星兵器を使った攻撃をお見舞い。
たった一撃で、第二部隊は半数が消滅・・・・。
全く、アロウズは完全に暴走してますな。

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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第11話「ダブルオーの声」

今回のお話は、アロウズがソレスタルビーイングの本部に攻撃を仕掛けてくるってなお話でした。

衛星兵器からの攻撃により、スイールの都市部は跡形ない状況に。
本当に容赦ない攻撃にはびっくりですな。確かに、あれだけの兵器を持てば、反政府勢力を一掃することも可能でしょうが、どこか?間違っているような気はしてなりません。
しかし、ヤバいと思っていたセルゲイさん。生きていてホント良かった良かった。

衛星兵器による攻撃の情報は、すぐにソレスタルビーイング面々のところにも届き、もちろんすぐに破壊に向かうことに決定。
作戦実行前に、ティエリアは、リボンズがイノベイターを使って、イオリアの計画を実行していることを説明。
これが彼なりの決心ってなことでしょうな。
まぁ、自分の考えがリボンズのそれとは違うものだということですね。

しかし、彼がこれまでそのことを黙っていたのは、自分もおそらく・・・・ということと、リボンズがイオリアの計画を忠実に実行しているならば、自分たちが邪魔なんじゃないか?と思っていたから。
迷っているティエリアではありましたが、刹那は「破壊する」と一言。
うーん、個人的にはアロウズのやり方が正しいとは思いませんが、戦うならソレスタルのやり方も同じようなもんじゃないかなぁと思ったり。

マイスターとスメラギさんたちはトレミーで出撃し、他のメンバーは基地を破壊し脱出するという作戦。
出撃前なのに、二代目ロックオンはアニューをナンパしているとはねぇ。
ってか、思いっきり怪しい人なのに、そんなことしちゃいかんでしょうに。
沙慈も、自ら志願し、トレミーに搭乗することになります。うん、偶然とは言え、ここまで、ソレスタルビーイングやアロウズの戦いを見てきて、何もしないってなわけにはいかないってな気持はわかります。

ところが、作戦開始直前になり、いきなり基地が攻撃されるから大変。
すぐに、ガンダムは出撃。基地内にいた人も脱出し、トレミー出撃後は基地をそのまま破壊っと。
なぜ、基地がわかったのかよくわからんのですが、あれはアニューが教えちゃったのかな??

いきなりの襲撃にピンチなソレスタル側。
先陣を切った刹那は、いきなり敵さんの策にハマってしまい動けなくなっちゃいます。
さらに、彼に続いたティエリアの前に立ち塞がった新型機は、セラヴィーの攻撃を跳ね返し、パワーも上とはかなり分が悪い。
またまた新型機を持ち出してきたアロウズ。しかも、パイロットはイノベイターだからそりゃ、苦戦するに決まってます。

スメラギさんとマネキン大佐による戦術合戦は、マネキン大佐がやや有利っと。
戦争をなくすためにソレスタルビーイングに入ったスメラギさんと、戦いは無くならないから被害を最小限にするために戦術予報士という考えは変わってないマネキン大佐。
うーん、マネキン大佐の考え方もやや共感できる気もする・・・・。

さらに、トレミーがリヴァイヴによる砲撃の直撃を受けてしまい、状況はさらに悪化。
イアンさんと連絡が取れなくなってしまい沙慈が格納庫へ向かうと、彼が負傷してしまっているからびっくり。
ギリギリまでオーライザーの調整をしていたイアンさん。自分のことを心配してくれる沙慈に、「こいつを届けてくれ!」と言い残して、気絶しちゃいます。
死んでなくて、ホント良かったです。

そして、オーライザーは沙慈が刹那のところへ届けることに。
スメラギさん、これはかなり危険と判断しつつも、この状況では仕方ないですよねぇ。
何とか状況を打開するには、00の能力に賭けるしかないですから・・・・。

多少の攻撃はあるも、沙慈は無事に刹那のところへオーライザーを届けることに成功し、ひと安心。
刹那を攻撃していたのは、ルイスたちの部隊でしたが、まずは隊長さんを撃墜っと。

ところが、さらにそこに新型機がやって来たために、トランザムを発動すると、妙な現象が。
あれは何ですかねぇ、精新世界みたいなもんでしょうか?
どうやら、近くにいる人とは意思の疎通ができるみたいでしたけど、よくわかりませんな。

最後は、その現象の中で遭遇した沙慈とルイスの2人。
沙慈はガンダムに、ルイスはアロウズに入っていると知って、お互いにびっくり。
いつかバレるだろうと思っていましたけど、そりゃ、ショックでしょうな。まぁ、沙慈の場合は、多少仕方ないってな感じもありますが、少なくとも今ここにいるのは彼の意思ですから、弁解はできないんじゃないかと思います。

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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第10話「天の光」

今回のお話は、連邦政府が本格的な中東支配に動き出すってなお話でした。

マネキン大佐とスメラギさんの関係。
スメラギさんはかなり優秀な生徒だったみたいだけど、そんな彼女に先んじて活躍をしていたのがマネキン大佐で、目標としている存在。
戦争被害を最小限にするために2人は戦術予報士の道を選んだわけですか?
でも、何かの事件をきっかけに2人の中は引き裂かれちゃったみたいですな。気になる。

カタロン面々は、連邦政府が本格的な中東支配への対策を模索中。
どうも、連邦は情報を完全に遮断して、もうやりたい放題やっているみたいですねぇ。以前のカタロンの基地の攻撃の時もそうでしたけど、ホント、酷いやり方だと思います。

マリナ王女は、アザディスタンのことが気になって仕方ないけど、現状では何もできないっと。
祖国を奪われたのはソレスタルの刹那も一緒。
戦いを避けるために、戦う・・・・。うーん、実際には正論なんでしょうけども、私は何とも複雑な気分です。

そんな中、突然、アロウズの新型機がトレミーを襲ってくるからびっくり。
すぐに00が出撃し、戦闘になるも、その性能は驚くべきもの。まさかねぇ、トランザムが使えなかったとは言え、00が圧倒されてしまうとは・・・・。
アロウズもかなりの技術力があるっぽいですな。やっぱり4年前とは大きく違います。

ティエリアは、新型機のパイロットがイノベーターであること、さらにこの件にリボンズが絡んでいるんじゃないかと予測しつつも、みんなには伝えず。
うーん、これはねぇ、言うべきなのか?言わないべきなのか?も迷いますな、確かに。ティエリア自身も、何か隠していることありそうですしね。

ラグランジュ3の基地に到着したソレスタル面々を迎えてくれた新しいメンバーさんが一人。
ってか、普通に怪しいんですが・・・・・。絶対にリボンズの差し金だろ、この子は!
しかし、イアンさんにあんな若い奥さんがいたとはねぇ、びっくりでした。

自分が何をしていいのか?わからなくなった沙慈は、マリーのところへ相談に。
彼、「何かしたいとは思いつつも、戦いたくない」という立場。マリーじゃないけど、それが普通ですよ。
それにしても、彼女の「アレルヤと一緒に」という決意もまたすごいですな。
アレルヤが羨ましいよ、ホント。

ネーナ、リボンズ邸で何かを調べていたら、そこにやって来たのは兄様たちの敵でもある戦争マニアさん。
いきなり飛びかかるも、素手ではさすがに全く相手にならず。
うーん、こいつを殺るには、相当に骨が折れますよ。

戦争マニアさん、雇い主であるリボンズのところへ行くと、直後にスイール国王の頭上にアロウズによる砲撃が・・・・。
やつら、ホント、容赦ないな?
力で制圧することは否定しないけど、さすがにこれハマズイだろ!
マリーが叫んでましたけど、セルゲイさん、大丈夫でしょうかねぇ・・・、安否が気になります。

一方で、00はオーライザーを搭載し、さらなるパワーアップを。
こりゃ、無敵の機体になりそうな気がするんですが、どうなるんでしょうな。
ついでに、死んだと思っていたハレルヤが再び降臨!
こりゃ、またひと騒動ありそう・・・・。

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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第9話「拭えぬ過去」

今回のお話は、ソレスタルビーイングがとりあえず宇宙へと脱出するというお話でした。

パーティから無事に脱出し、帰還する刹那とティエリアの前に現れたのはサーシェス。
相変わらずに戦争マニアっぷりは変わりませんな。
そんな彼を見たティエリアは、初代ロックオンの敵の姿と確認するや、突っ込んでいっちゃいます。
大切な仲間だった初代ロックオン・・・・。しかも、彼に怪我を負わせる原因を作ったのは彼でしたから、この行動も納得です。

一方のサーシェスの方も、かなりの重症を負ったらしく、ものすごい恨みを抱いているようで、豪快な戦いっぷり。
しかし、刹那とティエリアを圧倒してしまうとは、新型機を使っているってなこともあるんでしょうが、これからの強敵となりそうですな。

サーシェスは戦況を有利に進めつつも、アレルヤと二代目ロックオンの援護がくると早々に退散。
ティエリアのこだわりっぷりは半端なかったわけですが、おそらくは今後も出現するでしょうし、とりあえずはお預けということで。

トレミーに帰還後、二代目にサーシェスのことを話すも、意外と素っ気ない反応にはちょっとびっくり。
彼は、兄の行動を「彼らしい」と称し、「自分は未来のために戦う」と。
うーん、これは本心なんでしょうか?でも、刹那がテロの原因を作ったという事実を聞いても、さらっとしてましたしねぇ。

ついでに、刹那は沙慈にパーティ会場でルイスと遭遇したことを報告っと。
この2人、あの後どうなったのか?気になるんですが、そのまま音信普通になったぽいですな。
ルイスは、ソレスタルビーイングに復讐するためにアロウズへ入隊。
それにしても、変な薬を服用していた彼女の体が心配だったり。

アロウズの方では、マネキン大佐が中心となって今後の対策を。
彼女の作戦は、敵母艦が宇宙へ脱出する可能性が高いと予測し、海底から彼らをおびき出し、自分たちの部隊と宇宙にいる部隊による攻撃。
あの白髪の人。自分の作戦を饒舌に述べておりましたが、全く聞いてもらえないとはちょと哀れでした。

さて、そのころ、ミスター・ブシドーは片桐さんのところへ新型機の開発を依頼っと。
しかし、ミスター・ブシドーって名前が周りが勝手に呼んでいるものだったとはねぇ、びっくり。
てっきり、彼も気に入っているのかと思ってました。

いよいよ行動開始するスメラギさんたち、ソレスタルビーイングの面々。
水中から攻め込んでくる敵さんを察知し、早々にトランザムを発動し、宇宙へ向けて進路を取るように指示を出したスメラギさんはさすがですね。
もう、この時点でマネキン大佐よりも一枚上手でした。
まぁ、アロウズの方も、GNドライブやトランザムの正確な情報がない分だけ不利なんでしょうけども。

海から飛び出し、そのまま全速力で宇宙へ向かうソレスタル面々を狙うリヴァイヴのガデッサ。
が、GNフィールドは強力。この攻撃にも耐えきり、宇宙へ。
っと、忘れちゃいけないのが、コーラ・サワー氏ですよねぇ。またもや、敗戦となったわけですが、不死伝説は継続ですな。
実際すごいですよ、彼は。

無事に大気圏を脱出するも、さらなる敵襲。
トランザムの時間切れとなり、GNフィールドを展開できなくなるも、先に出撃していた00が奴らを殲滅っと。
ここでもスメラギさんの読み勝ち。

戦闘終了後、スメラギさんのところにマネキン大佐から電報が届いたのにはびっくりしました。
やっぱり、この2人、何か因縁めいたものがありそうですね。

最後は、アロウズのお偉いサンっぽい人が、「これ以上の被害を出さないためにもイノベーターに・・・・」との決意を。
で、無事に帰還したソレスタルビーイング面々も、新たな秘密兵器をお披露目。
いよいよ、リボンズが動き出しますか?
イノベーターって、SEEDシリーズのコーディネーターみたいなもんっぽいような気がする・・・・・。

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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第8話「無垢なる歪み」

今回のお話は、イオリアの真の目的が明らかになるというお話でした。

リジェネ・リジェッタと対峙したティエリアは、イオリアの真の目的を聞いてびっくり。
とりあえず、第1段階と第2段階は意思の統一し、アロウズにより、さらにそれを一歩進めるってなことでいいですか?
しかし、第3段階ってのが、「宇宙に活動拠点を移す」とか言っていたけど、よくわからんかったですな。
イノベーターってのほとんど説明がなかったですし・・・・。

しかも、イオリアの計画では、ソレスタルビーイングは4年前の大戦で滅んでいたはずらしい。
この事実を聞いて、悩みまくるティエリアは当然のことと思います。
自分たちなりにこれまでがんばってきたわけですし、何よりガンダムを託されているわけですからねぇ。
今さら、用無しとは受け入れられんですよ。

ピーリスは、ソレスタルビーイングでかくまうことにしたようで。
スメラギさんが言っていたように、アレルヤが今後戦っていくためにも、彼女の存在は重要とですからね。
が、フェルトは、先の戦いで初代ロックオンを含めた多くの仲間を失ったこともあり、簡単には受け入れられないっと。
うーん、でもやっぱり複雑な気持ちはわかる気がする・・・・。

そんな中、マネキン大佐のところに、「大佐、来ちゃいました!」とコーラ・サワー氏が戻ってきたから、もうびっくり。ってか、大歓迎ですよ、これは。
マネキン大佐もうれしそう?
4回もガンダムと対戦しつつも、生きている歴戦の勇者?ですからねぇ、彼は。
ついでに、「不死身の〜」とか名前までついちゃっていて、彼のうれしそうな顔には大爆笑でした。でも、仲間にはきっと影で笑われているでしょうな。
ってか、おかげで新型機のこと忘れている・・・・。

アロウズは、中東の統一に乗り出し、反乱分子は徹底的に叩くつもりのようで、これまたやり方がめちゃめちゃ過ぎ。
さすがに、自分たちの正義を押しつけてはねぇ、強引過ぎると思います。

しかし、困ったことに、現状に満足している人が多いために、アロウズのやり方に反対する人はいないという現状。
ソレスタル面々が言っていたように、満足する人たちがいる一方で、そうでにない人がいるわけで、やっぱり簡単に納得しちゃいけませんな。
力があるものが正しいとは思うけど、難しい問題です。

そんな中、王留美から、アロウズのお偉いさんも出席するというパーティが開かれるとの情報があり、潜入することに。
王留美と、本人の強い希望でティエリアも参戦。
しかし、王留美は表の顔もすごいですな。どこぞかのお嬢様らしいけど、加えて裏ではソレスタルビーイングを操りつつですからねぇ。
でも、今回のパーティのこともリボンズとの差し金みたいだし、何考えているかさっぱりなんですが・・・・。

スメラギさんの指示とは言え、ティエリアが女装してくるとはびっくりでした。
でも、とてもよくお似合いで、あれは男だわかるやつはいないと思います。

アロウズの親玉を探しつつ、そこにやって来たのはリボンズ。
ダンスの相手をやってもらいつつ、ヴェーダへのアクセス権が自分にあることを告白っと。
場所を移して、退治する2人でしたが、リボンズの主張は「君たちはイオリアの計画の邪魔をしている」というもの。
うーん、こいつも何を考えているのかさっぱりです。

そんなリボンズに対し、ティエリアはアロウズのやり方が間違っていることを主張し、やつに銃口を向けちゃいます。
他のイノベーターがやって来て、やつを仕留めることはできませんでしたが、これでティエリアの進む道も心に決まることができましたし、良かったんじゃないかと。

そんな中、外で待機していた刹那は、偶然あのルイスと遭遇し、沙慈のことを話をっと。
ところが、そこにやって来た片桐さんによって、ソレスタルビーイングの一員であることばバレてしまいヤバい展開に。
全く、いつも刹那絡みでトラぶりますな。
ルイス、妙な薬を飲んでいたのが何気に気になるんですけども・・・・、心配。

最後は、ティエリアもようやく心が固まったと思ったところに、あの戦争マニアが登場っと。
おいおい、このタイミングかい!
さてさて、どうなることやら。

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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第7話「再会と別離と」

今回のお話は、ピーリスがマリーとしての記憶を取り戻すってなお話でした。
それにしても、セルゲイがカッコ良すぎだろ!あんな演出ができちゃうとは、彼は本物ですね。
逆に、アレルヤは何?ってな感じ。
たまたまピーリスが記憶を取り戻してくれたから良かったもののはっきり言っていいところなしだったような・・・・。

アロウズとの戦闘になり、刹那の相手はミスター・ブシドー。
4年間の鬱憤を晴らすかのようなブシドーの攻撃の前に、かなり押され気味だった刹那は早々にトランザムと使用しちゃいます。
まぁ、あの状態では仕方ないような気もしますがね。使わなかったら、間違いなく敗北していたでしょうし・・・・。

ところが、すぐに機体が耐えきれなくなり、オーバーヒート。
あぁ、終わったな・・・・と思いましたが、機体が万全でないと判断したミスター・ブシドーは「斬る価値なし!」と引き上げていくとはびっくりでした。
ここまで独断的なことされちゃ、困るわな!

一方で、ピーリスと戦っていたのがアレルヤ。
でも、彼はピーリスのことが気になって、全く攻撃できないっと。
おいおい、「マリー、マリー」じゃねぇよ。
一応、戦闘中なわけでから、もうちょっと場所を考えて行動してほしいもんです。

おかげで、ピーリスとアレルヤの機体は墜落してしまい、そのまま福江不明に。
もちろん、2人も無事だったわけですが、アレルヤの影響なのでしょう、ピーリスは自分がマリーであったことを思い出しました。
うーん、もうちょっと伸ばすかと思いましたが、案外あっさりとしたものだったのでちょっと拍子抜けかな?

記憶を取り戻したピーリスに、アレルヤは自分が超人機関から逃亡した時のことを話します。
そもそも逃亡した理由がよくわからんのですが、計画性のないものだったんでしょう、食糧も空気も尽きて、かなりヤバい状況になったらしい。
そんな中で、仲間を殺してでも生き残ろうとしたのがあのハレルヤだったわけですな。
ついでに2人の出会いは、カプセルの中にいたマリーの脳波に反応して出会たというもの。うーん、本当の兄弟じゃないってことでいいんですよね。

2人は、マリーはピーリスとして、アレルヤはハレルヤとして、酷いことをしてしまったからと、かなり責任を感じているようで。
2人も敵として戦ってきたわけで、さらにアレルヤの場合はソレスタルビーイングとしてもいろいろとやりたい放題やってますからねぇ、当然ですよ。
まぁ、仕方なかったとは思いますが・・・・。

そこに、セルゲイさんが登場っと。
彼はピーリスを養子として迎えるために、自ら助けにやって来たのです。
ホントにイカすよ、彼は。

アレルヤは記憶の戻ったマリーを返すわけにはいかないと主張するも、セルゲイさんにとて彼は敵なので彼女を渡すことはできない。
アレルヤは、セルゲイさんに銃口を向けられつつ、「彼女を戦いに巻き込まない」という約束をして、自分を撃つように進言っと。
うーん、微妙にカッコ良くないと思うのは、私だけか?

セルゲイさんの取った行動はと言うと、ピーリスは殉死したことにしちゃうというもの。
そして、アレルヤと生きることを約束しつつ、その場を去って行きました。
セルゲイ、カッコ良すぎだろ、えっ!
はっきり言って、ヘタレのアレルヤよりも、セルゲイの方について行ったほうが幸せな気もしちゃう・・・・。

最後は、アレルヤは無事に発見できて、ひと安心でしたが、いきなり見せつけてくれますな、この2人は。

二代目ロックオンと一緒にアレルヤの捜査に出ていたティエリアは、自分とそっくりな顔をしたリジェネ・リジェッタと遭遇。
イノベーターって何?
ティエリアも謎の多い方ですし、彼の秘密もいろいろとわかってくるのかな?

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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第6話「傷痕」

今回のお話は、カタロンの完全殲滅に乗り出した、アロウズとソレスタルビーイングが激突するってなお話でした。

カタロンの基地への卑劣極まりない攻撃が各々に与えたダメージはかなり大きい。
まずは、何といっても沙慈でしょうねぇ。
普通の人の代表格となってしまった彼ですが、もう痛々しくて見ていられませんよ、私は。
ティエリアから、「責任があることは君にある」と一喝された上に、カタロンの人たちからも恨み持たれる存在に。
さらに、彼も場合、アロウズからカタロンの疑いまでかけられてしまっているわけで、もうい場所ないじゃないですか?

悲惨な現場を見てしまったスメラギさんは、過去の忌まわしい記憶がよみがえってしまったようで倒れちゃいます。
エミリオとかいう男性がキーマンですかねぇ。
彼女の作戦で味方まで多くの被害を出してしまったみたいなこと言っていたんで、かなり大きな失敗をやらかしたんでしょうな。

もちろん、直接的な被害者であるカタロンの被害も甚大。
いきなりの攻撃でしたし、あのやり方ですから、精神的にもダメージが大きすぎると思います。

また、攻撃を仕掛けた側であるピーリスの胸中も複雑。
セルゲイさんは、彼女に自分の掴んだ情報が発端であったと詫びを入れてくれましたが、彼女自身はこれを自分が幸せを望んだ罰だという方法へ考えてしまうとはねぇ。
いきなり、あんな悲惨な現場に居合わせればショックでしょうけども、うーん、私的には複雑な気持ちです。

カタロンの一員であろうと疑いをかけられている沙慈を逃がしてしまったことで、セルゲイさんはアロウズの人から一撃を。
あの白髪野郎、マジで容赦ないな!
今回のやり方に疑問を持つ、マネキンさんにも「すごい成果」的なこと言ってましたし・・・・。

そんな中、ネーナをアザディスタンの状況を見に行かせます。
紅龍さんが、留美さんのお兄様だったとは・・・・。
しかし、彼女は何をやろうとしているのか?、さっぱりですよねぇ。あまりいいもんじゃないような気が思いっきりするけど。

カタロンの人たちにうまく脱出してもらうために、ソレスタルビーイングが囮になることに。
何気にみんなやる気満々で、特に刹那と二代目ですな。
二代目は、カタロン側の人間ですから、そりゃ、心の中はもうすごいことになっているでしょうから当然かと。
刹那は・・・・、よくわかりませんが。

思惑通りに、アロウズが彼らを見つけて戦闘モードへ。
さすがに、優秀なパイロットが多いアロウズだけに、ティエリアは初っ端から苦戦。

で、アレルヤのところへやって来たのは、もちろん、マーリことピーリス。
この2人は、かなり因縁があるんですけども、ピーリスは今、完全に超兵に戻ってしまっているのちょっとキツイ。
案の定というか、アレルヤは一撃を浴びてましたし・・・・。

刹那の相手、もう常連となりましたミスター・ブシドー。
刹那はかなり苦戦した挙句、ついにトランザムを起動させてましたが、さてどうなることやら。

さらに、母艦に向かってくる敵さんに、自分から志願し攻撃を加えようとする沙慈。
本人は知らないんでしょうが、相手はあのルイスですからねぇ。
どうなることやら。

っと忘れていましたが、スメラギさんとマネキンさんが同じ機関に所属していた、しかも両人とも戦術予報士だったとはねぇ、びっくり。
おかげで、なんか人間関係がものすごく複雑な感じになってきちゃった感じがしますが、さてさてどうなることやら。

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