ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館)

私のお気に入りのアニメ・特撮などに関する感想を綴っております。ゆっくり、のんびり、マイペースで更新中。

クロスゲーム 第33話「はたまた運命・・・か」

今回のお話は、秋季大会で敗北しちゃうってなお話。

秋季大会の第一次予選を通過した星秀ナインはみんなで乾杯をっと。
う〜む、一次予選突破・・・・・。
この結果では、センバツは厳しいでしょうねぇ。

偶然にも、同じタイミングで部屋の掃除を始めたコウと青葉。
ホント、思考回路も似ているんでしょうね。
まぁ、同じ部なわけで、ちと予想できそな気はしますが、普通はありえないかと(笑)。

そんな中、不良から助けてもらったお礼にと、あかねさんが青葉にクッションをプレゼントすることに。
で、コウも一緒に青葉のところへ。
いきなりの喧嘩はいつものことだと思いつつ、彼女、若ちゃんが飾った七夕飾りまで撮っているとは・・・・。

さて、あかねさんを前にしても素直じゃない青葉は、つっ返すと見せかけてクッションを受け取り、「ありがとう」と一言。
しっかし、直後に大雨が降るとはついてないですねぇ。
やっぱり青葉があんな珍しいこと言ったからでしょうか??本人は絶対に認めないでしょうけども(笑)。

あかねさんのそば屋に配達にやって来た赤石は、その本人を前にまたもや唖然。
彼の呆然とする顔はいつ見ても面白いですねぇ。
それでも、毎回何かしら落としているようでは情けないので、早く慣れてくださいな(笑)。

さて、面白かったのが、姿を見せた千田。
赤石とあかねさんを前に、良からぬことをベラベラと・・・・(笑)。
当然、赤石の怒りの鉄拳を受けたみたいでしたけど、まぁ当然ですね。これは、どう見ても、こやつが悪い!!

その後、コウの家に行っても口論する2人に突っ込みを入れたのは、東。
東、一番の常識人ですねぇ。
居候の身だから、気を遣っているのかもですが、赤石や千田に比べるとずっと大人です(笑)。

図書館へ行っていたコウは、青葉と遭遇し、当然の如く喧嘩を。
その姿をこっそり見ていたのが、あかねさん。
う〜む、この2人の間には入っていけませんかねぇ。

月島バッティングセンターで打ち込みをした後、青葉のナポリタンを食べた東。
今回は、妙にカッコイイですねぇ、東。
青葉のナポリタンを文句言わずに食べるって、勇者ですよ、勇者(笑)。

ところがところが、試合のある次の日、東が急性虫垂炎で倒れちゃうからびっくり。
いや〜、青葉には悪いけど、ホントにナポリタンが当たったんじゃと思っちゃいましたよ〜。
しっかし、東がいないのは痛いなぁ・・・・。普通の4番じゃありませんからねぇ。

案の定、試合は1対0でまさかの敗北。
ってか、千田よ、あの落球はちょっと頂けないなぁ。
カッコ良かった東に対して、あかねさんを前にベラベラと良からぬことしゃべっていたし、今回の千田はいいところなしかな??

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フレッシュプリキュア! 第40話「せつなとラブ お母さんが危ない!」

今回のお話は、ノーザさんがラブのママさんを使って、インフィニティを奪おうとするってなお話。

ラブとせつなさんを連れて夕飯の買い物に出かけたママさん。
笑顔で、2人の苦手なピーマンとニンジンを手に取るとは、遠慮ないですねぇ〜。
思わず苦笑いのラブ&せつな。
まぁ、愛のムチの前に撃沈ですな(笑)。

その帰り道、ちょっとお茶でも・・・・と思いきや、ママさんがトイレにてノーザさんの手にかかってしまうとはびっくり。
ってか、後ろから迫って来るノーザさん、怖すぎ!!
いや〜、真っ暗なトイレで、静かにささやきながら陥れるって・・・・、すごく趣味の悪い人です。

そのまま帰宅の途についたラブたちでしたが、真っ先にママさんの異変に気がついたのはせつなさん。
なるほど、ママさんの体をコピーしてインフィニティを手に入れようという魂胆でしたか??
こりゃ、サウラーさんもびっくりな作戦ですねぇ〜。マジで、おっかないです、この人。。

寝静まった頃、インフィニティを手に入れるために行動を開始したママさんそっくりのソレワターセ。
その正体を見抜いているせつなさんは、当然、取ってかかりますが、その現場をラブが現れるなり、いきなりの猿芝居とは・・・・。
おいおい、ラブ、完全に取り込まれちゃいましたか??
相手の巧みな演技には感心しますが、せつなさんもラブに相談しても良かったのではと思ったり。

せつなさん、勘違いしているラブをよそに美希さんとブッキーさんと一緒に行動開始し、無事に本物のママさんを救出っと。
鏡の世界に閉じ込められていました、ママさん。
ノーザさんも服がはみ出しているのに気が付かないとは詰めが甘いような・・・・。
しっかし、アカルンの能力はホントに便利ですねぇ。先週は、沖縄もワープしましたし、鏡の世界にまでは入れるとはすご過ぎます。

一方で、騙されていたラブもせつなのために作っていた腕輪が自分のものと勘違いしたことで、ようやくママさんが偽物だと察知。
そして、本物のママさんを連れて駆け付けたせつなさんと一緒に戦闘モードへ。
ソレワターセ、いきなりの花を咲かせてのパワーアップは凄かったですねぇ。
私は、実力よりもその変身っぷりに笑っちゃいました。

苦戦しつつも、せつなさんとブッキーさんが駆け付け、形勢逆転。
最後はクローバーボックスの力を使った必殺技で瞬殺っと。
それにしても4人でのパンチは豪快なこと。何だな、ものすごく派手にふっ飛ばされていましたが、町の被害とか大丈夫なんでしょうか??

一件落着後、せつなさん、ラブのママさんのことを「お母さん」と言ってくれるシーンは良かった。
う〜む、個人的にはこれが初めてってのはちょっと意外でしたけどねぇ。
それぐらい花園家に馴染んでます、せつなさん。
こんな家族に巡り合えた彼女は、ホントに幸運な人です。

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仮面ライダーW(ダブル) 第10話「Sな戦慄/名探偵の娘」

またもや週遅れのお知らせ〜!!
何とか逆転しようと思っていたんですけどねぇ、あえなく先週よりも遅れるという結果に(笑)。
いや〜、ホントにいかんですな。

先週の日曜日分は、おそらくは明日までにアップの予定??
まぁ、わかりませんが善処したいと思っています。
一週遅れで更新しておりますので、TBを送って下さる方はお気を付けくださいな。

では、以下通常通りの記事をっと。

今回のお話は、亜樹子の活躍もあり、犯人を捕まえるってなお話。
亜樹子の暴走っぷりは継続中。おやっさんの面影はあるっぽいけど・・・・、まだまだ名探偵ではないな(笑)。

Wがスイーツ・ドーパントと戦闘中、ナスカも乱入し、三つ巴の戦いに
っと、Wだけじゃなく、ナスカにも攻撃を加えていたスイーツ・ドーパント!!
この時点で、園咲家関係者の線からは外れた感じですか??

ところが、そこにどす黒い空気とともに、テラー・ドーパントが参上、危険を察知した面々はすぐに散開。
その空気に当てられた翔太郎&フィリップのビビりようが凄かったです。
勘のいいフィリップ君に至っては、「僕たちは見たのかもしれない、敵の…根源を…」と一言。
いや〜、さすがの実力ですねぇ(笑)。今、戦ったら間違いなく敗北でしょうな。

さて、そんなことが起っているとは露知らずの亜樹子は調査続行中も、麻衣さんが襲われたと聞いてびっくり仰天。
おいおい、気が付くの遅いわ!!
何やっているんだよ、彼女は(笑)。

すぐに麻衣さんのところへ駆けつけた亜樹子ですが、彼女の口からは「平気。怪物の正体がわかれば父を見つかるかもしれないから」っと。
麻衣さん、立派だな・・・・。
自分の危険すら顧みないとは、肝が据わっとります。
しっかし、亜樹子、自分も同じような境遇にいることから、この言葉は堪えたみたいですね〜。
普段はそんな素振りなんぞ見せませんが、彼女もパパさんがいませんから・・・・。

侵入者の存在に気がついた流兵衛様ですが、このまま放置するようにと指示をっと。
まぁ、雑魚なんぞ、いつでも片付けられるってなことですか??
とは言っても、Wの存在を知った冴子女史と霧彦さんはやる気満々でしたけどねぇ(笑)。

「おやっさんだって、依頼主を危険にさらすようことは絶対にしなかった」と亜樹子に説教をかます翔太郎。
今回も自業自得だと思いつつ、彼女が珍しく素直だったのにはびっくり。
う〜ん、これが普通のリアクションなんでしょうけどねぇ。いつもがいつもだけに張り合いがない(笑)

なるほど、これまでのおてんばっぷりは、おやっさんのことを知らないことから来る嫉妬心からでしたか??
理由を聞くと、けっこう普通な感じはしますね。
とは言っても、これまでの所業の数々はやっぱり頂けないと思いますが(笑)。

さて、意を決した翔太郎、亜樹子におやっさんのことを話そうとしますが・・・・、気がついた時にはすでに彼女は消失!!
移動中、決意を新たにしているとは・・・・・。
全く、ち〜っとも反省しとりませんな(笑)。

その亜樹子、自分が館長を務める博物館に来ていた流兵衛様に、翌日のスイーツタイムにお屋敷の使用人全員を参加させてくれるように志願っと。
「とびっきりのサプライズ」との言葉にこのお願いを了承。
いつものごとく悩みまくる翔太郎は面白かったですが、さすがはいい勘してます(笑)。実際、トンデモなことが起りましたからね。

そんな翔太郎の後ろに、流兵衛様、ぬっと出てくるとは怖い!
たくさんの化石を見つつ、「地球の記憶はすばらしい」と称していた彼。
う〜ん、ひょっとしたら、この辺りの言葉が彼の目的に直結していくかも、かも、かも。

翌実、亜樹子の志願通り、屋敷の使用人全員を集めてのスイーツタイムが開催。
さてさて、何が起こるかと思いきや、探偵気取りの亜樹子参上!!
って、おいおい、サプライズって、これかよ??
園咲家の面々を含め、みんな唖然となってましたが、そりゃ、当然のリアクションかと(笑)。
ヘッポコ推理ショーを見せられるなんて予想できるはずないわ(笑)。

不安要素たっぷりでスタートした亜樹子の推理ショー。
彼女は、城塚さんを犯人だと言いますが、「丸っこいから」って・・・・・。
なんちゅー理由だよ!!
迷惑きわまりないですな。
体格云々で犯人にされたんじゃ堪ったもんじゃありません。普通に、城塚さんが可哀想すぎる。彼女が怒るのも当然ですね。

サプライズを特製のスイーツでは?と勘違いしていた流兵衛様もがっかり。
しかも、目の前に並べられているスイーツは彼女が作ったとか。
おいおい、単なる×ゲームじゃないですか??
ホントに暴走、ココに極まれりですねぇ(笑)。

ところがところが、この事実を聞いた途端、佐々木に異変が起こり、彼女がスイーツ・ドーパントであることが発覚
いや〜、災い転じて福となるですか??
まさか、こんな形で犯人が明らかになるとは思ってませんでしたよ。まぁ、百歩譲って彼女の手柄としておきましょう(笑)。

佐々木さん、もともとは評論家じゃなくてパティシエを目指していたけど、自分の店を出すも失敗してしまったようで。
だから、有名パティシエを拉致、自分のものをしようとしたわけですか??
単なる逆恨みですねぇ。せっかく評論家としては成功していたのに、勿体ないな・・・・。とは言っても、弁解の余地なし!!

スイーツ・ドーパントの出現に翔太郎もWに変身、追撃するも、その前の現れたのはナスカとタブーに大苦戦
霧彦さんも冴子女史も本気ですねぇ。
幹部級2人を相手にするのは、さすがにキツイかと。

が、間一髪のところでフィリップ君がリボルギャリーを招集、ハードボイルダーでトンズラすることに成功。
しかし、この失敗に冴子女史が怒り心頭
霧彦さんにキツイ一撃をお見舞いとは・・・・、怖ぇ〜(笑)
こりゃ、ホントにお役御免にされるかもですね。

さて、スイーツ・ドーパントに拉致された亜樹子と麻衣さん。
スイーツ・ドーパントさんは、マズいスイーツを食べさせられた亜樹子の怒り心頭なようで、真っ先に標的にされちゃいます。
いや〜、叫びまくる亜樹子には大爆笑。でも、個人的には、彼女にも・・・・責任あると思う??

ギリギリのところでWが駆け付け、ピンチを脱出した亜樹子。
翔太郎、ちゃんと目印付けているとはさすがですね〜。

ヤケを起こしたスイーツ・ドーパント、麻衣さんに手を掛けようとしますが、ここで亜樹子が椅子を片手に一撃を加えるとはびっくり。
さらに、「私の依頼人に指一本触れるな!」と説教までかますとは・・・・。
覚醒?、はたまたおやっさんの魂が乗り移ったのか??
いつもの亜樹子じゃなかったですね。とりあえず。

その姿に、依頼主を傷つけた時、殴られた時のおやっさんを重ねていた翔太郎。
う〜ん、これだけでは成長は認められんかな(笑)。とは言っても、やる時はやる子だということはわかりました。

さ〜て、ここからは恒例のおしおきタ〜イム!!
姿を消す妙な術で翻弄しようとしたスイーツ・ドーパントですが、バットショットとルナにより、あっさりと術を破られちゃいます。
最後は、ライダーパンチで撃沈っと。
彼女も、警察送りですかねぇ〜(笑)。

人質は戦闘中に亜樹子が救出し、一件落着っと。
今回は亜樹子、がんばりました。
そのおてんばっぷりは、見ていると楽しいですよ、やっぱり。翔太郎は大変かもですが、我慢してやってくださいな(笑)。

しっかし、園咲家に目をつけられちゃいましたねぇ。
取り逃がしたことで、妻に痛い目にあわされた霧彦さん(笑)。
次は、ホントのホントに本気で来るでしょうから、要注意かと。

最後は、事件に関するレポート作成。
そんな中、亜樹子、手作りのスイーツを作っていたようで。食べさせられたフィリップ君は悶絶(笑)。
いや〜、どうやら亜樹子、味覚がおかしいみたいですな。
茉子姉さんといい、最近の特撮は女の子=料理下手という妙な法則ができつつあるような気が・・・・。
う〜ん、料理は・・・・うまい方がいいかな。
亜樹子も、茉子姉さん同様、練習が必要かと(笑)。

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侍戦隊シンケンジャー 第三十八幕「対決鉄砲隊(たいけつてっぽうたい)」

今回のお話は、新たなる新兵器・モウギュウバズーカが登場するってなお話。
おいおい、このタイミングで新兵器投入って・・・・。
もう、38話ですよ〜。ちょっと遅すぎるだろうと(笑)。
何か、先端にウシが付いていて、デザインも微妙。無理やりにクリスマス商戦に間に合わせたんでしょうけど、おもちゃは・・・・売れないと思う。

みんなを呼び出して、一年に一度の休みに墓参りに行く予定のじいのためにひと芝居打ってほしいと頼んできた殿。
いや〜、じいに娘さんとお孫さんがいたとは・・・・・。
それも殿たちのと戦いに専念するために、全く会ってなかったとはねぇ。
じい、これは寂しいでですよ〜。まぁ、悩みを打ち明けないところは、ちと殿に似ている感じはしますが、そこまで賭けているとは思ってませんでした。
やっぱりすごい人です。

だから、明日一日は何があっても、じいにわからないようにしてほしいとのこと。
これは、協力するしかないでしょうねぇ。
殿は、もちろんのこと、初期を中心にお世話になりまくりだった千明や寿司恐怖症を直してもらった源太等々、皆、じいにはお世話になりっぱなしですからね(笑)。

帰宅後、センサーに細工をしてひと安心と思いきや・・・・、突然、じいが帰宅してくるからびっくり。
しっかし、この後のみんなのリアクションには大爆笑。
咄嗟にセンサーを服の中に隠した源太。
ファインプレーも、あの大きなお腹は明らかに怪しいです(笑)。

で、ことは、苦し紛れに出た言い訳が便秘って・・・・。
これは気が付かれるわな(笑)。

次の日、じいの出発直前に外道衆の出現の知らせ。
殿たち、じいにできる限り怪しまれないようにしつつ、出撃。とは言っても、スキマセンサーを見た途端に気がついたんでしょうけどねぇ(笑)。
それにしても、源太、爆睡しすぎ!!

鉄砲隊を引き連れてやって来たアヤカシ“イクサズレ”の前に大苦戦の殿たち。
なるほど、今さらながらにですけど、飛び道具は強しですねぇ。
こちらは刀ですからねぇ。
一応、弓とブーメラン?という飛び道具がありますけど、鉄砲と戦ってはどう考えても分が悪いです。

何とか撃退した後、屋敷に戻ると、まだじいの姿が。
傷を見られて猿芝居をやる源太と千明が面白かったです。
源太、ことはの言い出した便秘がまだ尾を引いている感じですか(笑)。

じいを送り出せたことに、ひと安心の面々。
しかし、殿、これまでは今回のようなことしてこなかったとはちょっとびっくり。
なるほど、他のメンバーの家族や友人を見て、影響されたわけですか??
殿も成長した証ですねぇ。流さんじゃないけど、その優しさにはちょっと感動です(笑)。

ちょっと一服したのも束の間、じいが不在のため代わりに、普段、彼がやっている事務作業をすることに。
戦いの記録、黒子の割り振り、勘定方の報告書、献立表等々。
じい、毎日こんなことを一人でやっていたのか??
こりゃ、殿以外にとっても、じいの凄さを知ることになる回になってしまいましたな。

そんな中、再びイクサズレが出現し、殿たちは現場へと出撃。
前回同様、鉄砲隊による攻撃に対し、多方面からの攻撃を仕掛けることにより、敵の目を分散させる作戦っと。
アイディアとしては良かったんですけどねぇ〜。

楽勝ムードか?と思いきや、崖の上からの砲撃により源太が撃沈とは焦りました。
ダイゴヨウがむちゃくちゃ心配してましたけど、とりあえず生きていて良かった。

さらに、完全に鉄砲隊に包囲されていた殿たちは、集中砲火を浴び蜂の巣状態されてしまい大ピンチ。
いや〜、これは敵さんが一枚上手でしたか??
あの数ですし、シンケンジャー史上でもかなり危機的な部類かと。

そこに「待ってました!」とばかりに、バイクで颯爽とじいが参上!
じい、マジでカッコ良かったわ〜(笑)。
襲ってきたナナシも、かつての格さんを彷彿とさせる格闘で粉砕。
まぁ、以前は黄門様を守って、全国を放浪していたわけで、雑魚ぐらいならお手の物ですかね。

しっかし、猿芝居はじいの前には完全に見抜かれていましたな。
う〜ん、まだまだですね、殿も(笑)。

殿、あのヒロ君が作ったというモウギュウバズーカをじいから受け取り、外道衆をあっという間に撃破とは凄かったです。
でも、ヒロ君には悪いけど、もうちょっとマシなデザインにしてほしかった(笑)。
牛の顔とか付いてますからねぇ。正直、デザインはかなり微妙です。

2つ目の命で復活したイクサズレに対し、シンケンジャー面目はモウギュウとシンケンダイゴヨウで出陣。
いつもは瞬殺な巨大化ですが、今回は違いました。
イクサズレ、まさか巨大大筒を持ち出してくるとはびっくりな展開。
ってか、こんな秘密兵器があるなら、さっさと使えば良かったのに・・・・(笑)

殿、じいのアドバイスでモウギュウバズーカを巨大化、善戦したイクサズレもあえなく撃沈っと。
最後は、侍じゃなくて、西部劇状態だったモウギュウ(笑)。
もう、完全に暴走してますねぇ。ここまでされると、ちょっと面白くなってきましたよ〜。

一件落着後、殿が屋敷と反対方向へ向かったと思いきや、そこに待っていたのはじいのお孫さんを連れた娘さんの姿が
殿・・・・、粋なことしてくれますね
手を振ってくれたお孫さん。もうすぐ戦いも終わるはずなので、もうちょっと待ってあげてほしいものです。

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しゅごキャラパーティ! 第6話

いつも、通りぷっちぷち!!から。

今回は2話とも、ミキが透明人間になるための液を開発するってなお話でした。
ミキ、一発目は首から上が消えない代物を作ってしまったものの、二発目は見五に成功とはお見事。
とは言っても、姿が消えても、その本人の視界まで透明になってしまうんじゃ使い物にならんです(笑)。

しっかし、最初は、助手のランとスゥに実験台になってもらおうとしたミキはどうでしょう??
やっぱり、まずは自分で飲んだ方がいいでしょうね。
そうでないと、危なっかしいもんだと証明しているようなことになっちゃいますから(笑)。

さて、続いてどっきどき!!!
今回のお話は、りっかちゃんが×タマのその後を調べようとするってなお話でした。

時間になってもやって来ないややとひかる君を、花壇に呼びに行ったりっかちゃん。
彼女の意思を尊重して頼んで見たあむちゃんとりまは心配そうでしたけど、う〜む、迷ってしまうほどのデカさなんですか、聖夜学園は??
校内で迷子になってしまうって、普通にありえん(笑)。

そんなりっかちゃん、下に落ちていた鳥さんの卵を元に戻してあげるとは優しい。
とは言っても、自分で木に登るのは危ないですよ^。
最終的にはしゅごキャラ面々が巣に戻してあげましたけど、空を飛べるわけだし、最初から彼らにやってもらった方が良かったと思いますな。

そんな中、今度は×タマと遭遇。
今回は、デザイナーを目指している子の心のタマゴでした。
ドジな性格から、マイナスモードになっちゃったみたいだけど、確かにおっちょこちょいな感じでしたねぇ。
飛びまわりつつ、遊具に次々とぶつかったりして危ない危ない(笑)。

×タマは駆け付けたあむちゃんが浄化、その後、ちゃんと持ち主に戻って一件落着。
気になって後を追いかけたりっかちゃんでしたけど、さすがに行方不明とかはありませんでしたねぇ。
これなら、ひと安心です(笑)。
何気に大量の×タマのお世話をしている彼女。
浄化さえしてもらえば、彼らのその後もこれで心配せんでも良さそうかと。

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エレメントハンター 第19話「鉱物(いし)が来た!」

今回のお話な、無機生命体QEXを発見するってなお話でした。

初っ端は妙な映像からスタートしたなぁと思いきや、キアラの脳内映像でしたか??
回収は失敗に終わってしまったようで、残念。
しっかし、脳内映像って凄いですねぇ。本人の見たものをそのまま再生できちゃうわけでしょ??
こりゃ、この世界では一切ウソはつけなさそうですな(笑)。

出現したQEXは、無機生命体であることが判明。
おいおい、この世界って、ホントにびっくりな世界ですねぇ。
鉱物かと思いきや、生命体だったって・・・・、ありえん(笑)。

再び出撃した硫黄回収のために出撃した地球チームとコロニーチーム。
コロニーチームは、探索のためなのか?、デカイ機械も投入。
って、せっかく持ち込んだのにマグマを刺激、地震が発生し、挙句、持ち歩くことになろうとは・・・・・。
持って来た意味なしですねぇ(笑)。

QEXのある現場に駆け付けた両チームですが、コロニーチームは回収のために地下へ、地球チームは・・・・アリーの指示もあり現場待機っと。
妙にやる気満々だったハンナですが、案の定、何かしらの秘密があるっぽいですね。
誰かさんの「その体は特別。が、一生連邦政府に守られる」って言ってましたから、普通じゃないのはほぼ間違いなしでしょう。
あちらこちらで、違った情報を流しているっぽいですし、どうなっていることやら・・・・。

前回同様、硝酸バリウムで爆発させる方法で回収。地下であることも考量しつつ、ゲル状の膜で包んでの作戦。
いや〜、いろんなもの装備しているんだなぁと思ったり。

爆発後、すぐに元素回収に向かおうするロドニーと、それを静止するハンナ。
ロドニーはその忠告を無視して、現場に向かいますが、いきなりの落石とは驚きましたね。
まぁ、個人的には勘を信じろってのは無理がある気がしつつ、ハンナだけは別格ですか??

が、QEXは残念ながら現場から消失、元素回収には失敗しちゃいます。
う〜む、あのQEX、地味に素早いですねぇ(笑)。
あの爆発の中で、よく逃げきったもんだと思いますな。

さて、消失したQEXは地上に出現、待機していた地球チームがこれを回収っと。
硫黄臭にやられてグロッキーモードのホミの指示で、キアラが水素で包み、レンが酸素を打ち込んで、硝酸を作成。
この待機作戦を提案したのはアリー。奮闘していたコロニーチームに対し、いいところ取りの地球チーム(笑)。
コロニーチームがちょっと可哀想な気もしつつ、今回はアリーの作戦勝ちですかね。

最後は、脳内映像を解析するプロデューサーの嘆き声を聞きつつおしまいっと。
ロドニーはハンナに、トムは無機生命体に夢中ですか??
作り手さんにとっては憂鬱な日が続きそうですな(笑)。

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君に届け episode.4「噂」

今回のお話は、爽子の妙な噂が発端でちづと矢野ちんと険悪なムードになっちゃうってなお話でした。

妙な噂を耳にしたちづと矢野ちん。
先生殴ったとか、警察に名前知られているとか、男百人斬りとか、凄い噂ですねぇ。
2人も「ないない」という雰囲気でしたけど、これは信じる方がおかしような気がするな(笑)。

ところがところが、爽子、友達に2人に関する気持ちを聞かれた時に「友達じゃない」と言ってしまうから厄介な展開に。
ここがトラブルの始まりですねぇ(笑)。

ってか、ピン。余計なタイミングで乱入してくるなよ!!
ここで最後まで2人が話を聞いていたら、この後の展開はなかったかもしれないのに・・・・。
ある意味では、こいつが元凶な気もしないでもない(笑)。

さらに、2人が彼女に直接本心を聞いてみることにするも、その口からは「好きっていうより・・・・」と何とも微妙な反応。
ますます、歯車が狂い始め取りますな(笑)。
いや〜、2人も最後まで話聞いてほしかったよ!!
誤解が誤解を生んでしまっているってな状況は、見ている方は歯がゆくいて仕方なかったです。

爽子、トイレに入っている時に、ちづと矢野ちんに関する妙な噂の原因が自分では??と知り奔走っと。
彼女は、ホノトにいい子だなぁ〜。
自分に非なんてないのに、自分のせいだと思っちゃったんだなぁ・・・・・。

そんな中、ちづと矢野ちんや風早に詫びを入れる爽子。
ヤバいですねぇ。
風早、一刻も早く出陣しないとマズイ(笑)。

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ONE PIECE 第425話「監獄最強の男!毒人間・マゼラン登場」

今回のお話は、LEVEL2を逃げ回るってなお話でした。

ブルゴリの一撃で、結局LEVEL2に落ちてしまったバギーの哀れなこと。
まぁ、ここでトンズラしようなんて、そんな簡単に脱出できるわけないでしょうに(笑)。
個人的には、ブルゴリGJだと思います。

LEVEL2、魔界の猛獣フロアをを駆け回っていた2人、カバのようなデカい口の獣と鎌が床にささって動けなくなるというオマヌケなカマキリのようなやつと遭遇。
ユニークなやつらでしたけど、どちらも難なく撃破っと。
この2匹は、オリジナルの猛獣ですね。
原作では、いきなり、この後のバシリスクに行っちゃうんですよ〜。
少し、味気ないなぁと思っていたので、この演出は良かったんじゃないかと思います。


一方で、ハンコックの方は、所長のマゼランと対峙。
ドクドクの実の能力者で吐く息すら猛毒である彼ですが、はんにゃとのやり取りは面白かった。
この2人、仲悪そうなのによく所長、副所長をやっているもんですね(笑)。

所長になりたくて仕方ない感じのはんにゃですが、絶対に無理だろうな・・・・・。
ハンコックにメロメロになったり、バカっぽいところを披露してくれたけど、その実力は折り紙つきですからね。

LEVEL2を逃げ回っていたルフィとバギーは、バシリスクと遭遇。
大慌てのバギーに対し、急いでいたルフィ、これをギア3で瞬殺とは、いつもながらに豪快なこと豪快なこと。
ここが、大監獄だってな自覚ありませんな。
しっかし、この攻撃に唖然となっていたのがバギー。実力差・・・・、ついたもんです(笑)。

ついでに看守室のやつらまで葬り去てしまった2人を見て、囚人たちは大興奮。
っと、これを利用したのがバギー!!
こいつ・・・・、手柄を横取りな感じですねぇ〜。
でも、そんなお茶目なところが、彼の魅力ですから、ぜんぜんOKです(笑)。

ところがところが、脱出したのも束の間、猛獣に恐れをなした囚人たちは即牢屋へ逆戻りしちゃいます。
まぁ、雑魚が勝てるような敵じゃありませんからねぇ〜。
バシリスクすら倒せないよう程度の実力では、餌になるのが関の山かと。

そんな中、Mr.3が参上。
やっと出番が回ってきましたねぇ。
いや〜、こいつを見たのは何年ぶりのことですか??
アラバスタ編が以来なわけで、もう6,7年前のことになるのかなぁ・・・・。
ホントに懐かしい過ぎます。

さてさて、ルフィがインペルダウンに侵入したことは、センゴクの耳にも。
彼は、インペルダウンに入った以上おしまいってな感じのこと言ってましたけど、どうなることやら・・・・。
この後、マジで大変なことになりますから、わかりませんよ〜。

しかし、このインペルダウンから唯一脱獄した「金獅子」って誰だ??
まぁ、只者じゃないことは確かでしょうな。

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BLEACH 第245話「白哉を追え!混乱の護廷隊」

今回のお話は、疋殺地蔵が大暴走するってなお話でした。

兄様との戦いを楽しんでいた剣八ではありましたが、そこに疋殺地蔵が乱入してくるとは思わぬ展開でした。
おいおい、すげー邪魔なんですけど・・・・(笑)。
しかも、常に毒を吐いているような代物ですからねぇ。近くにいた一誤、ルキア、恋次等々も倒れちゃったし、迷惑極まりないです。

さて、別の場所で雀蜂と対峙していたのが、ソイフォン。
スピードは互角でも、体の小さい分だけ敵さんの方が素早く動くことができる・・・・。
最初は手こずりましたけど、追い詰められたと見せかけつつも、急所を攻撃してきたところに一撃を加え難なく勝利。
う〜む、からくも・・・と言った方がいいかもですが(笑)。

いらずらをした疋殺地蔵は、ひと暴れした後、トンズラしようにもやちるに捕まってしまうから大変。
いや〜、完全にからかわれていましたねぇ〜。
かくれんぼに鬼ごっこですか??
とは言っても、あの動きに加え、疋殺地蔵の毒にも耐えてしまったわけで、地味に凄い子だなぁと思ったり。

疋殺地蔵、剣八に捕まってしまい大ピンチも、駆けつけたご主人様により粉砕さちゃうというあわれな最後。
マユリ様も容赦ないです(笑)。
探究心の塊である彼。自分の斬魄刀がなくなるかもしれないのに、そんな迷いすら感じさせないとはさすがですね。

毒にやられた面々を治療しようとするマユリ様でしたが、嫌がりまくる一護。
まぁ、気持ちはわかりますよ〜。
石田の前科がありますし、この人、ホント何をしでかすかわからんですから、堪ったもんじゃないです。
注射の中身も、地面を溶すような代物でしたし、絶対に注入されたくない(笑)。

が、そこに四番隊の面々が駆け付け、ピンチ脱出。
卯ノ花隊長、負傷した雛森たちから疋殺地蔵の毒の成分は解析済みだったようで。
対抗意識を燃やしまくるマユリ様がまた面白かったです。
う〜ん、ホントに危険極まりないな、彼(笑)。まぁ、どんな強力な毒でも、解毒薬も同時に作るはずだから安心しょうが・・・・・。

しっかし、瀞霊廷を暴れ回ったという疋殺地蔵。
一体、どれだけの被害者が出たんでしょうかねぇ〜(笑)。

そうこうしているうちに、夜が明け、斬魄刀たちは退却&一時休戦となるも、村正たちの目的はわからず終い。
最後は、兄様、その村正に山爺の捕っている現場に案内してもらいつつ、おしまいっと。
来週からは、山爺の救出ですか??
とは言っても、山爺が勝てないような相手・・・・。束でかかっても、分が悪いような気がするのは私だけ???

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FAIRY TAIL 第5話「鎧の魔導士」

今回のお話は、エルザが登場し、ナツ&グレイと共に、鉄の森(アイゼンヴァルト)の計画を阻止するために出陣するってなお話でした。

ようやく、エルザ登場ですねぇ。
主要キャラの一人である彼女。
みんなのビビりっぷりも凄かったですが、いきなりモンスターの角を土産に登場するとはさすがです(笑)。

ギルドに帰還するなり、みんなを注意しまくるエルザ。
いや〜、みんなビクついてましたけど、面白かったのがナツとグレイですよ〜。
喧嘩していたのに、彼女が登場するとなり仲良く??腕なんか組んじゃって・・・・(笑)。引きつりまくりの表情も良かったです。

っと、ひと息ついたのも束の間、エルザはナツ&グレイの2人にチームを組んでくれるようにと一言。
う〜む、事実上の最強チーム誕生??
まぁ、エルザの力技の成せる技でしょうけどね。
2人も殺されかけた経験があるわけで、「嫌っ!」なんて言えんわな(笑)。

ルーシィも見張りとしてチームに加わり出陣。
移動中に事情を説明してくれたエルザによると、今回の目的はララバイなるアイテムを使って良からぬことを考えていそうなアイゼンヴァルトの殲滅とか。
殲滅って・・・・、また豪快なことします、エルザ(笑)。
いくら闇ギルドとはいえ、これは・・・・マスターの指示を仰いだ方が良かったのでは??

しっかし、情けないのが、移動中の電車に酔って倒れていたナツ。
「多少は楽になる」とエルザに気絶させられてましたけど、この体質はなんとかならんもんかと(笑)。
おかげで、置いていかれちゃいましたからねぇ。

一人、置いて行かれてしまったナツですが、道中、カゲヤマさんと遭遇、ちょっとした喧嘩をっと。
カゲヤマさんも本格的に登場。
彼、地味に強いんですよねぇ。一撃を浴びたナツとの戦闘がもう少し先にありますので、期待してやってくださいな(笑)。

さてさて、ナツが目撃したという3つ目のドクロの笛という言葉から、ララバイが大量呪殺のための道具であることを知った面々はびっくり。
ヤバい代物ですよねぇ、笛の音を聞いただけで殺せるって・・・・、おっかなすぎます。まぁ、やつらの目的は大量殺人ではないんですが、それは一応秘密ってなことで。

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